宮坂日出美
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宮坂日出美
@mknote112
旧統一教会の離教二世。2児の母、40代。 自然脱会。私には合わないから辞めたんであって、現役信者さんの信仰は否定していません(そんな権利もねぇし)。教義論争や分派批判には興味ありません(なぜか元信者にぶっかけられることが多い)。人には人の、親には親の信仰の自由がある。いつか戻ってきてと言う人は即ブロックします。

情報発信について|辺野古ボート転覆事故遺族メモ 2026年3月16日に発生した辺野古ボート転覆事故で亡くなった武石知華の遺族による情報発信です。 note.com/beloved_tomoka… #辺野古ボート転覆事故


本来の加害者である組織たる統一教会の幹部信者(徳野、田中、堀各元会長、福本弁護士ら)は顔を出さない、解散命令に至った責任をとるべき幹部信者の無責任さも感じる残念な会見でした。二世信者の熱意はわかりますが自称有識者の方々は罪作り。被害者への新たな加害行為につながらないことを望みます

本日、日本自由党 浜田聡より読売新聞大阪本社宛に公開再質問状をお送りしました。 ≪公開再質問状≫ 令和8年3月24日 読売新聞大阪本社 御中 (および該当取材記者 御中) @Yomiuri_Osaka 政治団体 日本自由党 総裁 浜田 聡 (京都府知事選挙候補者) 貴社に対する公開質問状に対する追加質問と未回答項目について 日本自由党は、「誇れる日本を、自由とともに」をスローガンに、全ての増税に反対し、言論・表現の自由を最大限に守り、国民の自由と誇りを回復することを目指す政党です。 現在告示中の京都府知事選挙において、当党総裁・浜田聡は候補者として、北朝鮮による日本人拉致問題の完全解決を強く訴え、胸にブルーリボンバッジを着用して選挙運動を行っております。 3月20日に貴社宛てに送付した公開質問状に対して、3月23日に読売新聞大阪本社を名乗る回答書が我が党宛にございました。ただし、回答書に関する責任者の役職及び氏名が無く、貴社からの回答書であるかの真偽確認ができておりません。 下記の全ての回答は、公職の候補者に関する事実認定等の問題があるため、3日以内の回答を求めます。 質問にあたり、まず下記の基本的な事柄についてご回答いただけますと幸いです。 1.当該回答書は貴社(読売新聞大阪本社)からの正式な回答書で間違いないか。 2.社会常識として、回答書に関する責任者の役職・氏名を明らかにするべきではないか。 以上、貴社の責任者の役職及び氏名を記載する形でご回答ください。 その上で、下記の通り、追加質問及び再質問させて頂きます。我が党の代表の浜田聡は貴社からの京都府知事選挙に関するアンケートに関する項目の全てに誠実に回答しました。したがいまして、信義則の観点からも、貴社からも一括回答ではなく、各質問全てに誠実に回答頂けるものと信じております。 「追加質問項目」 1.回答書によると、今回の選挙期間中に浜田聡に対してバッジを外すように求めた行為を不適切と認められましたが、記者が不適切な指示を行ったことに対する謝罪は見当たりませんでした。当該記者は貴社の一員であり、その記者が公職の候補者に対して不適切な行為を行ったことに対して謝罪が行われるべきだと思います。貴社は当該不適切行為に関する謝罪は不要とのご判断でしょうか。 2.回答書によると、「記者がブルーリボンのみを特定して外すことを求めた事実は一切ない」とのことですが、それは貴社の主張でしかありません。選挙期間中に行われた明白な事実は「当該記者が浜田聡に対してバッジを外すように求めたこと」です。そもそも貴社が認めるように不適切な行為であり、浜田聡が当該記者から特定のバッジ(ブルーリボンバッジ)を外すように求められたと受け止める蓋然性は十分にあります。貴社が行うべきことは事実認定に関する主張ではなく謝罪だと思います。本件について謝罪は不要とのご判断でしょうか。 3.貴社が求める「候補者間の公平性」とは何を意味するのでしょうか。候補者の発言、服装、その他の全ては異なることは議論の余地はないと思われます。なぜ、バッジだけを特別視して、その着用を認めようとしないか、お答えください。 4.貴社として「候補者間の公平性を期す」ために策定された明文化されたルールの存在の有無をお答えください。仮に明文化されたルールが存在するなら、その内容を回答してください。 5.回答書内で引用された動画の運営主体であるセンキョタイムズから貴社に対する問い合わせに回答しない方針であると認識しております。貴社の主張根拠として引用していることに鑑み、常識的に当事者であるセンキョタイムズからの質問に回答すべきかと思います。ご見解をお答えください。 以上、追加の5つの追加質問に個別にお答え頂いた上で、下記の未回答の質問項目について再質問させて頂きます。 「再質問項目」 1.SDGsバッジやその他の啓発バッジに関しても、貴社として同様の対応を取るのかを教えてください。また、同様の対応を取らない場合、ブルーリボンバッジとの違いも含めて、その理由についてご回答ください。 2.貴社は、北朝鮮による日本人拉致問題の完全解決を支持する立場にありますか。それとも、解決を求める表示・主張を報道現場で制限・抑圧する方針をお持ちですか。 3.本件により傷ついた拉致被害者家族・関係団体に対し、貴社は謝罪および説明を行うお考えはありますか。 4.本件のような報道現場での言論干渉・選挙妨害の再発を防止するため、貴社はどのような社内教育・指針改定・処分などの具体策を講じますか。 本質問状に対する回答がない、または不誠実・曖昧な回答と判断される場合には、日本自由党として改めて抗議声明を発出させて頂きます。 日本自由党は、自由と誇りある日本を取り戻すために、言論の自由を死守します。 一刻も早い誠実な回答と、報道機関としての責任ある対応を強く求めます。 以上 重ねて申し上げますが、貴社の回答書が本物であるかの事実確認のため、貴社名だけでなく、回答書に関する責任者の役職・氏名の記載もお願いします。 回答先 日本自由党の問い合わせフォームに書面にてご回答ください。 docs.google.com/forms/d/e/1FAI…



めっちゃたくさんの方が浜田聡さんの応援に集まってます🌸 二条駅西口からお届けします🌸 #浜田聡 #浜田聡を京都府知事に #京都府知事選挙




新たな情報共有があり複数の関係者に確認が取れました。 同志社国際高校と活動家らは、生徒たちを肩幅程しかない防波堤の上をけっこう長い距離歩かせてます。 そして通常の乗船場ではなく、約1m下の岩場に生徒たちを飛び降ろさせ、そこから船に飛び乗るような形で乗船させてます。 (添付はイメージ)

宗教界でも新たな動きです。自ら改革する力がとても重要です>日本基督教団カルト問題連絡会『いわゆる「宗教二世」問題を新たに作らないための約束と宣言』2023年10月23日 uccj.org/news/47669.html














