Yui
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Claude.mdのベストプラクティス
1. 短く保つ
↪︎ 理想は60行未満、上限は200〜300行。「これを消したらClaudeが間違えるか?」と問い、Noなら削る。
長すぎると指示全体が均一に無視される。
2. コードスタイルは書かない
↪︎ インデント幅やセミコロンの有無はLinter/Formatterに任せる。CLAUDE.mdにはツールで強制できないプロジェクト固有の知識・罠・運用ルールを書く。
3. 書くべき3要素: WHAT / WHY / HOW
・WHAT(ディレクトリ構成・技術スタック)
・WHY(設計思想・採用パターン)
・HOW(ビルド・テスト・デプロイコマンド)
4. 強い言葉を使う
「〜を推奨」は無視されやすい。「〜を使うこと」「MUST」「IMPORTANT」で遵守率が上がる。
5. 重要な指示は冒頭に置く
↪︎ LLMは入力の先頭と末尾を重視する(Primacy/Recency効果)。
絶対に守ってほしいルールほどファイルの上に配置する。
6. 詳細は別ファイルに段階的開示
↪︎ DBスキーマやAPI仕様はdocs/に分離。
CLAUDE.mdでは「詳細はdocs/api.mdを参照」と場所だけ案内し、コンテキストを節約する。
7. /initで自動生成しない
↪︎ 自動生成は冗長でノイズが多い。CLAUDE.mdは最もレバレッジが高いファイルなので手動で慎重に書く。
8. モノレポでは階層的に配置
↪︎ ルートCLAUDE.md→共通ルール、apps/web/CLAUDE.md→フロントエンド固有、packages/core/CLAUDE.md→コア固有。
個人設定はclaude.local.mdにして.gitignore。
9. 生きたドキュメントとして育てる
↪︎ Claudeが間違えたらルールを追記。
毎回チャットで説明していることは即座にCLAUDE.mdに長期記憶化。
Gitで管理してチームで共有・レビュー。
10. トリガー + アクション形式で書く
↪︎ 曖昧な「テストを書いてください」ではなく、「新しいコンポーネントを作成したら、同階層に*.test.tsxを作成すること」と条件と行動を明示する。

日本語

Antigravity、Claude Code
これ、上級者でもやってない裏技。
「experiments/」フォルダを作る。
📁 experiments/
├ test_01_冒頭に数字.md
├ test_02_問いかけ開始.md
└ test_03_煽り系CTA.md
ファイルの中身はシンプル👇
「テスト内容:冒頭に数字を入れる
対象ポスト:3/15〜3/18の全ポスト
結果:インプ平均+42%、保存率+28%
結論:冒頭数字は採用。スキルファイルに反映済み」
要は「A/Bテストの結果メモ」を
フォルダに溜めていく。
これが10個溜まったら、AIに聞く——
「experiments/を全部読んで。
効果があった施策トップ5を
"今後のルール"としてまとめて」
自分のアカウント専用の
「効果実証済みのルールブック」が完成する。
これ、他人にはコピーできない。
自分のデータから導かれた法則だから。
10回実験するだけで
「感覚でやってた」が「データでやる」に変わる。
日本語

動画編集を3分で終わらせる。これが動画編集者OS 3.0。
x.com/ryukke/status/…
AIが「判断」し、Premiere Proが「実行」する流れがガチで効率的。人間がやるのは最後の微調整だけ。
撮影環境(録音)のハック+Gemini台本+Vrew連携で、このスピードを実現してる。
徹夜でカット作業してる動画編集者は、環境構築から見直すべき。AIを最強の部下にして指示を出す側になるイメージ。
日本語

GoogleのAI「Stitch」、大型アプデでかなり進化してます!
5分で理解できる実務への影響をまとめると👇
🔘 これまでのStitch
画面をAIで作るだけのツール。
一回生成して終わり。
🔘 新しくなったStitch
「考える、試す、ルール化して開発に渡す」まで完結する作業場!
とくに注目なのが、
・遷移プロトタイプが即完成
→画面同士を繋ぐと、自然な次画面を自動生成。LPや予約導線の検証が爆速に。
・DESIGN.md(多分これが本命)
→デザインルールをMarkdownで書き出せるように。他のプロジェクトやAIツールにそのままルールを持ち込めますよね!?
あくまでベータ版のラボなので、仕事なら機密はNG、具体的な固有名詞使わないなど配慮は必要ですが…。
どんどんクリエイターが「作業」をAIに丸投げして、「意思決定」に集中できるようになってきてますね👀
Stitch by Google@stitchbygoogle
Meet the new Stitch, your vibe design partner. Here are 5 major upgrades to help you create, iterate and collaborate: 🎨 AI-Native Canvas 🧠 Smarter Design Agent 🎙️ Voice ⚡️ Instant Prototypes 📐 Design Systems and DESIGN.md Rolling out now. Details and product walkthrough video in 🧵
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アプリの出会い、そもそも「1アウト制」なんよね。だから、あんなに蛙化現象が起こる。コミュニティから異性関係に発達する場合は、3アウト制だし、失敗しても2軍に落ちることも出来る。その環境で地道に評価を積み上げてるからこそ、ようやく「フードコートでお盆を持つ事」が許されるのだ!(?)
利久(りく)/INFP-A(仲介者)@rdeckard555
アプリの出会いがなぜ過酷なのか、プロ奢さんの解説が秀逸だった。 学校や職場には「恋愛リーグ」「恋愛予備軍リーグ」「友達リーグ」というレイヤーがある。 カエル化しても一軍から二軍への降格はあっても、二軍でまた活躍すれば一軍復帰の可能性もある。 でもアプリの出会いは最初から決勝戦。 1ファウルでレッドカード即退場の世界。 男女ともにそうなので、普通の人は心が苦しくなる。 #恋愛コミュ術ラジオ
日本語

@Yoda4ever This is adorable!
I love seeing animals interact like this.
It melts my heart!
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