
スシテンコ@マーケティングの王(自認)
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スシテンコ@マーケティングの王(自認)
@sushitenko
自認:マーケティングの王。リアルタイムで分析を行うSNS運用で他に格の差を見せつける。PdM/PMMの実践を行い売れないプロダクトを売れるようにする。プロフィールを見たなら俺をフォローしろ。後悔はさせない。



若手は、仮説やストーリーで上司に勝つのはなかなか難しい。経験値の差が出る領域なので じゃあ勝てる領域はどこかというと、 一次情報です 現場でしか取れないファクトを泥臭く集めに行く ここは経験ではなく、情報を取りに行った人が勝つので、一次情報で上司や顧客を殴りにいきましょう

私がまだコンサルになりすましたての頃、 一次情報を収集するために、顧客の店の前で一日中立って、店に入る方200人くらいにアンケートを取ったことがあります 客の生の声を足で集めたことを上司や顧客にはとても喜んでいただき、アンケートから出た示唆が最終報告のキースライドとなり、とても嬉しかったのを覚えている これが正解かは分かりませんし、今となっては時代錯誤であり、非効率極まりないってのはもちろん分かっていますが、 こういう泥臭い現場での活動が、鋭い示唆の源泉になることは確かだと思う

若手は、仮説やストーリーで上司に勝つのはなかなか難しい。経験値の差が出る領域なので じゃあ勝てる領域はどこかというと、 一次情報です 現場でしか取れないファクトを泥臭く集めに行く ここは経験ではなく、情報を取りに行った人が勝つので、一次情報で上司や顧客を殴りにいきましょう


スライド作成は ・人間が使いやすいインターフェース(ppt)にAIを寄せていく よりも ・AIが使いやすいインターフェース(html&css)に人間が寄せていく 方が支配的になるかもしれませんね。 manusのアプローチはこちらかと。 多分次に覇権を取るのは、内部状態をxmlではなくhtmlとcssで表現できて、pptと操作に互換性があるスライド作成アプリなんじゃないかと想像しています。

新規事業やスタートアップで務めるにはカオス耐性が必要。しかし「カオスで当然」と開き直ってはいけない。計画・予防もする。それでも結果としてカオスになって、もがいて走り切るのです。 「初めてなんだから事故って当然でしょ」マインドで車を運転しないのと同じ。









