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【もう二度と食べられない伝説のお菓子4選】
1.らあめんばばあ
・1994年に「よっちゃん食品工業」が販売開始
・シンプルなチキン味のスナック麺
・20円というお手軽さ、インパクト抜群のババアパッケージが子どもたちにバカウケ
・激辛味の「らあめんジジイ」も販売
・「お湯を注いでチキンスープ」「卵かけご飯にふりかける」などアレンジレシピも考案された
・2020年に販売終了
①原材料費の高騰で値段が維持できなくなったこと
②新型コロナウィルスの影響で商品の安定供給が難しくなったこと
が主な原因とのこと
2.ひもQ
・1993年に株式会社明治が販売開始
・「楽しく遊んで、食べておいしい!」がキャッチコピーの長い紐状のグミ
・子どもたちは綱引きや縄跳びなど玩具としても楽しんだ
・大人買いしたひもQで編み物をした人物も話題になった
・2019年に販売終了
・売り上げは順調だったが、製造設備の老朽化が原因
・未だに再販を望む声が多い
3.ポテトスナック
・1988年に「いずみ製菓」が販売開始
・ザクザクした食べ応えある食感が特徴のスナック
・「ステーキ、フライドチキン、コンソメ」など味のチョイスが子供心を鷲掴み
・4枚入り30円という体価格も人気の要因
・2013年に販売終了
・原材料費の高騰が主な理由で、販売終了間際には採算が取れない状態で製造していたらしい
・ポテトスナックとよく似た「ポテトフライ」も存在するが、こちらは「東豊製菓」という別会社が製造
・ポテトフライは1980年発売とより歴史が深く、現在も絶賛発売中
4.ドロリッチ
・2008年にグリコ乳業が販売開始
・一言でいえば「飲むコーヒーゼリー」
・ほろ苦いコーヒーゼリーとまろやかなクリームの絶妙なハーモニーが人気
・Twitterでは「# ドロリッチなう」で写真を投稿するブームが起きた
・ある時期から、値段据え置きのまま
内容量を220g→200g→180g→120gと減らしていき、消費者からは
「人気にあぐらをかいてる」
「発売当初から100gも容量を減らすのはいくらなんでもおかしい」
などの批判が相次ぎ、人気が失速していった
・批判を受けて内容量を180gに戻すも、失った信頼を取り戻す事はできず売り上げ低迷
・2019年3月に発売終了
※販売終了理由には諸説あるが「信頼失墜」が要因との説が有力されている




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