max
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サプリ山ほど試して、ガチで体感あったのは結局この3つだけ。
・クレアチン(脳のガス欠が消える)
・オメガ3(頭の霧が晴れて集中力持続)
・ビタミンD(メンタルと体力の底上げ)
あと睡眠の質ならマグネシウム。
特にクレアチンのエグすぎる効果と、私の90日間の人体実験データは全部ここに置いておきます↓
ゴッホ。@goho___
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一時停止を無視して飛び出してきた車との事故映像が話題になるたび、コメント欄には
「相手が100%悪い」
「こんなの避けられない」
という意見が並ぶ。
確かに、一時停止を守らなかった側に大きな責任があることは間違いない。
しかし、教習指導員として映像を見ると、別の視点も持つのである。
それは、
「本当に避けられなかった事故なのか」
という視点である。
もちろん、相手が突然飛び出してきて回避不能な事故も存在する。
だが、中には相手の動きが見えているにもかかわらず、そのまま進行して衝突しているケースも少なくない。
クラクションを鳴らしている。
つまり危険を認識する時間はあった。
ならば、その瞬間にアクセルを戻すことはできなかったのか。
ブレーキを踏む準備はできなかったのか。
最悪の結果を避けるための行動はなかったのか。
誤解してほしくない。
一時停止を無視した行為を擁護しているわけではない。
悪いものは悪い。
しかし交通事故は、
「どちらが正しいか」
を決めても元には戻らない。
車は壊れる。
けがをする。
仕事や生活にも影響が出る。
場合によっては人生そのものが変わる。
だから教習所では、
「自分が正しい」
ことよりも、
「自分が無事である」
ことを重視して指導する。
優先道路だから進む。
青信号だから進む。
相手は止まるはずだから進む。
その考え方は法律上は正しい。
しかし現実の道路には、
一時停止を無視する運転者もいる。
信号を見落とす運転者もいる。
スマートフォンを見ながら運転する者もいる。
体調不良や判断ミスを起こす者もいる。
だからこそ危険予測が必要である。
運転とは、
相手がルールを守ることを期待する技術ではない。
相手がルールを破ることも想定する技術である。
優先権は事故を防いでくれない。
法律も衝突の瞬間には守ってくれない。
最後に自分を守るのは、
「出てくるかもしれない」
「見落としているかもしれない」
と考える想像力と危険予測である。
事故映像を見るたびに思う。
相手が悪かったで終わる運転者より、
「自分ならどう回避できただろうか」
と考える運転者のほうが、結果として長く安全運転を続けられるのではなかろうか。
すい@Chrono_Sui
これで相手がゴネてるのおかしくない? 85:15って提示に納得いってないのはこっちも同じだけど、一時停止して左右確認せず突っ込んできたのお前やんけ 相手は社用車で修理40万くらい、こっちの車は全損扱いになって車両保険110万じゃ全然足らんのに #ドラレコ
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@kufuu_wow 今の大人が昔に比べて大人げないと言いたいようですが、昔の子供が好きなもので大人が欲しいと思うものが皆無だったのだと思います。
今はキャラクターものでも大人が見ても欲しいと思うようなものが溢れています。
ガチャに至ってはあえて大人が欲しいと思うものが多いですよ。
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Aさんへ
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自己評価はA+でしたが、評価者の私としてはB-と判断しています。A+の根拠よりもB-の根拠の方が多いというのが率直な評価です。
理由はシンプルです。Aさんは「やったことの量」を評価していますが、バックオフィスで評価されるのは「残した品質」だからです。
バックオフィスは営業のように売上を上げれば評価が上がる仕事ではありません。会社の業績が良い時でも評価が急上昇しない代わりに、悪い時でも評価が急落しないのは、安定した業務品質の維持こそが求められているためです。
その観点で見ると、Aさんは様々な業務に手を挙げていますが、その一方でミスや手戻りも少なくありませんでした。
率直に言えば、「多くの仕事に関わったこと」と「高く評価されること」は別の話です。
自己評価を見る限り、「挑戦した」「関与した」という事実は多く記載されていますが、「その結果として何が改善されたのか」「品質向上にどう貢献したのか」という視点はあまり見受けられませんでした。
バックオフィスでは、仕事を増やすことよりも、安心して任せられることの方が価値があります。
まずは業務範囲を広げることよりも、担当業務を確実にやり切ることを期待します。

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