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@Angelof02

社畜🐽の図書館司書 / 信仰・思想・信条は特になし / 女性・女児の安全を脅かす性自認主義には反対🦖 / 女性とは生物学的女性 / LGBとTQ+の問題には2023年から参入、現在も勉強中。 #IStandWithJKRowling / #加賀ななえ議員を支持します

東京 参加日 Ekim 2012
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無名
無名@0_9_111111·
こうした主張はこの議員に限った話でなく多くのトランスジェンダーの認識だが、あくまで個人の思想なり価値観としてそう思うのは自由とは言え、客観的事実と反する思想を社会制度に組み込む事は社会に無用の混乱を招き、弱者たる女性の権利を毀損する結果になる事を公党の議員ならまず理解するべきだ。
河上りさ【公式】@risakawakami279

トランスジェンダーですけど何か? 女であるのに、男として生まれてきてしまった。 それを本来背負う必要もない、精神的、肉体的、金銭的負担を強いられ、不屈の努力で跳ね返し、女性としての人生を取り戻したのだ。 今在る私以外に現実なんかない。 以上。 #トランスジェンダー可視化の日

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はるか
はるか@Angelof02·
@kikumaco オネエ言葉で話す仕事仲間や、相互フォローのトランスの方はいますよ。 生物学的男性である彼らは、生来女性の権利を尊重して女性スペースには入らないし、生来男性が入ってはいけないと発信されています。 対して、女性スペースに執着する女性自認男性たちがおり、警戒と批判の対象となるのです。
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あ〜る菊池誠(反緊縮)公式
分からんのだが、誰だってひとりやふたりはトランスジェンダーの友人・知人がいるだろ? いないのか?
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Jamalan #KPSS
Jamalan #KPSS@stqamalan·
IOCによる新指針について(スティーブ・マグネス氏/スポーツ専門家) IOC(国際オリンピック委員会)は先日、女子カテゴリーにおけるDSD(性分化疾患)およびトランスジェンダー選手に関する新たな方針を発表した。ここでは感情論を排し、科学的事実にのみ基づいて議論を進めたい。 現代におけるこの議論の端緒は、約20年前まで遡る。世界大会やオリンピックで、圧倒的な強さを誇るDSD選手が登場したことがきっかけだ(セメンヤ選手らがその代表例である)。議論が決定的な局面を迎えたのは、DSD選手たちが表彰台を独占する事態となった時だった。 彼らは、競技パフォーマンスにおいて得られる最大級の恩恵――「アンドロゲン化(男性ホルモンによる身体発達)」を享受していた。これは、他の女性競技者が決して手にすることのできないアドバンテージである。 ここから、長い議論の幕が上がった。 まず前提として、単に「生物学的に男性である」というだけで得られるパフォーマンスの向上が、どれほど凄まじいものかを理解しておく必要がある。それは、あのランス・アームストロングやバリー・ボンズが、人類の知るあらゆるドーピングを駆使して得られる向上幅よりも、はるかに大きいのだ。 それほどの差がある。100メートル走から数百マイルの超長距離レースに至るまで、男女のパフォーマンス差は一般に10〜15%に及び、筋力が重視される競技ではその差はさらに広がる。 もちろん、すべての男性がすべての女性に勝てるわけではない。パフォーマンスには大きな「重なり」がある。実際、私の妻は長距離持久走において、全男性の99%よりも速いタイムで走る。 しかし、生物学的な男性が持つ「10%以上の上乗せ(ブースト)」は、女性には決して得られないものだ。これは競技データや、思春期における男女の発育プロセスの違いからも明らかである。 これを受け、各競技団体や専門家たちは対策を協議し始めた。男性のアンドロゲン化の恩恵を持つ選手たちが台頭したことで、女子選手たちは総額で数百万ドル規模の賞金やチャンスを失っていたからだ。 当初は実効性のある政策がなかったが、やがて「テストステロン値」に基づくルールが導入された。テストステロンを競技能力の「代理指標」と見なす考え方だ。 これにより、XY DSD (male) 選手はテストステロン値を一般的な女性レベルまで下げれば女子カテゴリーに出場でき、そうでなければ男性カテゴリーで競うという選択肢が示された。 だが、この方式にはいくつかの問題があった。 第一に、それが「現時点」のテストステロン値しか考慮していない点だ。身体的な優位性の大部分は、生涯にわたるアンドロゲン同化作用の蓄積によって形成される。 第二に、このルールがDSD選手によって法的に争われたことだ。その過程で「特定の種目のみに適用される」といった不自然な妥協案も生まれた。公平性の確保は困難を極め、競技参加のために医療介入を強いることへの倫理的懸念も拭えなかった。 そのため、この「数値制限」方式は最終的に廃止された。――もちろん、ここでは何年にもわたる複雑な紆余曲折を簡略化して伝えている。 そして陸上競技連盟は1年前、今回IOCが採用したのと同じ方針へと舵を切った。それが「SRY遺伝子検査」によるスクリーニングだ。 なぜこの方式なのか? 理由はシンプルだ。基準が明確であり、すべての女性選手に等しく適用されるため、DSDとトランスジェンダーを別々のルールで扱う必要がなくなるからだ。つまり、「数値(指標)」ではなく、「生物学的な性別」に基づいてスポーツを区分するという明確な線引きを行ったのである。 これは一度きりの検査であり、DSDの可能性がある場合にのみ、適切なフォローアップが行われる。なお、CAIS(完全型アンドロゲン不応症)の選手には例外が認められている。彼女たちは身体がアンドロゲンに全く反応しないため、競技上の優位性を得ていないからだ。 さて、この政策を「非倫理的だ」「差別的だ」と批判する声もある。だが、それはあまりに極端な見方と言わざるを得ない。 重要なのは、これが20年に及ぶ議論、研究、そして試行錯誤の末に導き出された解決策だという点だ。この問題が数十年にわたり真摯に向き合われてきた事実を知らない、あるいは軽視している人々があまりに多い。 なぜ、スポーツを性別で分ける必要があるのか? それは「性別(sex)」こそが、競技において最大のパフォーマンス差を生む要因だからだ。もしこの区分を撤廃してしまえば、オープンな競技環境でプロとして活躍できる女性選手は一人もいなくなってしまうだろう。 それほどまでに、埋めがたい差があるのだ。私は一人のコーチとして、女性選手がその努力と才能を正当に評価され、スポットライトを浴びる場は守られるべきだと信じている。私は人生のすべてを捧げて、トップレベルの女性選手たちを指導してきた。 この方針を「排除」や「禁止」と捉えるのは誤りだ。 すべての選手に、競技の場は用意されている。自身の生物学的特性に合致したカテゴリー、あるいはルールが適用されないレクリエーションの場、オープンな大会などで競うことができる。 例えるなら、アンチエイジングの第一人者ブライアン・ジョンソンが、どれほど驚異的な「生物学的年齢(若さ)」の指標を数値で叩き出したとしても、「18歳未満カテゴリー」には出場できないのと同じだ。カテゴリーやクラス分けは、誰もが「公平な条件」で競えるチャンスを保証するために存在する。 どのカテゴリーを重視するかは社会の合意に基づくものだが、「性別(sex)」が極めて重要な分類指標であることに異論を挟むのは難しいはずだ。 これが、20年の歳月をかけて形成された指針の全容である。完璧な制度など存在しない。我々は常に議論し、政策を修正し、歩み続けてきた。 多くの賢明な専門家や研究者が、長い時間をかけて「公正で妥当な解決策」を模索してきた結果が、ここにあるのだ。
Steve Magness@stevemagness

The IOC just announced their policy on DSD and trans athletes in the female category. Let's skip the outrage and go with the scientific facts: The modern debate started almost 20 years ago with the rise of DSD athletes who were winning world/Olympics (See: Semenya and others). It came to a head when DSD athletes swept the podium. The had the single biggest performance boost we can get, androgenization. Something that none of their competitors could ever have. So debates commenced... It's important to put in context how big a boost males get from simply being males. It's a larger boost in performance than if you were Lance Armstrong or Barry Bonds and hopped up on all the performance enhancing drugs known to man. That's how large it is. It's why from 100 meters to races hundreds of miles long, the performance differential is generally 10-15%. Even larger in some strength events. Every male gets this boost. It doesn't men all men beat all women, of course. There's significant overlap in performance. My wife is going to better than 99% of men in distance running. But...that boost gives each male a 10+% jump in performance that no female ever gets. We can see it in the athletic data and the progressions of men and women at puberty. So...governing bodies and experts debated what to do about it. Women were losing millions of dollars in total to folks who had a male androgenization advantage. We went from doing nothing, not much of a real policy to eventually instituting testosterone rules. THe thinking was, testosterone can be a surrogate marker. It also gave DSD athletes a venue to still compete in the male category. They could lower their T to typical female levels, and still race. There were a few problems with this. First, it obviously only took into account CURRENT T levels. A large part of the boost comes from androgens through a lifetime. Second, this was challenged in court by DSD athletes. It was a long process that led to some strange policies along the way (for instance, rules only applied to certain event groups). It was tricky to regulate and be fair, and telling someone they had to have a medical intervention to compete came with ethical issues. So that was eventually scrapped. I'm simplifying and summarizing years long backs and forth, obviously. Track and field moved to the policy the IOC just adopted a year ago. Using the SRY test as a screener. Why? It was simpler, straightforward and applied to all females, so their wasn't a separate DSD and trans policy. It also put the dividing line for segregating sports by sex instead of a surrogate marker. It's a one time screener, and then with specific follow up if potential DSD. There's an exception for CAIS athletes because androgenization has little to no effect on them. So they do not have an advantage. So what? I've seen this policy framed as immoral, fascist, and even nazism...which is crazy... But the point is...it's a result of 20 years of debate, research, and trying to figure out a solution to a tricky problem. There's a lot of people who don't know or are ignorant to the decades this has been going on. Why is it important to separate sports based on sex? Because it's the biggest performance boost we could get. If we didn't, there would be zero professional women athletes in an open category. That's how big the gap is. And I for one value and think women deserve the spotlight to compete and show off their hard work and talent. I've spent my life coaching women at the elite level to do so. You might here people say it's a ban. It's not. Every athlete still has a place to compete. You can do so in the category that matches your biology, in open events, or recreational events that this does not apply to. A rough analogy: Longevity guru Bryan Johnson can't compete in the under 18 category no matter what age score his crazy metrics say he is. We have categories and classification to ensure everyone has a chance to compete. Yes, we pick what categories are important. But it's hard to argue that sex isn't a very important one. So there you have it. It's been 20 years in the making. It started with DSD athletes with an androgen advantage winning championships and has evolved from there. It's not perfect. Nothing is. We've debated, shifted policies, etc. But lots of smart folks and researchers have been trying to figure out a just and fair solution for a long time.

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Jamalan #KPSS
Jamalan #KPSS@stqamalan·
もちろん、この新しい方針が差別的でトランスフォビアだと主張する人々もいます。しかし、これらの主張は、率直に言って、馬鹿げています。 女性スポーツでは生物学的な女性のみが出場できると言うことに、差別的なものは何もありません。結局のところ、男子カテゴリーは、常に、誰にでも開かれています。👇
The Herald@heraldscotland

'There are, of course, those who claim this new policy is discriminatory and transphobic. But these claims are, frankly, ridiculous. 'There’s nothing discriminatory about saying only biological females can compete in female sport - after all, the male category is, and always will be, open to everyone.' 👇

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しま☕️🌱
しま☕️🌱@sana_akane·
「国際的に認められた人権に関して、いかなる差別も受けずにスポーツを行う権利」をすべての個人に保障するよう要請します」 それは女性が生物学的女だけで競技できることだよ。
松岡宗嗣@ssimtok

スポーツと人権に関する100以上の団体が「性別検査はすべての女性にとって有害」「IOCは、世界の「ジェンダー警察」になる権利はない」として共同声明を出している。性別検査は1996年以降中止していたが、今回再導入されることは「ジェンダー平等に対する驚くべき後退となり、女性スポーツを30年後退させることになる」と。 こうした規制は「証拠がなく外見を根拠に、しばしばグローバルサウス出身の有色人種女性を対象としてきた」として「すでに差別やスポーツへのアクセス障壁に直面しやすい女性や少女に不均衡に害を及ぼし続ける」。 さらに「女性や子どもの身体を監視することが公平性やジェンダー平等を向上させるという証拠はありません。むしろ、資金配分の不平等、トレーニングへのアクセス、賃金格差、スポーツにおけるジェンダーに基づく暴力といった実際の問題から焦点をそらすだけです」。 「IOCに対し、染色体の状態を根拠に女性に対して性別検査を実施し出場を禁止するという計画を直ちに撤回するとともに、オリンピック憲章における「国際的に認められた人権に関して、いかなる差別も受けずにスポーツを行う権利」をすべての個人に保障するよう要請します」 sportandrightsalliance.org/olympics-sex-t…

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島田洋一(Shimada Yoichi)
トランスジェンダーはオリンピックの女性種目に参加できない。 唾液や頬の裏側の粘膜を採取する抵抗感のない方法でDNA検査し、Y染色体(男性の特徴)があれば女性部門にエントリーできない。 国際オリンピック委員会のカースティ・コベントリー会長(女性、元水泳選手)による常識的な決定だ。
島田洋一(Shimada Yoichi) tweet media
冨田格(いたる)@itaru1964

A. はい オリンピックの女子種目は女子選手だけのものです。トランスジェンダーと称する、肉体が男性である選手が参加するのは駄目です。女性がIOCのトップになったからこそ、この素晴らしい決定ができたことを、ゲイ男性である私も嬉しく思います。

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冨田格(いたる)
A. はい オリンピックの女子種目は女子選手だけのものです。トランスジェンダーと称する、肉体が男性である選手が参加するのは駄目です。女性がIOCのトップになったからこそ、この素晴らしい決定ができたことを、ゲイ男性である私も嬉しく思います。
Lisa@MS2PZ

🚨BREAKING: THE FIRST WOMAN TO EVER LEAD THE INTERNATIONAL OLYMPIC COMMITTEE JUST MADE THE DECISION TO BAN TRANSGENDER WOMEN FROM FEMALE EVENTS AT THE OLYMPICS DO YOU SUPPORT BANNING TRANSGENDER WOMEN FROM FEMALE EVENTS AT THE OLYMPICS? A. YES B. NO

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はるか
はるか@Angelof02·
性別検査が 「すでに差別やスポーツへのアクセス障壁に直面しやすい女性や少女に不均衡に害を及ぼし続ける」 ↓ ↓ ↓ 完全に真逆です。 男性が女性スポーツに乱入し、女性・少女の予選落ちを招き、メダル🥇を剥奪しています。 女性に“害を及ぼし続け”ているのは、あなたたちトランス活動家です。
はるか tweet mediaはるか tweet media
松岡宗嗣@ssimtok

スポーツと人権に関する100以上の団体が「性別検査はすべての女性にとって有害」「IOCは、世界の「ジェンダー警察」になる権利はない」として共同声明を出している。性別検査は1996年以降中止していたが、今回再導入されることは「ジェンダー平等に対する驚くべき後退となり、女性スポーツを30年後退させることになる」と。 こうした規制は「証拠がなく外見を根拠に、しばしばグローバルサウス出身の有色人種女性を対象としてきた」として「すでに差別やスポーツへのアクセス障壁に直面しやすい女性や少女に不均衡に害を及ぼし続ける」。 さらに「女性や子どもの身体を監視することが公平性やジェンダー平等を向上させるという証拠はありません。むしろ、資金配分の不平等、トレーニングへのアクセス、賃金格差、スポーツにおけるジェンダーに基づく暴力といった実際の問題から焦点をそらすだけです」。 「IOCに対し、染色体の状態を根拠に女性に対して性別検査を実施し出場を禁止するという計画を直ちに撤回するとともに、オリンピック憲章における「国際的に認められた人権に関して、いかなる差別も受けずにスポーツを行う権利」をすべての個人に保障するよう要請します」 sportandrightsalliance.org/olympics-sex-t…

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GIJA星垣
GIJA星垣@b0m0v·
嘘つきみーっけ。性別検査ではDSDのこともきちんと定義され、完全型アンドロゲン不応症など、男性型のテストステロンの恩恵がないXY DSDの選手は女性に含めるべき。と書いてある またSRY陽性になったXYDSDの選手は男性カテゴリー、性別オープンカテゴリーに出場できる。ちゃんと書いてある
GIJA星垣 tweet mediaGIJA星垣 tweet media
松岡宗嗣@ssimtok

国際オリンピック委員会(IOC)が、女子競技の出場は「生物学的女性」のみとし、「遺伝子性別検査」を再導入すると発表。トランスジェンダー女性だけでなく、「体の性のさまざまな発達状態(性分化疾患、DSD)」を持つ女性アスリートも出場できなくなる。→ afpbb.com/articles/-/362…

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はるか
はるか@Angelof02·
また性分化疾患を持ち出すのですか😰 ・トランス女性→女性を自認する男性 ・性分化疾患を持つ女性アスリート→疾患により女性と誤認された男性 ↓ ↓ ↓ 彼ら生物学的男性は「男性カテゴリー」に出場できます。 オープンカテゴリーがある競技もあり、スポーツから排除されるわけではない。
松岡宗嗣@ssimtok

国際オリンピック委員会(IOC)が、女子競技の出場は「生物学的女性」のみとし、「遺伝子性別検査」を再導入すると発表。トランスジェンダー女性だけでなく、「体の性のさまざまな発達状態(性分化疾患、DSD)」を持つ女性アスリートも出場できなくなる。→ afpbb.com/articles/-/362…

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Oli London
Oli London@OliLondonTV·
Chicago Bulls waive Jaden Ivey after he criticized the NBA for promoting LGBTQI+ Pride month. “They say come join us for Pride Month to celebrate unrighteousness. They proclaim it on the billboards. They proclaim it in the streets. Unrighteousness.”
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はるか
はるか@Angelof02·
IOCは遺伝子検査により、女性を自認する、または性文化疾患といった生物学的男性は、女子種目への参加は不可と発表。 J.K.ローリング氏は、パリ五輪での女性選手への暴行と不正について改めて問題提起しました。 ⚠️リプ欄に注目⚠️ ケリフ選手は当初、ローリング氏を告訴すると息巻いていましたが??
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J.K. Rowling@jk_rowling

Today's ruling by the IOC means a welcome return to fair sport for women and girls, but I'll never forget the scandal of Paris 2024, when people who consider themselves supremely virtuous and progressive publicly cheered on men punching women.

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産経ニュース
産経ニュース@Sankei_news·
ハリポタ作家J.K.ローリングさん、トランス選手のロス五輪女子種目への参加禁止を歓迎 sankei.com/article/202603… IOCは、性別確認のための遺伝子検査を実施し、出生時の性別が男性で女性を自認するトランスジェンダー選手については、女子種目への参加を認めないとしている。
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J.K. Rowling
J.K. Rowling@jk_rowling·
Today's ruling by the IOC means a welcome return to fair sport for women and girls, but I'll never forget the scandal of Paris 2024, when people who consider themselves supremely virtuous and progressive publicly cheered on men punching women.
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トシム会長∞/T-KIX GYM代表
「正しい女性」なんて言葉も分類もない。 心がどうだろうが、生物的に男女の区別しかない。 スポーツをやっているトランス女性が、生物学的に女性と身体的能力が違うことを知っていながら、間違った人権や多様性を振りかざし、道徳を無視したからこういうことになった。 生物学的性を守ることは、集団規範、人間性やモラルを守ること。それを破るから規制やきまりを作らなければならない。 規制や決まりができたのは、集団においてその行為が「悪」だからだ。
村田しゅんいち@secretary🏳️‍🌈🏳️‍⚧️@Shunichi_Murata

声明本体では触れませんでしたが、今回SRY遺伝子検査を受けさせられるのは女性たち。「正しい女性」かどうかということを審査される客体にされたわけです。その意味で、今回のIOC方針が反ジェンダー的であることはもちろん、女性の主体性を侵害するという点で反フェミニズム的でさえあります。

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わきまえない鉄馬の女(仮)
✕「正しい女性」 ◯「生物学的女性」 「審査」ではなく、競技の公平性安全性のため、女子競技に男子を混ぜないという話。 ✕反ジェンダー的 ✕反フェミニズム的 そもそも、競技自体にジェンダー(社会的性差)は関係ないし、女性が男性に侵害されないという点で、実にフェミニズム的判断。
村田しゅんいち@secretary🏳️‍🌈🏳️‍⚧️@Shunichi_Murata

声明本体では触れませんでしたが、今回SRY遺伝子検査を受けさせられるのは女性たち。「正しい女性」かどうかということを審査される客体にされたわけです。その意味で、今回のIOC方針が反ジェンダー的であることはもちろん、女性の主体性を侵害するという点で反フェミニズム的でさえあります。

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saa
saa@sada_nd·
で、実際のところ女子選手は反対してるんですか?「差別ダー!家父長制ダー!」と言ってるのはTRAだけでしょ? 女性でもなくスポーツ選手でもない。当事者じゃないならすっこんでろよ。 画像は元オリンピック選手です。そういえば最近さすがに頬の綿棒検査は侵襲性が高いというデマは見なくなったな😂
saa tweet media
村田しゅんいち@secretary🏳️‍🌈🏳️‍⚧️@Shunichi_Murata

声明本体では触れませんでしたが、今回SRY遺伝子検査を受けさせられるのは女性たち。「正しい女性」かどうかということを審査される客体にされたわけです。その意味で、今回のIOC方針が反ジェンダー的であることはもちろん、女性の主体性を侵害するという点で反フェミニズム的でさえあります。

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空蝉(∃🦖むし・ゴースト)🟩⬜🟪
本件はこれ『オリンピック競技における女性(女子)カテゴリーの保護に関する方針および国際競技連盟とスポーツ統括団体に対する指針』なんたが、これに対して「正しい女性かどうかを審査される客体にされる」と解釈するのは知性がどうかしていると思うぞ? stillmed.olympics.com/media/Document…
空蝉(∃🦖むし・ゴースト)🟩⬜🟪 tweet media
村田しゅんいち@secretary🏳️‍🌈🏳️‍⚧️@Shunichi_Murata

声明本体では触れませんでしたが、今回SRY遺伝子検査を受けさせられるのは女性たち。「正しい女性」かどうかということを審査される客体にされたわけです。その意味で、今回のIOC方針が反ジェンダー的であることはもちろん、女性の主体性を侵害するという点で反フェミニズム的でさえあります。

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