荒野 沖
74.3K posts

荒野 沖
@aranooki
あらのおきと読みます。お絵かきしたらツイートしたりする。 pixivやニコニコ静画に上げてる絵は「トレス」タグの付いてるもの以外は自由に使ってください。イラスト生成AIへの使用も大丈夫です。漫画作品も適切に修正かけてくれれば本編画像使って宣伝アカで利用も大丈夫。報告無しでOK。兼業漫画家(同人作家)

日本の皆さんへ 🇯🇵 これはアフリカの森の奥にある「オバンジ村」という村に伝わる古い伝説です。 長い間、オバンジ村の近くにある森は神聖な場所として深い敬意をもって扱われていました。しかし村が発展するにつれて、人々はその警告を無視し始め、家を建てたり木材を売るために、斧で神聖な木々を切り倒して森に入るようになりました。 しかしその木々は、ただの木ではないと信じられていました。一つ一つが森の精霊の休息の場だと考えられていたのです。木が一本切り倒されるたびに精霊は住処を失い、やがてその怒りは限界に達したと言われています。 それ以降、夜になると森の中で奇妙なことが起こるようになりました。精霊たちは姿を変え、長く曲がった白い角を持つ異形の存在として現れるようになったと語られています。その角は命が失われるたびにさらに長く伸びるとも言われています。 夜の森に入った人々は戻らず、翌朝になると村の近くで冷たくなって発見されることもあったといいます。顔には強い恐怖が刻まれていたと語られています。 これらの出来事の後、村は深刻な状態に陥りました。森に入れなくなったことで狩りはできず、作物も十分に得られず、食料不足が起こりました。子どもたちは弱り、村には病も広がっていきました。 やがて長老たちはこの状況を重く受け止め、村人たちを集めて儀式を行いました。神聖な森を侵したことへの償いとして、七日間にわたり太鼓の音に合わせて踊り、ヤシ酒や油、白い布などを森の前に捧げました。そして二度と神聖な木々に斧を入れないことを誓ったといいます。 その後、目に見える被害は止まり、村は少しずつ回復していきました。しかし森そのものは以前と同じではなくなったと言われています。 今でもその地域では、夜に森の近くを歩くと木々の間で何かが動く気配を感じる人がいるといいます。また、森の奥から人の声のようなものが聞こえることもあるそうです。 それらは失われたものからの警告だと考えられており、森は今もなお静かに人々を見ていると言われています。👁️🌲

Seedance2の検証 ダンスの振り付けの資料をGPT-Image-2で作成して、それと合わせて簡単なプロンプトで動かしています。 資料の指示内容をなぜか口に出しながら踊っているので、どれが何の動きがわかりやすいです。 参照した資料はコメントに👇


╭━━━━━━━━━━━╮ 『あかね噺』第四席 ご視聴 ありがとうございました🪭 ╰━━━━━v━━━━━╯ "また少し、落語が好きになれそうです!" この後午前0時10分~ ABEMA・Netflixにて最速配信開始⚡️ 《第五席》5月2日(土)夜11時40分~放送! #あかね噺

日本の友人へ 最近、日本語は単なる「文字の言語」ではなく、一種の「情報圧縮システム」のように感じるようになりました。 最初は、ひらがな・カタカナ・漢字の混在は単なる「複雑さ」だと思っていました。 しかし今では、それぞれが特定の役割を持った設計構造のように見えます。 ひらがなは音を運ぶ流れる骨格のように感じられます。 カタカナは外来要素を取り込む翻訳ツールのように機能しているように思えます。 漢字は意味を一瞬で圧縮するデータパケットのように感じられます。 そして気づいたのは、日本語は単に「読む」ものではなく、「理解しながら展開(解凍)する」言語なのではないか、ということです。 そこでいくつか質問があります。 なぜ日本語はこのような層構造のシステムへと発展したのでしょうか? もし漢字だけ、あるいはひらがなだけに統一されていたら、日本語における「思考のスピード」は変わっていたと思いますか? また、学習者にとって本当に難しい部分はどこにあるのでしょうか? 発音でしょうか?漢字の暗記でしょうか?それとも文脈によって意味が変わるという感覚でしょうか? そしてもう一つ: 日本語学習者は、どの段階で「言葉を読む」ことから「雰囲気そのものを理解する」ようになるのでしょうか? ナイジェリアから見ていると、日本語は単なる言語というよりも、一種の思考プロトコルのように感じられます。 皆さんはどう思いますか?


They’re doing it to the English manga volumes as well.🫠

『日本のコンテンツがここまで強くなったのは、作り手と、それを愛する人たちが育ててきたから。だからこそ国としては、どう口を出さず、邪魔せず、盛り上げていくかが大事』 作り手とファンの気持ちを誰よりも理解してる小野田さんならではの素晴らしいコメント👏👏👏✨💕 ——— 「国として気をつけなきゃいけないのは、日本のコンテンツがここまで強くなったのは、国や公的機関が応援したからじゃなく、作り手と、それを愛する人たちが育ててきたから。 だからこそ、「どうサポートするか」ではなく「どう口を出さず、邪魔せず、盛り上げていくか」が大事。 皆さんが持っているポテンシャルをちゃんと発揮して、クリエイターもファンも笑顔のまま世界に広げていけるよう、変なプレッシャーをかけずに、一番いい形で後押ししたい」

晴海時代からコミケを知る生き証人として これはデマです。 ロリもヤオイもジャンルの一つ、それぞれが好きな世界を選び、棲み分けて来ただけ。女性を追い出そうなどと言う浅はかな目的で一大ジャンルなど築けません。 互いの嗜好に踏み入る事なく、でも爆破予告や恐喝、様々な困難には男女の垣根なく協力して乗り越え、コミケを大切に守って来た。 当時を知らない人達が作り話を広めるのは止めてください。


なん...だと... Codexが今度はパズルゲームをあっという間に開発してくれました UI・キャラ等のアセットも自動で生成してくれてます














