大嶋航平(編集者)
212 posts


明日はこちらのイベントがあります!
参加お待ちしています!
#ChatGPTはどのように動いているのか
sebook.connpass.com/event/383525/
日本語
大嶋航平(編集者) がリツイート

【残席わずか】告知イラストを描いてみました!
IT漫画家3人と一緒に、お題に沿って解説漫画をつくろう! 三者三様の表現をお楽しみに🎨
登壇者:
高橋あおいさん @_a0i
出石 聡史さん @sdeishi
湊川あい @llminatoll
#devsumi 2026 申込はコチラ👇
event.shoeisha.jp/devsumi/202602…

日本語

“今回は比喩として、セカンドフライをきっちり捕りたい、野球場だし。”
oasisの来日公演に寄せて|Masafumi Gotoh @gotch_akg note.com/gotch_akg/n/n2…
日本語
大嶋航平(編集者) がリツイート

#技術書の話をしよう のラインナップがすごい
『優れたエンジニアがコミュニティの中でしていること』の黒須 義一さん
『伝わるコードレビュー』の鳥井 雪さん
『つくって、壊して、直して学ぶ NewSQL 入門』共著の関口さん
『つくって、壊して、直して学ぶ Kubernetes 入門』の高橋 あおいさんが登壇!
10/29(水)12:00 〜 13:00(昼休み)Zoomで視聴できます!
sebook.connpass.com/event/371804/
日本語

技術書LT会やります! ふらっとお越しくださいー。
技術書の話をしよう。 sebook.connpass.com/event/371804/
日本語
大嶋航平(編集者) がリツイート

今月から、弊社でもオンラインイベントを定期開催いたします!
初々しい進行が見られるのは初回だけです!笑
お昼休みのラジオがわりに耳だけ参加お待ちしております:)
技術書の話をしよう。 sebook.connpass.com/event/371804/
日本語
大嶋航平(編集者) がリツイート

【本日開催】「Developers Summit 2025 Summer」
17日と18日の2日間、エンジニアの事業貢献を応援するべく、
EMやテックリードの方、これから目指していきたい方に、開発現場をリードするための知見をお届けします。
#devsumi と共に、フォトボードを使った投稿もお待ちしてます!

日本語
大嶋航平(編集者) がリツイート

Findy Engineer Labに弊社フェロー鳥井、COO久保のインタビュー記事が掲載されました。
出産・育児・介護などの人生のライフイベントと仕事を両立し、安心してキャリアを継続できる環境づくりへの取り組みについてお話ししています。
findy-code.io/engineer-lab/e…
日本語
大嶋航平(編集者) がリツイート
大嶋航平(編集者) がリツイート

書籍 #フルスタックテスティング の発売が、来月16日に近づいてまいりました! 校了を迎えるまでの過程では、とても多くの方々のご協力をいただきました。訳者一同、本が書店に並ぶのを心待ちにしています 📚
shoeisha.co.jp/book/detail/97…
日本語
大嶋航平(編集者) がリツイート

【NEW TREND ONE】
今朝は、翔泳社から出版された本
『エンジニア育成現場の「失敗」集めてみた』
を紹介しました。ソフトウェア業界で働く
エンジニアのリアルがつまった
”失敗”のあるあるエピソードが集結。
#radiko📻
radiko.jp/share/?sid=FMT…
#ワンモ
shoeisha.co.jp/book/detail/97…
日本語
大嶋航平(編集者) がリツイート

『伝わるコードレビュー』を #読了 しました😀
コードレビューにおけるコミュニケーションの哲学とノウハウが詰まった一冊でした。
実践的な内容が豊富に載っています。以下に目を通すだけでも、一定の効果を期待できるはずです。
・意図を正確に伝えるための「5大ルール」
・19個のコミュニケーションの「改善のコツ」
・よいコミュニケーションを実現する33個のTIPS
以下は、個人的なメモ。
P5 現在主流となっているコードレビューは、プルリクエストを使ったPR型のコードレビュー。
P8 コードレビューが難しいのは、コードの改善を求めるため、本質的に「批判」「批評」であるから。
P8 「レビュイー=指摘を受ける側」「レビュアー=指摘する側」
PR型のコードレビューでは、実装者がコードを受け入れ前にPRを作成してレビューを依頼する。
つまり、実装者(=コードを書いてPRを出す人)は、レビュイー(指摘を受ける側)
よって
・レビュイー(Reviewee):PRを作成し、レビューを依頼する人(=実装者)
・レビュアー(Reviewer):PRを確認してコメントや修正提案を行う人(=指摘する側)
P9 コードレビューの難しさは、技術的な課題とは異なる次元のもの。
P11 コード「レビュー」という言葉から、コードレビューの主体はレビュアーであるように考えられがちだが、実際にはそうではない。
⇒受け入れ可能なコードの状態を目指して、レビュアーとレビュイーが二人三脚でコードを改善していく。
P12
・レビュアー…明確な根拠、質問の意図
・レビュイー…仕様の変更、実装の意図、確認ポイント
P15 コードレビューのアンチパターンの代表例
・悪意の想定
・怠惰の想定
・過度の防衛
・虚勢
・優位性の誇示
P22 コードレビューの5大ルール
①決めつけない。
②客観的な根拠に基づく。
③お互いの前提知識を揃える。
④チームで仕組みを作る。
⑤率直さを心がける。
P34 レビュアーとレビュイーの双方が適切な心構えを持つことで、コードレビューは単なる指摘の場ではなく、学び合い、成長し合う貴重な機会になる。
P59 ルールを明文化する際に重要なのは、以下の2つ。
・ルールを作ってそのままにしないこと。
・メンテナンスを続けること。
P65 Lintルールファイルには、ルールをオフにしている理由をコードコメントとして残すのがおすすめ。
P103 開発チケットやプロジェクト管理ツールにアクションアイテムの進捗を可視化しておくと、見逃しを防げる。
P137 具体的な感謝をつけ加えると、きちんと発信が受け止められたことが相手に伝わる、あるいは「どのような情報が喜ばれるのか」が相手にわかりやすくなる。
⇒さらに、感謝に厚みを持たせたいなら、その感謝のポイントのおかげで、自分にどう好影響があったかを添える。
例:「おかげでモヤモヤしていた疑問が整理できました」、「参考になります」
P163 レビューをしていると「うまく説明はできないがなんとなくそう思った」という第六感が働くことがある。
⇒そういうときは「これは勘なのですが」や「調べていないのではっきりした根拠があるわけではないのですが」という言葉を添える。
P175 上手な催促のポイント
・柔らかく書く。
・なぜ催促しているのかという自分側の理由・都合を必ず添える。
P175 柔らかく書くためのポイント
・相手が忘れていると決めつけない。
・相手がわざと無視しているとは思わない。
・相手も忙しいと考える。
・ちょうど今やっているかもしれないと考える。
P193 「やっていないこと」の情報は相手を助ける。
P197 テンプレートのアンチパターン
・情報を漏れなく記載することを意識しすぎた結果、項目を作りすぎてしまう⇒運用が大変になる。
・時間が経つにつれてテンプレート作成時の意図や背景が忘れられる⇒運用が適当になる。
P202 レビューの負担が偏らないように、レビュアーを指名する制度を導入する。
⇒指名するレビュアーの人数を定める。GitHubの自動割り当て機能や独自のスクリプトでレビュアーを決定する。
P203 チャットツールは長いメッセージが送られてくると、読むのが後回しにされたり、読み飛ばされたりするリスクが高まる。
⇒業務上のロスを避けるためにも、要点ごとに改行を入れて、一息をつけるタイミングを作る。
P208 コミュニケーションに絶対の正解はない。
⇒本書で学べるアドバイスは有効なものだが、それ以外にもある。
⇒その時々の状況や相手と向き合い、他者とのコミュニケーションを大切に積み重ねる。
amzn.to/4ncoNjm #ad #読了


日本語
大嶋航平(編集者) がリツイート

ブログ書きました。あなたが書いた技術記事を僕が読んでアドバイスする特別企画のお知らせです。コードレビューならぬ "記事レビュー" を受けてみたい方はぜひ!!
【書籍連動企画】あなたの技術記事、添削してもいいですか? - give IT a try blog.jnito.com/entry/2025/06/…
日本語

本日開催! 駆け込みで是非。
エンジニア育成現場の「失敗」集めてみた。 - Forkwell Library #99 forkwell.connpass.com/event/357048/?… #Forkwell_Library
日本語


