

ご意見、ありがとうございます。 西田さんがおっしゃるように、本質的には簡単なことだと私も思います。それでも現場が踏み出せないのはなぜなのか、西田さんの分析もぜひ伺いたいです。 現在、具体的な政治事象について議論しているケースは、主権者教育実施校の中でも、3割以下です。 通知を読んだ上でも、現場は葛藤しています。だから、私は萎縮しないようにしてほしいといっています。 真面目に政治的中立性を担保しながら、主権者教育をやっている先生にまで、すでに影響が出始めています。 西田さんもこちらの記事で危惧されていたと思います。 jbpress.ismedia.jp/articles/-/949… 本件は西田さんのこちらの記事と私の考えはとても近いです。 このような記事が出て現状を知ってもらうきっかけになったと思うのでありがたいです。 私の提案がベストではないかもしれません。西田さんは、どうしたら、この3割が全国的に具体的な政治事象が当たり前に議論されるというところまで変わると思いますか。 よかったら今度お会いした際などに、ご意見お聞かせください。またお会いするの楽しみにしています。




















