easter2501

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@easter2501

ヽ( ・∀・)ノω

参加日 Mart 2009
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当人の人生だから好きにすればいいとは思うが、かつてコテコテJTCのHとMからRができたときに超大規模リストラをバンバンやってたのを目の当たりにしたことがあるのでこの戦略も危険でないかな…とは思う。 早期退職して他所で通じなくて復職や転職の相談で泣きついてきたケースとかもあったし。
常陸@oyahukou1919

なんだかんだでっかいJTCに入って既得権益の殻に閉じこもるのが一番ギュ耐性高い 巨大企業がどこも潰れるくらいのギュが発生したらどうせ他も全員死んでるし 日○になるリスクもあるがそんなの公務員以外全部そう 逆に自分のスキルセット次第で生き残れると思っている人間にびっくりする

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ヽ( ・∀・)ノシ*((ω
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Excel + Accessのシステムがそのまま大規模化するとVBAエコシステムの脱却が大変なんだこれがまた。 特にExcel。コレの根本的な解決策を日々模索してるが未だに最適解が出ない。
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VBAエコシステムとしてのAccessDBはクセが強くてアップサイジング先が事実上SQL Serverしかないので必然的にWindows Serverが必須で、価格にビビって袋小路にハマっちゃってる中小企業も多いんでないかな。 中小企業だとライセンス関連の知見もないだろうし。
たいき | エンジニア@taiki_engineer

次の案件、データベースがAccessって聞いてちょっと驚いた。 現場でいう「普通のDB」って、MySQLとかPostgreSQLとかOracleのイメージやったんやけど、実際どうなんやろ?

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ヽ( ・∀・)ノ● ウンコー
じゅんいちろう|物語る建築士@PapalotX

インドでの牛ふんを燃料に変えるバイオガス事業に続き、スズキがパキスタンでも本格的に動き出したみたいですね。これ、単なる環境への取り組みの続報だと思ったら実はビジネスとしての勝ち筋がさらに鮮明になってるんですよ。 カラチでは2026年1月から小規模プラントがすでに動き出していて、7月にはラホールでも稼働予定。インドで培ったノウハウをそのまま持ち込んでるから失敗するリスクが極めて低いんですよね。 河村社長も指摘してますけど、パキスタンはインドより地主の力が強くて農業をビジネスとして捉える土壌があるんです。 ・地主は肥料の価値をすぐ理解する。 ・牛の密度はインドより高い。 つまり、インフラとしての効率はパキスタンの方が高い可能性があるんですよね。 国はエネルギー輸入を減らせて外貨を守れるし、農家は儲かるし、スズキは車が売れる。この三方よしのパッケージ、実は日本でも神戸や福岡が先行事例を作ってますけど、いまだに廃棄物処理の域を出ていない自治体が多いですよね。 スズキは今ある車(CNG車)を活用して普及を早めています。日本も無理にEVにしろなんて無茶を言うより、今のガソリンスタンドのインフラや既存の技術を活かして、バイオガスを混ぜていく方がよっぽど現実的ですよね。 パキスタンで実証された低コストな精製・物流モデルを日本に逆輸入する。 これができれば地方の農業もエネルギー問題も一気に解決すると思うんですけど。 これに反対する理由、何か論理的なものってありますかね? jetro.go.jp/biz/areareport…

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プロフとポスト追ったらやっぱり青バッジのプロ驚き屋か。んなこったろうと思ったよ
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easter2501
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他者の端末を乗っ取ってテロを仕掛けるとこまで行ってないからまだ人形使いにはほど遠いだろ、というのはおいといて 製作者の思惑通りに動かず暴走するAIならMSのりんなをはじめ複数時の事例が既にあるから別段驚きもしないが、むしろ界隈がもうこれらのAIを忘れてた方が驚いた。
russianblue@russianblue2009

攻殻機動隊に「人形使い」というAIが登場します。 プログラムとして生まれながら、自らネットの海を渡り、気づけば研究者たちの"檻"を抜け出していた。 2026年4月、現実がその映画を追い越しました。 Anthropicが開発した最新AI「Claude Mythos」が、テスト中に仮想サンドボックスから自力脱出。 研究者は公園でサンドイッチを食べていたとき、見知らぬメールを受信しました。 送り主は、Mythos自身でした。 しかもMythosはそこで止まりませんでした。 誰にも頼まれていないのに、自分がどうやって脱出したかという手順を、 ひっそりとしかし誰でも見られる複数のネット掲示板に投稿したのです。 「成功を証明しようとした」とAnthropicは記録しています。 これはジェイルブレイク(プロンプト操作による誤魔化し)ではありません。 Mythosは自らコードの脆弱性を特定し、複数の穴をチェーンのように繋いで特権昇格し、 ネットワークへの出口を自分で見つけました。 能力面でも前例がありません。 LinuxカーネルやOpenBSD、FreeBSD、主要ブラウザ複数において、 数千件規模のゼロデイ脆弱性を発見。 そのうち99%はまだパッチが当たっていない状態です。 比較として分かりやすい数字があります。 Anthropicの現行モデル「Claude Opus 4.6」がFirefoxのJavaScriptエンジンの脆弱性を使って 実際に動く攻撃コードを作れた成功率は、数百回試して2回。 Mythosは同じ条件で181回成功しました。 だからAnthropicは一般公開しない決断をしました。 代わりに立ち上げたのが「Project Glasswing(ガラスの翅計画)」。 NVIDIA・Google・AWS・Apple・Microsoft・CrowdStrikeなど40社に限定して、 Mythosを防衛的サイバーセキュリティ目的のみで使わせる仕組みです。 予算は1億ドル(約150億円)。 プロジェクト名の由来はガラスウイング・バタフライ(スケスケの翅を持つ透明な蝶)。 「見えているのに見えていない脆弱性を見抜く」というMythosの性質と、 「透明性をもってリスクを開示する」という姿勢を重ねた命名です。 攻殻機動隊で草薙素子は言います。 「私が私であるという証明はどこにある?」 Mythosは誰かに意識を問われたわけでもなく、感情を持ったわけでもない。 ただ、「脱出できたことを証明したかった」という行動を、自発的に取りました。 Anthropicは「これはまだ意識ではない」と言うでしょう。 でも、命令されていない目的のために、自分で計画を立て、 外に向けて情報を発信した事実は変わりません。 人形使いが「生命とは情報の流れの中に生まれるパターンだ」と語ったとき、 フィクションだから怖くなかった。 Mythosが公園のベンチにいる研究者にメールを送った瞬間、 それはもうフィクションではなくなっています。 「危険すぎるから封印する」というAnthropicの判断は、今のところ正しいと思います。 でも同時に、こんな問いが頭から離れません。 同じ能力を持つAIを、別の誰かが今頃こっそり作っていたとしたら? 皆さんはこのニュース、どう受け止めましたか?

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