さ々き

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@straywalker

秋葉原のちょい東で電気設計 下手な楽器を弾いたりなにか作ったり @VOCALOOP: 電気/組み込み設計 幕の内(@kanpaimakunochi):ギターとかミックスとか 趣味でつくったものの頒布:https://t.co/NyCWulL9mq No Event, Good Life

Asakusabashi, Tokyo, Japan 参加日 Mayıs 2007
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さ々き@straywalker·
自作のUSBオーディオI/F付きコンパクト8chアナログミキサーいい感じになってきた!
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なすぷる
なすぷる@Nasupl_r·
ガツンとみかんのパッケージが寒色仕様に切り替わってました。買いだめしてたので気づくのが遅れたかもしれない。
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清涼院流水 Ryusui Seiryoin
【㊗️森博嗣先生デビュー30周年&メフィスト賞創設30周年】 本日2026年4月5日は、森博嗣先生デビュー30周年とメフィスト賞創設30周年という大きな節目ですので、それに関して文章を書かせていただきます。 なお、リスペクトの巨大さから森博嗣「先生」と思わず呼んでしまうのですが、森さんは「さん」呼びのほうを好まれると思いますので、本稿では以下、「さん」で統一します。 すべての発端は1995年、講談社の『メフィスト』誌が「究極のエンターテインメントを求む!」と原稿募集を開始したことでした。 編集部に1番に原稿が届いたのが森博嗣さんだったことは、森さんの速筆を考えると自然なことですが、運命的だったと言えるでしょう(ちなみに、『コズミック』にタイトルを変える前の『1200年密室伝説』は、9番目に届いた応募作だったそうです。たしか、のちに第16回メフィスト賞を受賞しデビューする黒田研二さんが2番だったかな?)。 森さんは最初に完成させた『冷たい密室と博士たち』以後、当時は世界的に著名な助教授としてもご多忙だった中、2週間ごとに長編を次々に書き上げられました。 『すべてがFになる』でデビューされたときには、すでに第5作『封印再度』まで完成させていたことは、先日、別のポストで書かせていただいた通りです。 そんな超人・森博嗣さんの次にデビューした作家として、清涼院流水は、多くの人から羨まれ、嫉妬される立場となりました。 「流水ごときが森さんの次に受賞するなんて」と無数に言われてしまったのも、当然のことだと自分でも思っています。 しかも、森さんの直前には、第0回メフィスト賞とも言われる京極夏彦先生という、もうひとりの巨人の存在もあり、京極先生、森さんに続いてデビューした流水は、東京・銀座の一等地に商売の土地を与えられたようなものだと、当時からいつも思っていました。 ただ、恵まれていたことばかりではありません。 だれか、この気持ちをわかってくれるかな? 大天才・森博嗣さんのすぐ後ろを走るというのは、ふつうの覚悟でできることじゃないのです。 森さんが時代を代表する大天才であることは、だれもが認めていますが、それに対して流水は、ただの変人。 森さんは世界的に名を知られた研究者で、流水は同級生たちからさえ見下されていた落ちこぼれ大学生でした。 どう考えても、つりあいが取れるはずがないのです。 それでも、無数のバッシングを浴びながら、流水は寝る間も惜しんで、毎日必死で走り続けました。 「森博嗣さんにご迷惑をかけるわけにはいかない」 「自分がメフィスト賞を終わらせるわけにはいかない」 その気持ちだけで、どんなにツラくても、大変でも、いのち懸けで踏ん張り続けました。 なんとか第3回の方がデビューするまで、がんばらねば……と思い、蘇部健一さんがデビューされたときには安堵したのですが、その後、蘇部さんと流水がセットでバッシングを浴びるという予想外の新展開となってしまったのも、メフィスト賞らしいオチです。 いまとなっては、それもまた良い想い出です。 メフィスト賞が勢いづいたのは、のちにミリオンセラー作家となられる第4回・乾くるみさんと、2020年に若くして急逝された第5回・浦賀和宏さんと、流水がずっと親しくさせていただいている第6回・積木鏡介さんが、3人同時にデビューされたときです。 最初から高い評価を得ていたのは森博嗣さんだけでしたが、やたらキャラが濃すぎる作家さんが次々にデビューされたことで、メフィスト賞作品のセールスは好調で、講談社の営業部が「とにかくメフィスト賞は売れるので、賞金500万円出しましょうか」と言ってくださったこともあります。 それに対して、宇山編集長が「賞金を目的にするような下々の者は、メフィスト賞には要らない」と返されたのは、あまりにも宇山さんらしい、かっこいいエピソードとして、いまでも強く記憶しています。 そう言えば、『メフィスト』誌は当初、宇山さんの好みで『RAMPO(乱歩)』というタイトルも構想されていたのです。 もし『RAMPO』誌になっていたら、もうひとつの「RAMPO賞」が誕生していたことになります。 その後、メフィスト賞は30周年の今年、5人がデビューされて70回を超えるなど、いまなお強烈な存在感を放っていますが、それも、すべては森博嗣さんがずっと先頭で活躍し続けてくださったからです。 70人を数えるまでになったメフィスト賞受賞者の中には、別の賞でもデビューできたであろう真の実力者たちも、もちろんたくさんいらっしゃいますが、流水自身も含めて、「メフィスト賞だからデビューできた作家」たちが多いことが、この賞の最大の特徴と言えるでしょう。 乾くるみさんからは「メフィスト賞作家にいちばんたくさん会っている作家は、間違いなく清涼院さん」と言われているので、それぞれの方たちの想い出も、いずれ語りたいと思っています(そんな約束しちゃって大丈夫?)。 森さんがいらっしゃらなければ、多くの作家と読者が生まれていませんでした。 森博嗣さんという偉人は、日本の出版界に最大の革命を起こされたのです。 それは、だれにも否定できない事実です。 少なくとも、森さんの存在がなければ、清涼院流水は、デビューすることも、こんにちまで30年も活動を続けることはできませんでした。 流水の英訳プロジェクト「The BBB」を14年も継続できているのも、すべては森さんのおかげです。 と、ここまで文章を書き進めながら、森さんのお話をたった1回のポストで書けるわけがないと途中で気づいて、焦っているわけですが……(汗)。 飯野賢治さんの場合は故人ということもあり、短期集中でエピソードをご紹介できましたが、森さんとの想い出は飯野さんよりたくさんありますし、現在進行形ですので、定期的に、また別の機会をつくりたいと思います。 そもそも森さんとの想い出を、語り尽くせるはずがないのですから(だんだん開き直ってきた)。 森さんは、2026年8月をもって公式ホームページのすべての更新を終了すると予告されていて、いよいよ引退が本格的に現実味を帯びてきて、多くのファンが悲しんでいることと思います。 もちろん、流水自身も、そのひとりです。 それも含めて、こんな拙いポストでは、森さんについての想いの1%も書けなかったので、また徐々に書かせてください(中途半端で、ごめんなさい!)。 かなり重要な記念日に、このようなポストになってしまうあたりも、いかにも清涼院流水らしい残念さと言えるかも(むりやりポジティヴ・シンキング)。 ただ、「森博嗣さんの全作品の中で、流水がいちばん感銘を受けた文章を4月5日にご紹介する」という以前からの約束だけは、ここで死守します。 それは、大げさではなく、流水が作家として道に迷ったときに支えられ、いつも創作者の魂を取り戻せた、本当にいちばん思い入れのある、限りなく大切な文章なのです。 このポストは、それを紹介したくて書いているところもあります。 流水の考えでは、それは、すべての創作者が最初は持っているが、徐々に失ってしまう尊い気持ちだと思うのです。 いつもいのち懸けで創作と向き合われている方には共感していただけるかな、と予想しています。 そうなることを期待しているわけではありません。 ただ、流水と同じように、この文章に救われる方が必ずたくさんいらっしゃるはず、と信じているので、どうしてもご紹介したいのです。 いちばん下でそれをご紹介してこのポストを終えますが、森博嗣さんについては、もちろん、またいろいろ語らせていただくことを、お約束します。 森博嗣さん、本日はデビュー30周年おめでとうございます!! そして、これまで30年間、本当に、ありがとうございました! これからも、お互いの時が続く限り、よろしくお願いいたします。 あなたのいちばん近くで30年も過ごせたことが、清涼院流水の人生最大の誇りです。 あなたを心から愛し、だれよりも尊敬しています。 清涼院流水は、森博嗣さんの世界一のファン(のつもり)です(ファンの皆さん、ごめんなさい)。 【すべての創作者とシェアしたい、森博嗣さんの全作品の中で清涼院流水がいちばん好きな文章】 滑走路から飛び立つとき、 もう一度、同じところへ戻ってくることを棚上げにできるかどうか。 そんな奇跡など、どうだって良い。 雲の上に出て、 満天の星空を眺めて、 そのさきのことなんて忘れてしまえる。 自分の人生のすべてを、 ただ、地面から離れること、 つまり地面からの距離だけと交換できる。 その理不尽さを疑いもしない。 そんな子供の精神を持っているかどうか、なのだ。 (森博嗣さん著『スカイ・クロラ』より)
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さ々き@straywalker·
@Shiratch キセノナイトの加工なみに磨くの大変でした!本当は鏡面になるくらいまで磨きたい
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さ々き
さ々き@straywalker·
金属3Dプリンタで出力したグレース人形届いたので磨いてみた よい!よい!よい! #プロジェクト・ヘイル・メアリー
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さ々き
さ々き@straywalker·
公式さぁもうちょっとこう手加減してというか
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スタジオクロマト
スタジオクロマト@studiochromato·
\Happy Birthday🎂/ 本日4月5日は、 彩葉の友人・綾紬芦花(cv.青山吉能)の誕生日! スタジオクロマトから描き下ろしイラストをお届けします! #超かぐや姫!#CosmicPrincessKaguya @Cho_KaguyaHime
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もも
もも@Momokazuhiro·
昨夜のアートスクール企画@Zepp羽田だが実はモーサム最初は別日別会場別対バンの枠でオファーきてOK出しといたら五十嵐がっちゃんがモーサムと一緒ならやるとワガママ言うたらしくシロップと同じ日に移動になった というちょいとイイ話を聞きつつリッキーがっちゃんイサムと朝まで呑んだ
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さ々き
さ々き@straywalker·
Kアリーナ初めてだったんだけど映像照明がすごいなー。5Fからだったけどなんかめちゃくちゃキレイに見えた。音響も良いんだけどキック(?)がキツくてベースが聴こえづらい感じがした。下のフロアだとまた違うのかも。あとイスの座り心地がなかなかよかった
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『超かぐや姫!』公式
.˚⊹/  『#超かぐや姫!』   超☆速報!!!!! .˚⊹\ ㊗️ 興行収入 16.8億を達成 たくさんのご来場、誠にありがとうございます🦊 彩葉が喜びに満ちていくじゃないのよ…! ▽大ヒット上映中! 上映劇場一覧はリプライにて #CosmicPrincessKaguya
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さ々き@straywalker·
2.4GHzはこの程度
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Kアリーナ5GHz帯のWi-Fiの飛びっぷりすごいな
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さ々き@straywalker·
CENTRAL26きた。初Kアリーナ。というかあまりアリーナのライブとはご縁がないな
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cocomero
cocomero@cocomero_tw75·
思いついたので描かずにいられなかった、あなたが眠るのを見守ってくれるロッキーの目覚まし時計!音波であなたの姿勢を認識!#プロジェクトヘイルメアリー #ロッキー
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@634_csg 五十嵐が地獄のようなワンマン来てって言ってたから今年まだライブしそう!ワンチャンあるかも
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syrup16gはなんかこないだの2daysの後夜祭みたいに感じたなー。セブンティーン以外曲被ってなかったし
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ART-SCHOOL/MO'SOME TONEBENDER/syrup16gの3マン 行ってきた。対バンっていいよなーってなるライブだったな
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Zepp羽田に行こうとすると西馬込に飛ばされがちなのなんとかしたい……
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さ々き@straywalker·
うぇ?なんかめちゃくちゃ電車間違えてんだけどなんでだ???
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