シャルマン
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ブチ切れてる溝口さんもカッコいいけどね!! 溝口さんは常に真剣だから人を惹きつけるんだよなぁと思う。

SNSで見えてるものが全てだと思ってる人が増えすぎてて怖い。 そういう世界なのは分かってるし、イメージ戦略が上手くて数字をつけて上に行く人がいるのも事実だと思う。 でも、信念をちゃんと見てくれて、本当のことを話せば信じてくれる人が近くにいるなら外の評価ってそこまで重要じゃなくなる。 むしろ怖いのは、 数字が落ちた瞬間に態度を変える人たち。 伸びてる時は寄ってきて、そうじゃなくなった途端に離れる。 そういうのを何回も見て、表層の評価って本当に意味ないなと思った。 あと、SNSだけ見てると分からないと思うけど、現実ではそんなに争い起きてない。 “いい人”なんていくらでも作れるし、本質は会って話さないと分からないことばかり。 見えてるものが全てじゃないことばっかりなんだよね。 だからこそ、本当の意味で誰を信じるべきかちゃんと選びたい。 ここ最近色んなことが起きすぎてて、敢えて何も言わないようにしてたけど、人生何が起きても芯が通ってれば信用出来る人だけが周りに残るようになってるなぁと思った。 私がまだ未熟で、大事にしたい人の足を引っ張ってる部分があるのも分かってるから、ちゃんと味方でいられるようにならないとな、と思いました。


SNSで見えてるものが全てだと思ってる人が増えすぎてて怖い。 そういう世界なのは分かってるし、イメージ戦略が上手くて数字をつけて上に行く人がいるのも事実だと思う。 でも、信念をちゃんと見てくれて、本当のことを話せば信じてくれる人が近くにいるなら外の評価ってそこまで重要じゃなくなる。 むしろ怖いのは、 数字が落ちた瞬間に態度を変える人たち。 伸びてる時は寄ってきて、そうじゃなくなった途端に離れる。 そういうのを何回も見て、表層の評価って本当に意味ないなと思った。 あと、SNSだけ見てると分からないと思うけど、現実ではそんなに争い起きてない。 “いい人”なんていくらでも作れるし、本質は会って話さないと分からないことばかり。 見えてるものが全てじゃないことばっかりなんだよね。 だからこそ、本当の意味で誰を信じるべきかちゃんと選びたい。 ここ最近色んなことが起きすぎてて、敢えて何も言わないようにしてたけど、人生何が起きても芯が通ってれば信用出来る人だけが周りに残るようになってるなぁと思った。 私がまだ未熟で、大事にしたい人の足を引っ張ってる部分があるのも分かってるから、ちゃんと味方でいられるようにならないとな、と思いました。

3 月 8 日に投稿したとおり、SANAE TOKEN に関する一連の騒動につきまして、私ども neu 社に至らない点や深く反省すべき点があったことを真摯に受け止めております。 一方で、「週刊現代」等の雑誌、YouTube 等の SNS において、neu 社や私に関して明らかに事実に反する記載、発信、発言等がなされているほか、NoBorder・REALVALUE や溝口勇児氏・藤井聡氏に対する質問や誹謗中傷が連日続いています。 3 月 8 日の投稿及び NoBorder 公式X カウントにおいて、今後、プロジェクト全体における対応方針に関する発信元を、プロジェクト全体を取り仕切る NoBorder 公式 X カウントに一本化させていただく旨発表しましたが、このような看過できない状況が続いており、これを放置することができない状況に至っているため、あえて、私から説明させていただきます。 なお、私及び neu 社に関して講談社が『週刊現代』(現代ビジネス)で報じた「高市総理『サナエトークン』全真相」には、事実関係や実態と大きく異なる記述が多数含まれているため、名誉毀損等による刑事告訴や損害賠償請求等の法的措置を行うことを弁護士と協議しており、追って改めて投稿いたします。 【NoBorder・REALVALUE 及び溝口勇児氏・藤井聡氏に対する批判について】 私ども neu 社は、業界に精通した弁護士に確認を取りつつサナエトークンを発案・企画し、NoBorder 及び REALVALUE での出演者による「Japan is Back」プロジェクト・サナエトークンに関する CM・告知内容についても、弁護士に確認を取った上で提案いたしました。また、私どもが主体となって高市事務所とのやり取りを繰り返してまいりました。ですが、私どもの説明が必ずしも十分でなかった面もあり、結果として、高市事務所をはじめ、NoBorder・REALVALUE 及び溝口勇児氏・藤井聡氏・トークンホルダー・その他多くの皆様にご迷惑をおかけしてしまいました。改めて深くお詫び申し上げます。 NoBorder・REALVALUE 及び溝口勇児氏に対する批判のうち、「内部で売り抜けて運営側が利益を得たのではないか」との批判について、 指摘されているウォレットに係る分は、運営側のものではなく、いずれも本プロジェクトの認知拡大に協力いただくことを前提に、外部 KOL の方々へ無償配布したものです。ロックアップを設定していなかったため、運営側が売却して利益を得たのではないかとの誤解を招いてしまいましたが、運営側及びその身内が取引により利益を得た事実は一切ありません。 なお、外部 KOL への配布分にロックアップを設定しなかったのは、今回の無償配布が初期の認知拡大へのご協力に対して行ったものであり、長期保有まで義務付けたわけではなかったためです。私どもとして問題意識を持った上での判断でしたが、運営側保有分との区別や配布趣旨に関する説明が必ずしも十分でなかったことは否定できず、結果として、皆様の誤解を招き、ご心配とご迷惑をおかけしてしまったことにつき、深くお詫び申し上げます。 「内部でインサイダー取引が行われたのではないか」という批判については、すでに、インサイダー取引を疑われたウォレット保有者ご本人が、X 上で声明を公表されており、運営側内部の取引ではないことが明らかになっております。 該当声明: x.com/huni_crypto/st…) 「なぜ最大発行枚数を 100 万枚未満に設定しなかったのか」という批判については、長期にわたって行うことを想定したブロードリスニングの実効性を高める上で、参加者をより多く募る必要があるため、100 万枚未満という枚数では参加者のインセンティブを確保できる量として到底不十分であると判断したものです。つまり、最大発行枚数を 100 万枚未満に設定すると、参加者を 10 万人と仮定した場合において、たとえその全てをブロードリスニング参加者に無償配布するとしても、1 人当たり平均わずか 10 枚未満しか得ることができなくなります。それではブロードリスニングの実効性を高める上で到底不十分であるため、私どもは、より多くの参加者にトークンが行き渡ることにより、長期にわたって行うブロードリスニングの実効性をより高めたいと考え、このような制度設計をするに至りました。 何卒ご理解のほどお願い申し上げます。



【悲報】スタッフ600人超ながら社会保険加入者が1名のLevelaが炎上 Levelaの駒居康樹氏が「総勢600人を超えるスタッフが、時間も労力も惜しまず、この会社を支えてくれました」とスタッフ50人を率いて3泊1500万円のシンガポール旅行に行ったことを投稿したところ ↓ Levelaがスタッフ600人超ながら社会保険加入者がわずか1名であることが指摘され、偽装請負ではないかと炎上 ↓ 駒居氏「ギルド型組織」と反論するも ↓ 駒居氏「ゴキブリ以下のカスが大量発生」などの暴言が次々飛び出し更に炎上 ↓ 駒居氏「正社員とは一度も言ってない」と反論するも ↓ 「新入社員」などと発言する場面が掘り起こされ ↓ 「正社員と同じような仕事させてるなら偽装請負なんだよな」とまだまだ炎上中←イマココ


連日多くの実名経営者同士が汚い言葉でお互い罵り合ってるけど、エンドユーザーやクライアントに見られていることをくれぐれもお忘れなく...


ファイブフォー株式会社の鈴木貴大です。溝口さんと一緒に被災地へボランティアで向かった一人として、少しだけ補足させてください。 3.11の震災直後、世の中が右往左往している中で、私は会社に「天災の時は商売をしない」と伝え、できることを取引先の支援に回していました。 その取引先の責任者が溝口さんで、公私ともに付き合いがあったこともあり、すぐに連絡を取り合い、車を手配。 物資を詰め込めるだけ詰め込み、車2台・6人で被災地へ向かいました。 知り合いのNGO団体がすでに現地入りしていたので、そこに合流する形で入りました。 途中では福島第一原発事故の影響もあり、マスクをした自衛官がいる場所もありました。 そして、仙台空港の件もそうですが、すべてが流されてしまった想像を絶する光景も目の当たりにしました。 現地では朝から夕方まで、瓦礫の撤去などを一緒に行っていました。 できることを探して、ただ動き続けていた、という感じです。 私は3月下旬に一緒に行ったのが溝口さんとの活動でしたが、その後も溝口さんは志の近い人たちを連れて、何度も現地に向かっていました。 つまらない憶測を生んでますが、彼がいくつかのwebサイトを立ち上げたり、自身が経営していた店舗や同業者を巻き込みながら300万円以上の寄付を集め、その後も足を運び続けていた行動力は、当時一緒に動いた人間として本当だと断言できます。 一部、誤解があるような投稿も見かけたので、こんな投稿をするか少し迷いましたが、一緒に行動した人間として、当時の事実を書かせてもらいました。 あの時、僕らが「行動で示した想い」は、今でも自分にとっての原点です。 当時一緒に動いた仲間の一人として、記録として残しておきます。 @mizoguchi_yuji







