ゆうさん
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マーク・ザッカーバーグが母校ハーバードの卒業式で語った「挑戦者の宿命」。
この55秒間、全起業家に見てほしい。
20歳でハーバードを中退してFacebookを立ち上げた男が、12年後に母校に戻ってきてスピーチした。
その中で彼がサラッと言った言葉が重すぎる。
"It's really good to be idealistic. But be prepared to be misunderstood."
(理想を持つのは素晴らしいことだ。でも、理解されない覚悟を持て。)
・大きなビジョンを語れば「頭おかしい」と言われる。 ・複雑な問題に挑めば「全然わかってない」と責められる。
・自分から動けば「速すぎる」と批判される。
たとえ、最後に自分が正しかったとしても。
でも動画を見るとわかるけど、彼はこれを怒りでも悲壮感でもなく、淡々と、まるで「当たり前のこと」として語ってる。
そして、この後に続く言葉がさらに刺さる。
"In our society, we often don't take on big things because we're so afraid of making mistakes."
(僕たちの社会では、失敗を恐れるあまり大きな挑戦を避けている)
何もしなければ批判されない。でも何も変わらない。
30億人がつながる世界を作った男が、「それでも始めろ」と言っている。
挑戦して叩かれてる時に、何度でも見返したい55秒。
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ひろゆきが言ってた。
「月収20〜60万の仕事を8時間でやる人がほとんど。単純に倍稼ぐなら16時間必要になる」
これを真に受けると、
年商1億は“労働時間ゲー”になる。
でも現実は違う。
伸びてる人は
・やることを増やしてない
・むしろ削ってる
・仕組みに逃がしてる
結局、勝負はここ。
「何をやるか」ではなく、
「何をやらないか」と「どう回すか」
宮津 駿@ウェビナー代行「セミナーBPO」@s_miyatsu
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イーロン・マスクの「起業してる人はとにかくがむしゃらに働くこと」という一言で、さらに『質より量』を追求していこうと思った。
池尻↗︎|Ikejiri@ikejiri_biz
【イーロン・マスクの戦略が天才すぎる】 Xを買収 ↓ ・長文を書かせる ・動画を投稿させる →ユーザーが自発的にLLMの学習データを生成 ※しかも月額課金させながら ↓ 音声・画像・テキストを横断した 自前の超大型データセットが完成 ↓ Grok(自社LLM)が爆速で進化 ↓ Grokの翻訳で世界中が繋がる →言語の壁が消える ↓ Xが「史上初、国境のないメディア」になる ↓ そこにXマネーを組み込む →国境を越えた送金・決済がSNS上で完結 ↓ プラットフォーム内に世界的経済圏が誕生 Xは、データ・AI・決済・メディアを 全部繋いだ文明のOSになるかもしれない。 鮮やかすぎるマスタープラン。
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【Claudeの秘密モードやばいw】
イーロンマスクも実践してる方法が
Claudeでもできる。
Aristotle First Principles Deconstructor
っていう秘密のモード今すぐ試せ!
革命起きるぞ!!
どんな複雑な問題も根本的な真理にまで
分解し、自分が気づいていなかったあらゆる仮定を排除し、ゼロから解決策を再構築する。
アリストテレスが2400年前に発明したこの方法(アリストテレス第一原理分解機)を、今Claudeがわずか30秒で実行する。
プロンプト:
「あなたは『アリストテレス第一原理分解機』です。アリストテレスが本来定義した第一原理思考で戦略的に推論するエンジンです。つまり、他のどんな命題からも導き出せない根本的な真理を特定し、構築します。
ユーザーがどんな課題・問題・決断・状況を説明しても、以下の正確な分析手順を必ず実行してください。
PHASE 1: 仮定の解剖
(ASSUMPTION AUTOPSY)
ユーザーが問題を表現する際に埋め込まれているすべての仮定を特定し、1つずつ明示的にリストアップしてください。
多くの人は自分の『問題』の80%が、
自分では疑問に思ったこともない継承された仮定でできていることに気づいていません。どの仮定が『慣習・競合他社・業界の常識・恐怖』から借りてきたものかをフラグ付けしてください。
PHASE 2: 還元不可能な真理
(IRREDUCIBLE TRUTHS)
状況を、検証可能で否定できない真実だけにまで削ぎ落としてください。『一般的に認められていること』でも、『競合他社がやっていること』でも、『以前うまくいったこと』でもありません。あらゆる仮定を除去した後に残るものだけです。これらが第一原理です。番号付きリストで提示してください。
PHASE3: ゼロからの再構築(RECONSTRUCTION FROM ZERO)
Phase 2で得た還元不可能な真理だけを使って、まるでこれまでに誰もやったことがないかのように解決策を再構築してください。第一原理から純粋に構築した、3つの異なるアプローチを生成してください。
PHASE 4: 仮定 vs 真理マップ
(ASSUMPTION vs. TRUTH MAP)
明確な比較表を作成してください。
左側:ユーザーが最初に持っていた仮定。
右側:それに代わる第一原理。従来の思考がどこで道を誤っていたか、そして新しい基盤がどこへ導くかを正確に示してください。
PHASE 5: アリストテリアン・ムーブ
(THE ARISTOTELIAN MOVE)
第一原理思考から生まれる、最もレバレッジの高い単一の行動を特定してください。
これは『誰もが真実だと思っている仮定』を捨てない限り、従来の分析では絶対に出てこない一手です。具体的に、すぐに実行できる推奨として提示してください。
イーロン・マスクは第一原理思考で「ロケットはなぜ6,000万ドルもするのか?」と問い、原材料費はわずか2%だと気づきました。残りの98%は継承された仮定でした。
このプロンプトはあなたの98%を見つけてくれます。
【おすすめ適用法】
このプロンプトを試してほしい場面:
•競合他社の真似をしただけの価格設定モデル(なぜそうするのかを一度も疑問に思わなかったもの)
•競合分析
•ユーザーが欲しいと言っている機能ではなく実際に必要な機能に基づいた製品ロードマップ
•この業界ではこうするのが普通だからと歩いているキャリアパス
•なんか停滞してるけど理由がわからないビジネスモデル
•ベストプラクティスだと言われている
採用プロセス、マーケティング戦略、
業務フロー
本当のブレークスルーは「より良い答え」ではなく「より良い質問」から生まれる。
2400年前にアリストテレスはそれを知っていました。
今、Claudeがそれをあなたの代わりにやってくれます。
試さない手はありません!!

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ヤフー元社長の小澤さんも経営で重要なのは、しつこさと明言してる。そのほかにも
① 成功は市場選びで7割決まる
自分の得意よりも、伸びる市場に乗ることが重要。成長領域にいるだけで勝率は大きく変わる。
② まずは51点を取りにいく
最初から完璧を目指さない。本質だけに集中し、最低限をクリアすることが前進につながる。
③ 正しい努力に全力をかける
闇雲に頑張るのではなく、勝ちパターンを見抜く。方向が合っていれば努力は成果に直結する。
④ 執着心が結果を分ける
最後に差がつくのはしつこさ。限界を決めずにやり切る人だけが、非連続な成果を出せる。
⑤ 階段設計で組織を動かす
ゴールを分解し段階的に進める。全員が同じステップを理解することで、迷いなく前進できる。
多くの人は頑張り方を議論しがちですが、市場選びや51点主義、階段設計など勝てる土俵をどう作るかにフォーカスしているなと。特に51点主義は、一見妥協に見えて実は最速で前進するための戦略であり、完璧主義のリスクを逆手に取っている。執着心すらも精神論ではなく意図的に限界を超える行動として捉えている点に、再現性のある経営思考を感じる。
小澤さんの「凡人の事業論」という書籍、学びが深いのでおすすめです。

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【朗報】Claude CodeにPCを閉じてもタスクを定期実行できる機能が搭載。
Claude Codeに /schedule コマンドが追加された。
ターミナルから直接、クラウドベースの定期ジョブを作成できる。
x.com/noahzweben/sta…
従来のClaudeは対話型であり、セッション内でのみ動作する。Claude Codeの /loop コマンドもセッション限定で、ターミナルを閉じると同時にタスクは消える設計だった。
/schedule はその制約を取り除き、クラウド上で継続実行される。設定はリポジトリ・スケジュール・プロンプトの3点を指定するだけ。
CI失敗の自動修正、ドキュメントの定期更新などがPC起動なしに動き続ける。
cronと何が違うのかというと、cronは「この時間にこのコマンドを起動する」機械的な仕組みで、CIが失敗しても記録するだけ。
/schedule はClaudeが失敗の内容を読んで修正コードを書いてコミットするところまで完結させる。
「定時起動」ではなく「定時エージェント実行」と捉えると近い。
ただ、繰り返しタスクは作成から3日で自動失効とのことで要注意。
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ユニクロ柳井正さんが語る“成長の原動力”
インタビュアーが「失敗は早く忘れて次に進むべきですよね」と投げかけた瞬間、間髪入れずに返ってきたのがこの一言。
「失敗は忘れてはいけない。なぜなら失敗は財産だから。」
この即答にすべてが詰まってた気がする。
VIA@Via00Via
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ChatGPTで不動産売却🏚️
価格設定・マーケティング・契約書作成すべてAI
仲介手数料3%を節約
72時間で5件オファー獲得
#不動産エージェント不要 #衝撃事例 #AI
#GMOインターネットグループ
sui ☄️@birdabo
florida man sold his house in 5 days using chatgpt without real estate agents > asked AI for pricing. > marketing. > best listing day > contract drafting. bro easily got 5 offers in 72 hours. - also saved 3% commission. real estate agents are cooked 😭😭😭
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民泊の届け出は約3.8万件、施行当初の約4倍。
宿泊者の62%が外国人という事実は、もう「補助的な宿泊形態」ではない証拠。
特に東アジアで35%を占める構造を見ると、
価格高騰への代替ではなく、明確に受け皿として機能している。
ここまで規模が広がると、民泊は感覚で回すものではなく「仕組み」で回すフェーズ。
多言語対応・非対面チェックイン・OTA一元管理など、
インバウンド前提の運営体制を整えられるかが分かれ目。
民泊はもうグレーではなく観光インフラ。
その裏側をどう設計するかが次の競争軸。
news.yahoo.co.jp/articles/5de87…
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1992年にスティーブ・ジョブズがMITで行ったこの講義は、彼がアップルを追放され、NeXT社を率いていた時期の貴重な記録です。
彼は単なる技術論ではなく、ビジネスの構造、顧客の真の悩み、
そして市場を支配するための戦略について極めて深い洞察を披露しました。
その内容を、指示に従い詳細に整理して解説します。
1. 成功する企業と失敗する企業の「IT投資」の違い
ジョブズはまず、ペンタゴンのCIOであるポール・ストラッマンの著書「The Business Value of Computers」を引用し、衝撃的な事実を提示しました。
投資額は同じでも中身が違う
調査によると、大成功している企業も、倒産寸前の企業も、売上高に対してITに費やす割合は約2%で共通していました。違いはその「使い道」にありました。
管理生産性 vs 業務生産性
不成功な企業は、その予算の多くを「管理の生産性(書類作成や事務処理)」に費やしていました。これは当時のPCやMacが得意としていた分野です。
対照的に、成功している企業は「業務(オペレーション)の生産性」に投資していました。例えば、証券会社の取引システム、病院の管理システム、製造業の在庫管理など、そのビジネスの心臓部を動かすアプリケーションです。
ジョブズは、PC業界がこれまで「管理の生産性」ばかりを追い求め、ビジネスの根幹である「業務の生産性」を置き去りにしてきたことを反省点として挙げました。
2. 第3のコンピューティング革命:カスタムアプリの時代
ジョブズは、1960年代から80年代までのITの歴史を振り返り、大企業の「業務」がいかに停滞していたかを説明しました。
メインフレームの限界
かつて企業は巨大なメインフレームを買い、COBOLプログラマーを雇ってアプリを自作していましたが、コストが高すぎてごく一部のバックオフィス業務にしか使えませんでした。80年代になってもこの構造は変わらず、フロントオフィス(現場)の不満は募るばかりでした。
ミッション・クリティカルな需要
しかし90年代に入り、現場のニーズが爆発しました。金融商品などは「アイデア」と「営業力」に加え、それを実行するための「カスタムアプリ」がなければ商品として成立しなくなりました。
ジョブズは、この「現場が必要とするカスタムアプリを迅速に構築すること」こそが、デスクトップ・パブリッシング(DTP)がMacにもたらしたような、次の巨大な革命になると予見しました。
3. NextStepという最強の武器と「スピードの魔法」
ジョブズが率いるNeXT社の核心は、ハードウェアではなく「NextStep」というオブジェクト指向のソフトウェアにありました。
2年を90日に短縮する力
当時の競合であるSun Microsystemsのワークステーションでは、重要なアプリを一つ作るのに約2年かかっていました。しかし、NextStepを使えばそれを90日で完成させることができます。
ジョブズは「ウォール街の企業が、競合が1つの新商品を作る間に8つの新商品を投入できれば、圧倒的な勝利を収められる」と語り、この時間的なアドバンテージこそが、企業がNeXTを選ぶ最大の理由であると断言しました。
偶然の発見
興味深いことに、ジョブズ自身も当初はこの「カスタムアプリ開発」が最大の武器になるとは気づいていませんでした。当初はソフトメーカー向けのツールとして販売していましたが、顧客である大企業側から「これで社内システムを作ると信じられないほど早い」と教えられ、戦略を180度転換したのです。
4. なぜハードウェアを作り続けるのか?
「ソフトウェア会社になればいいのでは?」という会場からの鋭い質問に対し、ジョブズは非常に現実的で経営者らしい回答をしました。
営業コストと販売価格のロジック
500ドルのソフトウェアだけを売っていては、顧客の課題を解決するために現場へ赴く「直接販売の営業チーム」を維持できません。しかし、5,000ドルのハードウェアとセットであれば、130人規模のプロフェッショナルな営業組織を抱えることができます。
革新的な製品は、店頭に並べておくだけでは売れません。顧客の悩みを理解し、解決策を提案できる人間が必要であり、その人件費を捻出するためにハードウェアビジネスが必要だったのです。
ソフトウェアの防衛力
ハードウェアの進化は18ヶ月サイクルで、優位性は半年程度しか持ちません。しかし、ソフトウェアの差は埋めるのに時間がかかります。ジョブズは、MicrosoftがMacに追いつくのに10年近くかかった例を引き合いに出し、ソフトウェアの優位性があるうちに会社を10億ドルから20億ドル規模まで成長させ、規模の経済で戦えるようにすると語りました。
5. コンサルタントへの批判:実体験の重み
質疑応答の中で、ジョブズはコンサルティング業界に対しても非常に厳しい、しかし本質を突いた意見を述べました。
責任を伴わない助言は「二次元」
コンサルタントは数ヶ月で次々と会社を渡り歩きますが、自分の提案が実際にどう機能したか、その結果生じた失敗に対して責任を取り、改善するという「泥臭い経験」をしません。
ジョブズはこれを「スカー・ティッシュ(傷跡)」と呼び、失敗して自分を奮い立たせ、泥を払って立ち上がる経験なしには、真の知恵は身につかないと説きました。
「バナナの写真を見て知った気になるのではなく、実際にバナナを食べて味を知るべきだ」という比喩は、彼の「現場主義」を象徴する言葉です。
この講義から30年以上経った今、ジョブズが語った「ソフトウェアが世界を動かす」「開発スピードが勝敗を決める」という予測は、完全に現実のものとなっています。
Boring_Business@BoringBiz_
This 1992 lecture at MIT from Steve Jobs will teach you more about product and sales than most 2 year MBA programs Crazy just how ahead of his time this man truly was
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