
本日は「カザフスタン人民の統一の日」です! #カザフスタン共和国 には、124の民族の代表等が平和と調和の中で共に暮らしています。
Saidjon Umalov Ph.D
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@noppo6
中央アジアの国際関係やら開発やら。ツイートは呑み食いや研究業界の不平不満や、旧ソ連地域。最近猫アカウントになりつつある。ミリタリー、エスニシティにも関心。求む研究バジェット。正規雇用になって少し落ち着いた。#ウズベキスタン #中央アジア #キルギス

本日は「カザフスタン人民の統一の日」です! #カザフスタン共和国 には、124の民族の代表等が平和と調和の中で共に暮らしています。

#カザフスタン 🇰🇿の伝統的な揚げパン「バウルサック」🥰 丸や四角形の生地を油で揚げて作ります✨ おもてなしの場には必ず登場するソウルフードです☀️ 外はカリッと中はもっちり! ハチミツやサワークリームと一緒にいただきます🍯

中央アジアでソ連時代の文化遺産がどんどん消えているという話。まあビシュケクなんかはそれでもまだ残ってる方だと思うが


タジキスタンの軍事パレード、普通兵も含めてほぼ全員が行進するからなかなか光景がカオスで好きなんだよね

開戦5年目のロシア、経済制裁にも強い耐久力 雲和広氏 - 日本経済新聞(2026年3月27日) nikkei.com/article/DGXZQO… 「筆者は22年の開戦以降も毎年複数回ロシアを訪問しているが、市民生活を支える物資は極めて豊富である。」 モスクワやサンクトペテルブルグだけ見ればそうなんでしょうね。


ケバブを意味する kabaabu はアッカド語にも存在します。つまりイスラム教が誕生する遥か以前から中東に存在する料理で、ムスリムが考えた料理ではありませんしハラールは無関係です。イラクやレバノンに行けば地元のキリスト教徒がノンハラールのケバブを作って食べていますし豚ケバブも存在します。

大学に入ると、先生や学生に「左だなぁ」と感じることがよくあるでしょう。私だってそうだった節があることは否定できません。今でもたまに似た感情になることもあります。 それはある意味正しい反応なのかもしれません。でも基本的には学問に入るための準備運動だと思った方がいいです。高校のコミュニティというものは扇動的な主張や排外主義の卵みたいなものに毒されていることも少なくありません。そうでなくても、体系的に政治的なものを学ぶことが避けられている現代学校教育において、我々は大学に入る前に文系学問に向かう準備ができていないのです。 大学入った当初に感じる「左」(一概にまとめられるものではないが)は、いわばアカデミックのメインストリーム的な感覚であることも少なくありません。そのメインストリームを斥けることは学生身分で簡単にできることではないし、少なくとも部分的には吸収していく必要もあります。その上で「思想が合わない」のであればそれはそれで有意義な学びでしょう。高校時代のある意味「無関心的」感覚で、「うげー、左だー」なんて目を背けていたら文系学問なんてものができるはずないんです。 ちなみに、文系の学問で政治と切り離せる分野なんてものはひとつもありません。覚悟しましょう。