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@kuchi003

普段はツイート読み用です。 たまに趣味で使用します、よろしくお願いします! 成人済みですのでご安心ください…

参加日 Ocak 2014
171 フォロー中70 フォロワー
コウ
コウ@kuchi003·
初めてのトークライブ参加…放送も何もない居酒屋トークだからか、村上さんのいきなりのぶっ込みから面白可笑しく楽しめた! 藤原恵太選手にも来てくれてありがとうって言えたから満足。 来シーズンは昇格祝いで出来たら良いなぁ。
ラグビー部🏉マーラー🍺@RugbyClubMara

マーラートークライブ始まりました❣️ 満員御礼ありがとうございます😊

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コウ
コウ@kuchi003·
ファン感謝祭当選🎉 しかしここからまさかのファンサービス抽選… 1500人来るらしいから全く当選する気がしないな… まさかの今日の公開練習が最後のアーディやったんか? (しかも寸前で帰ってしまって何も伝えられ無かった…)
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コウ
コウ@kuchi003·
@GAUCHO0729 皆がそう思うほど、神戸のアタックはABsレベルと良いように考えておきます😁
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GAUCHO
GAUCHO@GAUCHO0729·
@kuchi003 数年前に噂されてたウェイン・スミスさんが自分のアイデアを神戸で試して結果が出ればオールブラックスに還元するってヤツですね
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コウ
コウ@kuchi003·
確かに神戸でのメンバー選択やプレイを見ていると、レンズはそういうことを選手に求めてチームを構築しているように思える。 ということは、逆に考えると今の神戸のラグビーをオールブラックスがやるとも言える…なんか凄い楽しみなんですけど!
海外ラグビー大好き黒猫@rugbykuronekoya

✍️デイブ・レニーHCは、オールブラックスの選考について既に34人の候補をほぼ固めているとし、「派手なプレーをいくつか見せる選手」ではなく、80分を通じて仕事を続けられる選手を重視する考えを示しました。 planetrugby.com/news/dave-renn… 選考で重視するのは、一瞬のビッグプレーで評価するのではなく、何度も動き続け、チームのために大きな仕事量をこなせるかを見ているようです。 また、レニーHCは新体制のオールブラックスで、カウンターアタックとターンオーバーアタックをより大きな武器にしたい考えです。 現代ラグビーでは、相手から蹴られたボールを受ける場面が大きな攻撃の起点になるため、カウンターを単なる即興ではなく、セットピースのように整理された攻撃機会として扱う方針です。 昨年のオールブラックスは、カウンターアタックからのトライが3本、ターンオーバーアタックからのトライも3本にとどまったとされ、レニーHCはその部分の意識を変えたいとしています。 前任のスコット・ロバートソン体制では、勝率こそ一定の数字を残したものの、攻撃の停滞感や慎重すぎる試合運びへの批判もありました。 レニーさんが求めているのは、もっと前向きに仕掛ける姿勢のようです。 7月のフランス戦は、その新しい基準がどこまでチームに落とし込まれているかを見る最初の場になります。

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ローソン
ローソン@akiko_lawson·
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コウ
コウ@kuchi003·
おめでとうございます!㊗️🎉㊗️🎉㊗️ 39歳とは驚き! でもまだまだ日和佐さんのプレイが観たいです! #コベルコ神戸スティーラーズ #日和佐篤
コベルコ神戸スティーラーズ🏉@kobe_steelers

🔴⋆⸜ 𝐇𝐚𝐩𝐩𝐲𝐁𝐢𝐫𝐭𝐡𝐝𝐚𝐲 ⸝⋆🔴 本日 #5月22日 は、#日和佐篤 選手のお誕生日‼️👏🎂🤗 日和佐選手、お誕生日おめでとうございます‼️ 🎈🎉🎂 コメント欄へたくさんのお祝いメッセージお待ちしてます❣️ #HBD #HappyBirthday #お誕生日おめでとう #コベルコ神戸スティーラーズ

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コウ
コウ@kuchi003·
なんだよ 世界基準で、最高の男、じゃないか
Journal-ONE(ジャーナルワン)@JournalONE_web

オールブラックスの10番は、なぜ日本に来たのか🇳🇿🏉 そして、なぜ去るのか―― 「家族」「覚悟」「チームへの愛」💫 そのすべてが詰まった“最後のプレーオフ”🔥 2連覇の中心として君臨し、 ブレイブルーパスに“世界基準”を刻んだ男。 リッチー・モウンガ、ラストシーズン―― その一戦一戦が、歴史になる。 👉 journal-one.net/jp/40214/ 💐日本ラグビーに与えてくれた衝撃と学びに、心から感謝。 そしてこれからの挑戦と、オールブラックスでのさらなる輝きを祈っている。🌏✨ ✍️斉藤健仁(@saitoh_k@JournalONE_web @bravelupus1048 @AllBlacks #ラグビー #Rugby #BL東京 #AllBlacks #JapanRugby #JournalONE #リーグワン #LeagueOne #東芝ブレイブルーパス東京 #リッチーモウンガ

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コウ
コウ@kuchi003·
@New_Lenny5959 D1D2入れ替え戦が同日同時刻KOなのはもう… こうして見ると釜石が随分と『大人』に見えてしまいますね。 来期は是非とも協会が入って試合日時を調整して欲しいですが、カテゴリーでチーム意見に流されるままなのが分かったので期待は薄いですかね…
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𝑳𝒆𝒏𝒏𝒚
𝑳𝒆𝒏𝒏𝒚@New_Lenny5959·
週末のお楽しみ(備忘録✍️) いよいよPO、入替戦が始まりますね🥳 セコムと豊田自動織機の昇格を願っています🙏 勿論、クボタの勝利も😊🍊 それにしてもリーグワンの「日程が被る悪い癖」は最後まで直りませんでしたね😵‍💫
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コウ
コウ@kuchi003·
プロレスっつーか、子供の喧嘩。 しかも双方のCEOがニヤニヤしながら言い合っているのが分かる、つまりはじゃれ合い。
海外ラグビー大好き黒猫@rugbykuronekoya

✍️「注・プロレスです」: 週末にクライストチャーチで行われるクルセイダーズ対チーフス戦にて「カウベル戦争」が再燃しそうです。発端は、クルセイダーズ側が続けているカウベル持ち込み禁止措置です。 stuff.co.nz/sport/36098163… 2025年のスーパーラグビー・パシフィック決勝前、クルセイダーズCEOのコリン・マンスブリッジさんは、観客席で大きなカウベルを振り回せば周囲の観客に当たる危険があるとして、アポロ・プロジェクツ・スタジアムでの持ち込みを禁止しました。 その方針は、新スタジアムのテ・カハに移った後も続いているようです。 これに対し、チーフス側はファンに対して、どうにかしてカウベルを持ち込む“創意工夫”を呼びかけています。 チーフスCEOのサイモン・グラーフハイスさんは、ジャケットに隠す、応援用の特別な道具に見せかける、子どもの弁当箱に入れるなど、ユーモア交じりに持ち込み方法の例を挙げました。 さらに、スタジアム内でカウベルと一緒に写真を撮り、チーフスやクルセイダーズ、スーパーラグビー・パシフィックなどをタグ付けしたファンには、特別な賞品を用意するとしています。 一方のマンスブリッジさんも黙っておらず、各ゲートに“溶解ステーション”を置き、没収したカウベルを溶かして足場材にすると応戦。 そのうえで、チーフス側が自分たちのスタジアムに屋根を作る材料にすればいいと皮肉を飛ばしています。 もちろん、かなり冗談めいたやり取りではありますが、両クラブのライバル関係を分かりやすく象徴するものでもあります。 試合前から、すでにピッチ外の駆け引きは始まっています。

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ローソン
ローソン@akiko_lawson·
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コウ
コウ@kuchi003·
@New_Lenny5959 土永の退団は北條で行くというチームの明確なメッセージなんだと思います。ただこの2年間を支え、またこれから脂が乗る年齢のSHが去って才能があるとは言え経験が浅い若手に変わる、HCが変わるタイミングでは相当な博打のような気がします…良いチームになってきた!と思ってたんですが。
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𝑳𝒆𝒏𝒏𝒚
𝑳𝒆𝒏𝒏𝒚@New_Lenny5959·
勝手に総括 - ホンダ編 リクエスト頂いた方々、総括してみました。書いてるうちになんだか思ったより長くなってしまいました。 毎回書きますが、これはあくまで個人的な印象ですので、ご参考程度にご覧ください。 ---------- 今シーズンのホンダは、クラブ史における明確な転換点として記憶されるべき一年となった。最終成績は7勝11敗、勝ち点34の8位。これはリーグワンDiv.1昇格後初となる一桁順位であり、同時にクラブ史上最高位でもある。数字だけを見れば勝率は五分に届かない。しかし、その中身は昨季の11位とは本質的に異なっていた。 今季のホンダは、単に「残留争いから抜け出したチーム」ではない。トップカテゴリーで戦うクラブとしての輪郭を明確に描き始めたシーズンだった。終盤までプレーオフ圏争いに踏みとどまり、第12節では東芝を 24 - 22 で撃破。強豪に善戦するだけで終わっていた過去とは異なり、「Div.1の中位勢力」としてリーグに確かな爪痕を残したのである。 ---------- ◆ Div.1仕様への進化――積み上げられたフィジカルと守備文化 2023-24シーズンのDiv.1初年度は1勝15敗。続く2024-25シーズンも4勝止まり。昇格後のホンダは、明確にトップリーグの壁に苦しんでいた。 しかし、キアラン・クローリーHC体制は、その現実から目を背けなかった。徹底して追求したのは、接点と守備の強度である。短期的な結果よりも、Dvi.1で戦い抜くための肉体と規律を、3シーズンかけて植え付けていった。 その成果が、今季ようやく形となって表れた。 最大の変化は、接点で簡単に後退しなくなったことだ。ブレイクダウンにおける粘り、リロードの速さ、内外の守備連携――いずれも昨季までとは比較にならない安定感を見せた。一度ラインブレイクを許すと連続失点へ崩れていたチームは、今季、「簡単には壊れない集団」へと変貌したのである。 また、ゲーム終盤の戦い方にも成熟が見えた。昨季までのホンダは、接戦に持ち込んでも最後に自滅するケースが少なくなかった。しかし今季は違う。敵陣でのプレッシャーの掛け方、キックエリアの選択、ペナルティの誘発――試合を“設計”する意識が浸透していた。 先述の東芝戦の勝利は、その象徴だった。終盤の局面で焦れず、フェーズを重ね、相手にミスを強いる。試合終了まで誰一人諦めない姿勢が、ダーウィッド・ケラーマンのサヨナラPGを呼んだ。その姿には、「Div.1で勝つための経験値」が確かに蓄積されていることが見て取れた。 ---------- ◆ テビタ・イカニヴェレ――ホンダを変えた“文化の媒介者” 今季の躍進を語る上で、HOテビタ・イカニヴェレの存在は欠かせない。 彼は単なる高性能な外国籍選手ではない。ホンダというチームの戦術的成熟と精神的安定、その双方を押し上げた存在だった。 まず特筆すべきは、セットピースへの影響である。 ホンダのスクラムは、かつて個々のパワーに依存する色合いが強かった。しかしイカニヴェレは、斎藤展士アシスタントコーチの下で、日本ラグビー特有の緻密なスクラム技術を吸収。両脇のプロップとタイトに結びつき、ユニットとして押し込むスタイルへと進化した。 その結果、ホンダのフロントローはリーグ有数の安定感を獲得した。従来はスクラム劣勢からゲームプランが崩壊する試合も少なくなかったが、今季はセットピースを起点に試合を組み立てられるようになったのである。 ラインアウトにおいても、彼の存在感は絶大だった。投球精度はもちろん、相手守備の動きを読み取る判断力、コール選択の冷静さが際立ち、ホンダのエリアマネジメントを支える基盤となった。 さらに、イカニヴェレの真価はフィールドプレーにある。 フッカーでありながら、バックス並みの加速力とハンドリングを備え、中央突破の脅威となった。彼がゲインラインを越えることで相手守備は内側へ収縮し、その結果、外側のレメキ ロマノ ラヴァやベン・ポルトリッジやテビタ・リーら快速BK陣が広大なスペースを得る。ホンダのカウンターアタックが鋭さを増した背景には、間違いなく彼の存在があった。 加えて、26歳にしてフィジー代表キャプテンを務める精神的成熟も、チームへ大きな影響を与えた。接戦の局面でも冷静さを失わず、FWD陣へ絶えず声を掛け続ける。その落ち着きが、ホンダ全体の「大崩れしない空気」を生み出していた。 来日前から日本語を学び、日本のスクラム文化へ敬意を示し、日本人選手たちとの距離を自ら縮めていった姿勢も印象的だった。単なる“助っ人”ではなく、文化そのものを共有しようとする姿勢が、チームに深い信頼感をもたらしていたのである。 ---------- ◆ “粘るチーム”から“主導権を握るチーム”へ 今季のホンダは、従来の「耐えて守るラグビー」から、より能動的なスタイルへ移行した。 その根幹を支えたのが、セットピースの安定である。 イカニヴェレ、肥田晃季らを軸としたラインアウトは高い成功率を誇り、自陣脱出や敵陣モールの起点として機能した。スクラムもリーグ上位相手には苦戦したものの、中位勢力との対戦では十分対抗可能なレベルに達していた。 セットプレーが安定したことで、ゲームプランにも余裕が生まれた。自陣から無理に展開せず、敵陣深くへ蹴り込み、ディフェンスで圧力を掛け、ミスを誘発する。エリアマネジメントを重視した“現実的な勝利へのアプローチ”が徹底されていた。 また、カウンターアタックの質も向上した。レメキの突破力、山下楽平やボルトリッジやリーの決定力、そしてFWD・BACKS一体となったサポートラン。その背後には、中央で前進するイカニヴェレの存在があり、攻撃全体に流動性を生み出していた。 一方で、シーズンを通してSH・SOのハーフ団を固定し切れなかった点は、今季の課題でもあった。セットプレーと守備構造が安定していたことでチーム全体の秩序は保たれたものの、試合によってアタックのテンポやリズムに波が生まれたのも事実である。 特に強豪相手になると、「誰がゲームを支配するのか」という部分でわずかな揺らぎが見えた。神戸やパナソニックやクボタなどの上位チームほどハーフ団の意思統一と継続性は強固であり、その差が接戦終盤の精度に表れる。今季のホンダは組織力で戦える段階には到達したが、プレーオフ争いへ本格的に踏み込むためには、“試合を設計し切れる9番・10番”の確立が次なるテーマとなるだろう。 ホンダのアタックは、昨季までの“単発的な勢い”ではなく、構造を持った攻撃へと変化していたのである。 ---------- ◆ 「鈴鹿ラスト」が生んだ結束 今季を特別なものにした要素として、ホストエリア移転問題も避けて通れない。 クラブは、1961年の創部以来65年間歩んできた三重県鈴鹿市を離れ、来季以降は栃木県宇都宮市を中心とした新体制へ移行することを決断した。 背景にあるのは、クラブの本格的プロ化と集客規模拡大への挑戦である。人口約19万人の鈴鹿市から、約51万人を抱える宇都宮市へ。さらに栃木県内にはHonda関連施設も多く、グループとの連携強化も見込まれている。 しかし、この移転発表はチームを分裂させなかった。むしろ、「鈴鹿へ最後に恩返しをしたい」という感情が、クラブ全体を強く結束させた。 その象徴が、最終節トヨタ戦である。東海ダービーとなったこの一戦で、ホンダは前半から 31 - 0 と圧倒。最終的に 38 - 26 で勝利し、5,375人が詰めかけた鈴鹿を歓喜で包み込んだ。 試合後の光景には、単なる勝利以上の感情が漂っていた。65年間支え続けた鈴鹿への感謝。その思いが、選手、スタッフ、ファンの間で確かに共有されていたのである。 ---------- ◆ 来季への展望――試される“クラブの真価” もっとも、今季の成功がそのまま来季へ直結する保証はない。 むしろ、来シーズンのホンダは大きな転換点を迎える。 キアラン・クローリーHCは今季限りで退任(個人的には少なくともあと2シーズンはクローリー体制で行って欲しかった)。さらに土永雷、ジョニー・ファアウリら主要メンバーもクラブを離れる。つまり、今季の躍進を支えた文化そのものが再編期へ入るのである。 新体制が現在の守備規律を継承するのか、それとも新たな方向性を打ち出すのか。ここは来季最大の焦点となる。 加えて、今季のホンダは“追われる側”になる。 これまではノーマークに近い存在だった。しかし来季は違う。各クラブは、ホンダのエリア戦略、カウンター構造、そしてイカニヴェレを軸とした中央突破への対策を進めてくるだろう。 その中で、現在のスタイルを深化できるのか。それとも新たな武器を加えられるのか。そこに、「中位定着」で終わるのか、「プレーオフ争い」へ踏み込めるのかの分岐点がある。 また、依然として課題なのはスコッドの厚みである。 第15節リコー戦での 5 - 49 という完敗が示したように、主力不在時や強度が一段階上がった試合では脆さも露呈した。上位クラブとの差は、先発の質だけではない。80分間を通して強度を落とさない選手層の厚みにある。 ホンダというとどうしてもフランコ・モスタート、パブロ・マテーラ、レメキという名前の印象が強いが、彼らはいずれも30代の選手だ。楠田知己、宮下晃毅、山村和也、當眞慶ら若手の成長を含め、スコッド全体の底上げは不可欠となる。 ---------- ◆ 総括 今シーズンのホンダは、「残留を目指すクラブ」から、「Div.1で存在感を示すクラブ」へと進化したシーズンだった。 そこには、守備文化の成熟、セットピースの安定、ゲームマネジメントの向上、そしてイカニヴェレのような“文化を変えられる存在”の加入があった。 何より、今季のホンダには「再び見たい」と思わせる魅力があった。激しく守り、接点で戦い、最後まで規律を失わない。その姿は、65年間クラブを支え続けた鈴鹿への、何より誠実な回答だったのではないか。 鈴鹿での歴史に幕を下ろし、次なる舞台は宇都宮となる。 “ヒートスピリット”は、新体制・新天地でさらに大きな炎となるのか。 来シーズンは、このクラブが真の意味で“リーグワンの中核”へ近づけるかを占う、重要な一年になるはずだ。
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ローソン
ローソン@akiko_lawson·
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コウ@kuchi003·
大丈夫やって。 武豊ってもう40年以上こういうくだらない質問しか出来ないような素人記者を相手してきたんやから。 例えるなら、坂路3本の時代からずっと坂路10往復位してる。 ちょっと気に入らん質問したらキレたり不機嫌になるような騎手とは鍛え方が違うんよ。
yuu|追い切りと回顧が得意です⤴@oikirikeiba

豊さん 笑ってはいるけど、ちょいオコ👹 記者 「今回舞台は東京2400m 距離が伸びる一戦ですが、いかがでしょうか?」 豊さん→距離は問題ないと思います。 「脚質的にもお母さんシンハライトと似てるかなと思うんですが、その辺は?」 豊さん→  いや、お母さん乗ってなかったんで分からないですけど🥴 「左回り初めてになりますが、その辺の懸念っていうのありますか?」 豊さん→草はないので問題ないと思う。 「オークスということでスタンド前発走になりますけど。その辺というのはどうですか?」 豊さん→気になりますけど、全馬同じ条件なんで。 「オークス折り合い面というのは一つカギになりそうですか?」 豊さん→折り合い関しては問題ないかな。 「枠順は出てませんけども、レースの展開、イメージっていうのはあったりしますか?」 豊さん→馬場も天候も枠順もまだなのでイメージ作ってない。 「天気不安定とありましたけど、道悪になった場合というのは何か懸念っていうのはありますか?」 豊さん→  分からないですよ。  これ全部僕に聞かれても。  そんなストレートに聞かれても。  いい悪いで答えるのは難しいですけど🥴 こなしてくれると思います。

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コウ@kuchi003·
凛太朗のFBを期待しまくっていた身としては、ここまで『丸山凛太朗』の評価が高騰していることを喜ぶべきなのか… そしてどこに行ってもおそらく神戸の対面だなと思ったり…
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コウ@kuchi003·
@masasweetsman 昨シーズンからその傾向が顕著になった気がしています…見るだけのファン感謝祭も個人的には…です。選手の前に運営責任者を変えてほしいです…
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がじゅまる
がじゅまる@masasweetsman·
@kuchi003 ライナーズの運営はリーグワンで一番残念ですね😓
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コウ@kuchi003·
寂しさ受け入れる覚悟は出来たけど、運営の愚かさに対しては腹立たしさが止まらない。 最終戦同日に優勝祝兼ねてのファン感(つまりは手抜き)→退団発表→ お別れ兼ねた入替戦とか考えてるから、他のチームも本気になって足元掬われるねんて。 いきなりゲニアにありがとう言う機会なくなったんやぞ!
スポニチラグビー2026@sponichi_r

リーグワン🔷花園 SO丸山凜太朗ら8選手が退団 ウィル・ゲニア・スキルコーチも #花園近鉄ライナーズ ⏬️記事全文はこちらから sponichi.co.jp/sports/news/20…

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コウ@kuchi003·
@New_Lenny5959 セットピースに拘るというガラパゴス的なラグビーは嫌いではありません。是非レヴズにはその進化形を見せて欲しいです!
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𝑳𝒆𝒏𝒏𝒚
𝑳𝒆𝒏𝒏𝒚@New_Lenny5959·
@kuchi003 ありがとうございます🙇 おっしゃる通り、まだチーム作りの過程なのかもしれませんね。ただ静岡には「文化」がありますので、そこはベースにしつつ発展して行って欲しいです😊
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𝑳𝒆𝒏𝒏𝒚@New_Lenny5959·
勝手に総括 - 静岡編 リクエスト頂いた方々、総括してみました。毎回書きますが、あくまで個人的な印象ですので、ご参考程度にご覧ください。 ---------- 今シーズンの静岡は、7勝11敗、勝点36の7位という結果でレギュラーシーズンを終えた。昨季5位という躍進を受け、今季は「プレーオフ常連への定着」が求められたシーズンだった。しかし、最終的にチームは浮上し切れず、中位に留まった。 ただし、この7位という順位は単なる「失敗」の一言では括れない。リーグ屈指の攻撃力を示した試合もあれば、上位陣を脅かすだけの破壊力も見せた。一方で、主力の相次ぐ離脱、規律の乱れ、守備組織の不安定さ、そして勝負どころでの脆さが最後まで解消されなかった。今季の静岡とは、「可能性」と「未完成」が同居したチームだったと言える。 ---------- ◆ “勝ち切れない”という構造的課題 今季の静岡を象徴したのは、接戦を落とし続けた点にあった。 開幕戦ではキヤノンを 39 - 27 で撃破。第5節では三菱重工に 47 - 36、第6節ではトヨタに 43 - 19 と快勝し、攻撃力の高さを印象づけた。BKラインにボールが繋がった際の爆発力はリーグでも屈指であり、シーズン通算579得点、86トライという数字はその事実を裏付けている。 しかし、失点は617。得失点差はマイナス38に沈んだ。 攻め勝つ時間帯はある。だが、80分を通してゲームを支配できない。そこに今季の静岡の限界があった。 特に痛恨だったのは、第9節のホンダ戦、第11節のリコー戦といった、直接的な順位争いの相手に競り負けたことである。終盤に規律が乱れ、自陣で反則を重ね、流れを手放す。そうした試合運びが繰り返された。 シーズン通算220反則という数字は、単なるディシプリン不足ではない。プレッシャー下で組織が揺らぎ、構造的に守備が崩れていたことを示している。 今季の静岡には、「試合を締め切る力」が最後まで備わらなかった。 ---------- ◆ チーム構造を揺るがせた主力離脱 低迷の最大要因として挙げなければならないのが、シーズンを通して続いた主力の負傷離脱である。 特に痛手だったのは、単なる主力ではなく、「チーム構造を成立させる選手」が次々に戦列を離れた点だった。 LO桑野詠真の前十字靭帯損傷は、その象徴と言える。ラインアウトのキーマンであり、セットピース全体を統率する存在を欠いたことで、FWの安定感は大きく低下した。静岡はセットピースを起点にゲームを組み立てるチームであり、その土台の揺らぎは戦術全体へ波及した。 さらにHO平川隼也のアキレス腱断裂も深刻だった。スクラムをアイデンティティとするチームにとって、フロントローの層が薄くなった影響は大きい。前半に優勢を築きながら、後半に押し返される試合が増えた背景には、スクラム強度の維持困難があった。 シーズン後半にWTBヴァレンス・テファレを前十字靭帯損傷で欠いたのも痛恨の極みだ。テファレの破壊力、トライ後のパフォーマンスなどによるチームの活性化を失った代償は計り知れない。 そして、最も致命的だったのは家村健太の離脱だろう。 家村は単なる司令塔ではない。静岡のテンポ、エリアマネジメント、攻撃の整理を担うゲームコントローラーだった。その不在によって、アタックは次第に単調化していく。 ボールを外へ運び、セミ・ラドラドラやチャールズ・ピウタウの個人能力に託す形は確かに脅威だった。しかし、組織的守備を敷く上位勢相手には、“個”だけでは継続的に崩し切れない。 本来ならば、家村がテンポ変化やキックを織り交ぜながら、スター選手を「活かす側」に回るはずだった。その舵取り役を失ったことは、シーズン後半の失速へ直結した。 ---------- ◆ 伝統と現代化の狭間に揺れた戦術 静岡のラグビーは、今季もスクラムを核としていた。 スクラムで圧力をかけ、ペナルティを獲得し、敵陣へ侵入する。このスタイルは依然としてリーグ屈指の強みだった。しかし、現代ラグビーはセットピースだけでは勝ち切れない。 特に神戸やパナソニックのようなテンポ重視型チームに対し、静岡はブレイクダウン処理や戻りの局面で後手を踏んだ。 スクラムへ注ぐエネルギーと、フィールドプレーに求められる運動量。そのバランスを最後まで整え切れなかったのである。 一方で、BK陣のタレント力はリーグ屈指だった。ラドラドラ、ピウタウら世界的選手を揃え、噛み合った際の破壊力は圧倒的だった。しかし問題は、その再現性にあった。 家村離脱後は特に、「スターへ預ける」アタックに依存する傾向が強まった。個人技による突破は観客を魅了する一方、フェーズ継続性には課題を残した。結果として、ターンオーバーや孤立が増え、上位陣相手には攻撃が寸断される場面が目立った。 つまり今季の静岡は、“個の強さ”は備えていたが、それを最大化する“構造”が未成熟だったのである。 ---------- ◆ 守備崩壊とディシプリンの乱れ 617失点という数字は重い。 しかし問題は、単純な守備力不足ではない。攻撃と守備が分断されていたことに本質があった。 フェーズ継続に失敗し、苦しいキックを蹴らされる。チェイスが乱れる。戻りが遅れる。外側のディフェンスが余る。タックルミスが生まれる。そしてペナルティを重ねる。 今季の静岡は、この悪循環を断ち切れなかった。 特に自陣ゴール前での反則からラインアウトモールで失点する場面は象徴的だった。守備単体の問題というより、「守らされ続けた結果」と見るべきだろう。 ---------- ◆ 収穫として残った“未来” もっとも、今季には確かな収穫もあった。 最終節、ヤマハスタジアムで行われたキヤノン戦での 42 - 15 という完勝は、このチームが依然として高いポテンシャルを持つことを示した。 また、負傷者続出によって若手に多くの出場機会が与えられた点も見逃せない。若手FW陣は厳しい局面を経験し、確かな成長を見せた。 静岡は、巨大戦力を擁するクラブではない。だからこそ、継続的な育成とチーム文化の蓄積が何より重要になる。 その意味で、苦しいシーズンの中にも「未来への投資」は確実に存在していた。 ---------- ◆ 大量退団と“新生ブルーレヴズ”への転換点 シーズン終了後には、LO大戸裕矢の引退に加え、サム・グリーン、チャールズ・ピウタウら計13名の退団が発表された。勿論カテゴリ変更の影響も否定できないだろう。 ただこれは単なる戦力整理ではない。クラブが次のフェーズへ移行しようとしていることを示している。 今季露呈したのは、「主力依存度の高さ」と「シーズンを戦い抜く厚み」の不足だった。ベストメンバーなら戦える。しかし、長期離脱が発生した瞬間に構造全体が揺らぐ。その脆さを克服しなければ、上位定着は難しい。 来季に向けて必要なのは、単なるスクラム強化ではない。 ・80分間戦い続けるフィットネス。 ・プレッシャー下でも崩れない規律。 ・そして、個に依存し過ぎない組織的アタック。 その再構築こそが、「新生ブルーレヴズ」のテーマとなる。 クワッガ・スミスを中心とするハードワーク文化は、このチームの誇りだ。その土台の上に、より現代的なテンポと守備組織を積み上げられるか。 2025-26シーズンの静岡は、昨季の成功を“本物”へ変え切れなかった一年だった。しかし同時に、「7位では満足できないクラブ」へ変貌した一年でもある。 その期待値の変化こそ、静岡というクラブが、確実に前進している証左なのだ。
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