beavis
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世界で初めて人工種苗から育てた「完全養殖ウナギ」蒲焼の試験販売が行われるとのことで、先日、鈴木農林水産大臣にお届けいただき、私も試食させていただきました。
脂のりが抜群、ふっくらととろけるような口当たりで、お箸が止まりませんでした。
通常のウナギ養殖は、河川などで採取した天然の「シラスウナギ」から行っていますが、「完全養殖」は、人工的に採取した卵から育成した成魚を産卵させ、得られた卵をもとに再び成魚を育成し、人工ふ化を行い養殖するものです。
このニホンウナギの「完全養殖」は、2010年に「水研機構」(国立研究開発法人水産研究・教育機構)が世界で初めて成功した技術です。
当初は、人工種苗(シラスウナギ)を育成するコストは1尾当たり100万円以上だったものの、長年の技術開発の結果、1尾当たり1,800円、天然シラスウナギの3~4倍程度までのコストダウンに成功しているとのことです。
更なる技術開発を通じて、天然種苗と遜色のない生産コストを実現することで、ニホンウナギ資源の持続的な利用と養鰻業の活性化につながるとともに、消費者の皆様にも喜んでいただけることを期待しています。


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本日の経済財政諮問会議では、「成長力強化」と「社会保障改革」について意見交換を行いました。
「成長力強化」ついては、民間議員の皆様から、
・「危機管理投資」・「成長投資」に関する「新たな投資枠」について、要求・規模・期間・対象を具体化していくこと、
・「基金」や「国庫債務負担行為」などの複数年度予算による「投資促進策」をより強化すること、
・戦略分野全体を「ポートフォリオ」として捉えて管理し、 状況変化に対応した効果的な予算活用を行うこと、
といった御提案を頂きました。
「予算の予見可能性」を確保することで、企業が「長期的な投資」を行い易くすることが重要です。
このため、「新たな投資枠」については、
・前年度の「予算措置額」にとらわれず、必要な金額が確保されるよう、「通常の歳出」とは別に設け、
・所要額の「予算要求」を可能とし、予算編成過程で実効的に「予算措置」につなげられる仕組とすることで、
・官民投資ロードマップの着実な実行に必要な「規模」と「期間」を確保していきます。
「基金事業」については、「成果管理」を徹底することを前提に、「予算措置は原則3年以内」とする現行ルールの不適用も含め、柔軟で効率的な資金管理の観点も踏まえた、「基金ルールの見直し」を検討してまいります。
補助金・税制等の支援に加え、AI時代に対応する「規制・制度改革」、スタートアップエコシステムの形成などの総合的な取組により、民間企業が投資し易い環境を整えてまいります。
次に、「社会保障」については、民間議員の皆様から、
・今後も「給付と負担」の見直しに関する改革努力を継続し、「制度の持続性確保」に取組む必要があること、
・「現役世代の保険料率の上昇を止め、引き下げていく」との方針を実現するため、マクロ的な「社会保障負担率」の目標について検討を進め、社会保障改革について、令和8年度中に「改革の具体化」と「工程の明確化」を図り、順次実施すべき、
・物価・賃金上昇を適切に反映し、必要なサービスを確保しつつ、「持続可能な提供体制」へ転換すべき、
・AIなどのイノベーションを活用し、「現場の負担軽減」と「生産性向上」を一体的に進めるべき、
・健康増進、疾病予防、早期発見、受診勧奨、重症化予防を一体的に進める「攻めの予防医療」を推進すべき、
といった御提案を頂きました。
この御提案も踏まえ、全世代型社会保障改革担当大臣が中心となり、厚生労働大臣、財務大臣と連携しながら、
・「社会保障負担率」の「目標」の検討、
・真に公平な応能負担を実現する「医療費窓口負担の見直し」や、年齢に関わらず働き続けることができる社会を実現するための「高齢者の定義の見直し」といった、具体的な「給付と負担」の見直しの検討、
・それら改革項目の今年度中の具体化と工程の明確化、
・労働供給制約が強まる中でも必要な医療・介護サービスを確保するための提供体制の構築、
・医療・介護分野のDXやAI・ロボティクスの活用を通じた「生産性向上」とサービスの「質の向上」、「攻めの予防医療」等
の取組を一層強化するよう指示しました。
本日の議論を『骨太の方針』に反映させていくことを通じ、「強い経済」、「持続可能な財政」、「質の高い全世代型社会保障」を同時に実現させてまいります。


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第8回となる「中東情勢に関する関係閣僚会議」を開催しました。
国内対策として、ガソリン、軽油、重油、灯油などの補助を継続しており、今週のガソリン価格も、G7各国の中で最も安い水準である全国平均で170円に抑制しています。
原油やナフサ由来の化学製品を含む石油製品は、代替調達の取組の進展により、「年を越えて」供給継続が可能ですが、流通過程において、物資の目詰まりが発生しています。
これまでの事例を見ると、目詰まりには、大きく3つの類型があることがわかります。
①川上の石油化学メーカーが、翌月の原料供給量を未定と伝えた結果、川中の商社やシンナーメーカーが自発的に供給量を絞ったケース
②一度シンナーの供給制約を通知した後に、供給量が回復したにもかかわらず、それを供給先にタイムリーに伝えなかったケース
③大規模修繕工事の一部を受託した塗装事業者が、シンナー不足の不安から、通常小分けに発注していたものを一括発注し、川上の出荷に影響を与えてしまったケース
これらに対し、政府から個別企業にアプローチし、正確な情報をお伝えし、状況をご理解いただくことで、解決に繋がってきています。
「前年同月同量」を基本とした物資の供給や調達を呼びかけていますが、引き続き、迅速な実態把握と、正確な情報発信に取り組むよう、関係大臣に指示しました。
また、大型連休中に、副大臣・政務官が事業者の皆様に直接お目にかかる中で、小規模事業者の方々から、切実な声を多数頂きました。
こうしたお声を受け、「取引先との交渉力が強くない小規模事業者の方々が多く、目詰まりが頻繁に発生していると考えられる業種」における物資の供給実態の把握と目詰まり解消に、重点的に取り組んでいます。
「建設・住宅資材」については、一人親方や工務店を含む川下の事業者の皆様が感じておられる目詰まりについて、業界団体と連携して、情報収集・共有を強化し、その解消を進めており、「数量制限付ではあるものの、シンナーを入手できた」など、改善の兆しの声を頂いているところです。
特に情報の届きにくい一人親方に対しては、全国建設労働組合総連合の地方組織と地方整備局・経産局が連携し、地方ごとにプッシュ型で調達・供給状況を把握する仕組みを構築し、対策を強化しています。
「潤滑油・アドブルー」については、地方運輸局から事業者や事業者団体に対するヒアリングなどプッシュ型の働きかけを強化し、地方経産局とも連携し、目詰まりの解消を加速します。
「パン・菓子等販売店」については、地方農政局が、パン・菓子等販売店から聞き取った情報を基に、地方経産局と連携して包装資材の流通の目詰まり箇所を特定し、解消していきます。
関係大臣に対しては、こうした地方機関の連携を通じた、川中から川下の流通過程の実態把握と目詰まり解消に全力で取り組むよう、指示しました。
「工務店」、「自動車整備工場」、「パン・菓子等販売店」について、早急に目詰まり解消の目途を付けた上で、順次、重点的取組の対象を拡大してまいります。
また、国民の皆様の命に直結する医療分野においても、新たに、「錠剤包装シート」、「歯科用器械製造に用いる潤滑油」の流通の目詰まりを解消しました。
国が備蓄している「医療用手袋」については、5月18日から受付を開始し、5月23日から、順次、配送を開始します。


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父親の名前が高市大休こと
本名・高大休(コ・デギョン)が帰化した在日コリアン一世。娘の早苗氏は日本生まれだが日本育ちの帰化2世の日本人だからな。
公開したら帰化人てことが
バレちゃうからな❗️

畠山-政治ニュース解説🇯🇵⛩️✨@NIHONJIN0212
神谷氏 「政治家の帰化歴を公開すべきでは?」 高市総理 「しません」 政治家の帰化歴は有権者の判断材料として公開すべきだと強く思います。
日本語

初対面の仕事相手が外したメガネを勝手にかける人間を見たことがありますか?
この人は一貫して異性に媚びることや身体的接触が外交だと思っているように見える。
一刻も早く罷免しなければならない。
内閣広報室試行アカウント@PressSec_JP
晩餐会の後の一コマ。いつもメガネをかけておられる李在明大統領に、高市総理から鯖江のメガネフレームを贈呈したところ、大統領が喜ばれてその場で試着。高市総理は、大統領が外した元々かけていたメガネを、すかさず拝借して、、、パチリ。
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高市早苗は辞任、逮捕されるべきだと思う人✋
nikkan-gendai.com/articles/view/…
日本語

【高市早苗:川普离开中国后致电我,但美方强调“不能透露她跟川普说了啥”】5月15日晚上,高市早苗证实,川普登上“空军一号”、离开中国后,就立即打电话给她,向她分享“习特会”相关谈话内容,但前提是高市不能对外透露谈话细节。
根据日本首相官邸推特原文——
记者:不好意思再追问一下。请问在美中首脑会谈中,是否谈到了与日本有关的话题?川普方面有没有提到相关内容?另外,关于霍尔木兹海峡的安全航行问题,川普方面是否再次向日方提出了合作请求?
高市:关于谈话的具体内容,对方是以“不对外公开细节”为前提向我进行了说明。我也听取了相当详细的情况。双方确实谈到了伊朗局势。至于日本方面,对方表示,日本在相关事务中给予了非常大的协助,并对此深表感谢。除此之外,更多内容我无法透露,也请大家理解。谢谢。

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【お知らせ】
本日(5月15日)20時01分頃、高市総理はトランプ米国大統領との電話会談についての会見を行いました。
※要旨(速報版)
(記者)
よろしくお願いいたします。総理は先ほど、トランプ米大統領と電話会談をされました。トランプ氏が中国訪問を終えた直後のタイミングでの会談となりましたが、トランプ氏からどのような説明を受け、高市総理からどのような話をされたのか伺います。また、台湾情勢は話題に上りましたでしょうか。よろしくお願いいたしします。
(高市総理)
先ほどトランプ大統領と電話会談を行ったところです。大統領から訪中直後のタイミングで、エア・フォースワンから電話をいただきました。電話会談では、トランプ大統領から今般の中国訪問についてかなり詳細に説明をいただき、経済安全保障を含む経済ですとか安全保障など中国をめぐる諸課題を中心に意見交換を行いました。そしてこれからもインド太平洋地域情勢への対応において緊密に意思疎通を行っていくということで一致しました。また、イラン情勢につきましても意見交換をいたしました。私からは、事態の沈静化が一刻も早く、実際に図られることが重要であるといった日本の基本的な考え方を改めてお伝えをしました。これも日米で緊密に意思疎通を続けていくということを確認いたしました。本日も大変良い議論ができて、トランプ大統領との間で、揺るぎない日米同盟を確認することができました。また、今後もですね、来月のG7サミットの機会に会うことをお互いに楽しみにしようということで、緊密に連携をしてまいります。以上です。
(記者)
重ねてすみません。米中首脳会談の中で、日本に関するやり取りがあったかどうかということ、トランプ氏からお話があったのでしょうか。それから、ホルムズ海峡の安全な航行をめぐって、改めてトランプ氏側からですね、協力要請ありましたでしょうか。
(高市総理)
話の詳細については口外しないということを条件に、詳細なお話をですね、聞かせていただきました。イラン情勢についても話をしました。それから、日本につきましては、大変なお力添えをいただいたということで、深く感謝を申し上げる内容でございました。これ以上は申し上げられないことを御理解ください。ありがとうございます。
日本語

















