モア爺
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オマケという名のボツ供養 ストラップレスにならなかった……無念 パッションがあって気に入ったんですけどねー

おー、通読した読み専さんはブックマークを外すのですね。順調に減っていて興味深いです!



--羽化(オーバーロード)-- 過負荷の毒を飲み干して 安寧の繭を切り裂いて。 世界の正しさに窒息する前に




工業新要素実装 ↓ 「おいおい…こんなめんどくさいの誰がやるんだよ?人の可処分時間なめてんのか?」 ↓ やる人がチラホラTLに浮上する ↓ 「なんだよ…この暇人の集まり…気が狂ってんのか…?」 ↓ 「結局やっちまった…半日潰れたぞチクショウ」 エンフィ工業大体これ


使えるかもしれないプロンプト(NovelAI V4.5 Full) 「strapless shirt」 肩紐なしのシャツ。 「off-shoulder shirt」との違いは袖の有無で、「strapless shirt」には肩紐、襟、袖のいずれもありません。 「bare shoulders」 「bare arms」 それぞれ肩と腕の素肌が見えている状態。



『WEB小説が読まれるには最初からインパクトを与えなきゃいけない』 『WEB小説を読まれるにはタイトルで中身を説明しなきゃいけない』 こんなものは創作の多様性における脅しですよ



GoodNovel運営ご担当者様 【@GoodnovelJP 】 突然のご連絡失礼いたします。 現在、貴社編集担当者様より作品掲載に関するご提案をいただき、契約について検討しております。 その過程で、契約形態、権利関係、解約条件等についていくつか質問をさせていただきました。その回答自体は丁寧にご説明いただき、内容も理解できるものでした。 しかしながら、一点だけどうしても疑問を感じております。 私は契約に関わる業務に携わることもあり、契約内容については説明文ではなく、実際の契約書を確認した上で判断したいと考えております。 ところが現状では、 「まず作品をアップロードし、契約申請を行った後に契約書を送付する」 というご案内をいただいております。 私としては、この順序に強い違和感を覚えております。 一般的な商取引や業務提携においては、 契約条件の確認 ↓ 契約書の確認 ↓ 契約締結 ↓ 成果物の提供 という流れが通常であると認識しております。 一方で今回のご案内は、 作品のアップロード ↓ 契約申請 ↓ 契約書の開示 という順序になっており、なぜ契約内容を確認する前に作品の提供や申請を行う必要があるのか、その理由が理解できておりません。 もちろん、最終的に契約を締結するかどうかは契約書を確認した後に判断できるというご説明はいただいております。 しかしながら、作品という知的財産を取り扱うビジネスにおいて、契約条件を確認できないまま先に登録・申請を求められることに対し、不安を覚える作家がいることもご理解いただきたいと思います。 実際、私自身も他の作家様や業界関係者に相談したところ、 「契約を検討している相手に対して、契約書を先に開示しない理由が分からない」 という意見を複数いただいております。 そこでお伺いしたいのですが、 ・契約申請前に契約書のひな形やサンプル版を開示できない理由 ・契約申請後でなければ契約書を確認できない運用となっている理由 ・作品アップロード前に契約条件を確認したい作家への対応方針 について、ご説明いただくことは可能でしょうか。 私は貴社との契約を否定したいわけではなく、むしろ納得した上で前向きに検討したいと考えております。 そのためにも、契約書を確認する前に作品登録を求める現在の運用について、正式なご見解をお聞かせいただけますと幸いです。 何卒よろしくお願いいたします。











