大石翔太|代表取締役

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大石翔太|代表取締役

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@synapsework01

株式会社SynapseWork代表取締役|法人4期目|営業支援、採用支援事業運営|スモールビジネス|「カタログコール」https://t.co/fSwAXG6y8n|「diglead」https://t.co/uiNGmNtBBj

日本 参加日 Temmuz 2013
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大石翔太|代表取締役
大石翔太|代表取締役@synapsework01·
僕の肌感の話ですが、コツコツ何かを続けて努力することが良しとされている雰囲気があると思っています。僕もどちらかというとコツコツ継続するタイプなのですが、努力自体に過大評価されている印象です。 そもそもですが、努力する目的は何かの分野で成果を出したい、成功したいからこそ努力するんです。目的や目標がないのであれば努力の必要性がありません。努力自体を評価することは必要ないのでは?とも思っています。 いやいや、努力は大事、努力している人は偉いんだと思っている人から叩かれそうなので、僕のスタンスを明らかにしておきます。当たり前ですが、努力は大事ですし努力し続けている人をリスペクトしていますが、努力自体は褒められたことではないと思っているだけです。 
その理由を今回お伝えできればなと思います。 まず、成功しているスポーツ選手や起業家、芸能タレントの方々が努力が大切、たくさん努力した積み上げが今の自分的な発信、コメントを聞いたことがあると思います。
僕もサッカーをやっていた頃は「努力は大事なんだ、もっと努力しないと」と影響されていました。努力は大事ですが、目的や目標のない努力は無意味であり、努力すること自体に自分が満足してしまっていると思っています。 大事なのは、自分が達成したい目的や目標であって努力そのものではないと思います。 成功した人たちが努力の大切さを語るのは、一般大衆向けにウケがいいからだと思っています。しっかり認識しておくべきなのは、努力が重要ではなく目的や目標が重要であり、そのために何をするべきなのかを考え行動することです。周りの声や意見に耳を傾けることなく集中した時間を過ごしコツコツ鍛錬を積み重ねることが重要です。  加えて、努力が先か結果が先かについて話をしたいと思います。 成功しているひとは総じて積み重ねてきた努力があったからこそ的なことを発信されていますが、絶対にそうなんですけど「鍛錬する前に結果を出していた」と思っています。 
芸人になりたい人は漫才の練習、コントの練習を積み重ねるかと思いますが、そもそも芸人を目指したのはクラスの中で面白いキャラであり人気者出あった可能性が高いです。そこで皆んなからの評価をもらい、もっと面白くなって大勢の人たちを笑かしたい、有名になりたいと夢や目標が膨らんでいく。 大きな夢を達成するために必要なのが、自分に足りていないこともしくは自分が得意な分野を伸ばす、「努力・鍛錬」が必要になってきます。
最初から努力する、コツコツ継続するという考えを持つことが王道で、最初にちょこっと結果を残すために考えて行動する人は少数なイメージです。
ただ、成功している人たちは小さな成功を繰り返していると思っていて、受験で成功する、スポーツで結果を出す、営業成績1位を取るといった、ある分野できちんと結果を出し、そこからどハマりして努力・鍛錬の道へ歩んでいくのではないかなと思っています。 少し長くなってしまいましたが、努力が重要ではなく目的や目標が重要であり、そのためには色んなことに挑戦し自分が少しでも成果を出せることから頑張っていきましょう。
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黒崎俊 / プレックス代表取締役
事業を成功させるには、どれだけ努力をするかでなく「どこで」努力をするか。つまり「マーケットの選定」が本当に大事。 学生時代に働いていたシリコンバレーの会社は、天才たちが毎日16時間、1日も休まずに無限コミットしているような場所でした。でも結果的には、潰れてしまった。 当時のCEOは、UCバークレーを首席で卒業して、大学4年生で出資を受けるような天才。そんな人がフルコミットしていたにもかかわらず、うまくいかなかった。そのことに、当時の僕は衝撃を受けました。 逆に帰国して入った会社は、みんな19時半には帰るけれど、伸び続けていました。 事業へのコミットメントももちろん大事なのですが、もしかしたらそれ以上に「どの市場、どのビジネスモデルで戦うのか」が大きいのかもしれない。 この気づきは、今でも事業づくりに活きています。
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よくインサイドセールス担当者が「僕らがやっていることはテレアポじゃない!ISだ!」的な投稿を見ます。 IS経験者からするとテレアポではないと強調したい気持ちはわかります。
ただ、ISとの違いを説明するのは難しいし理解してもらえない。 結果として「テレアポとISは違う!」という具体性に欠ける答えになってしまう。 仮に、違いを明確にできることでどんなメリットがあるのか考えてみると 「職種の違いを明確にすることで自分のポジションを確立できる」 ここが1番大きいかなと思っています。少なくともテレアポだけやっていますよりIS経験者ですと伝えた方が受けは良さそうな気がします。
これはあくまでも業務担当者の場合の話です。 他にも営業代行会社がテレアポとISの違いを解説するのは、 「支援内容の価値を示すため」だと思っています。 テレアポ会社だと単にアポイントだけ取ってくる部隊と思われそうですが、IS代行だとリードナーチャリングやDM、フォーム送信などあらゆる手段を活用し見込み客の獲得、育成を代行できそうと思ってもらえます。 ただこれには条件があります。発注側も同じ知識または経験をしていないとここの理解は難しいです。なので常に情報発信し続け、認知、理解してもらう必要があります。 違いを生み出すことで何かしらのメリットを享受できるから、〇〇と〇〇は違うんだ!発信するわけです。この領域限らず、BはAではないといった発信を見たことがあると思います。事業、キャリアにおいてポジションを取ることは大事ですからね。 話を戻すと、テレアポとISの違いは何なのかについて解説します。 僕なりのまとめですが、
「IS業務の中にテレアポも含まれているので業務の違いというよりかは、ISという業務の中の1つの手段であること」と考えています。 
IS代行の本質的価値は(特にBDRにおいて)はこれまでマーケティング施策で獲得できない層に向けたコールドコール、手紙DMといった手段を用いて見込み顧客の開拓、商談化の部分を担うことです。 
テレアポ代行はアポイント獲得のみですが、IS代行では見込み顧客の開拓、商談化できる手段を選びますので、その有効施策がテレアポの場合もあれば、手紙やSNSでのDMといった手段もあります。 なので、ISというカテゴリの中にテレアポという業務があるので、
ISとテレアポは違うー!のではなく商談化、その後の案件化に繋がる有効施策がテレアポなのであればテレアポの施策を実行します。 ISとテレアポの違いで、 ISはリストの活用をストックする、一方でテレアポはガンガン回していくフロー型と解説されています。 
確かにこの考えは間違っていないと思いますが、テレアポでもストック型としてリッチリストを構築されている営業代行の会社はいますので、明確な違いとは言えない気がしています、、(あくまで僕の意見なので) 何が正解で何が間違っている議論より、
リードの獲得、ナーチャリング、商談化の有効施策を考えていく方が建設的だなと思います。 長々と書きましたが何かの参考になれば幸いです笑
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BMRスモールビジネス研究所
顧客と会う 雑に外注しない キーパーソンとウェットな関係値を作る 安易に固定費を上げない 安易に正社員を採用しない こういった当たり前を最初は徹底するのですが、事業が伸びて利益が出て周囲にチヤホヤされると怠るようになり、若くて貧乏な野心を持った新規参入者にリプレイスされます。自戒。
千代目@tTY466szSET2h5q

特別なことをやらなくても、やるべきことをひたすらにやり続けるだけで圧倒的な存在になっていくことができるということなんだよ。同業他社は途中でやるべきことを徹底しなくなり自滅していく。継続は力なり、それが難しいんだけど。やり切れば凄い会社になれるということだよね。

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たぐっさん|ボーダレスグループ代表
ボーダレス昨年度の売上86億円 今期は100億円を超えそうです 売上が目的では全くないけど、ソーシャルビジネスで数百億円、数千億円、数兆円という規模の会社が出てくると それを一つのロールモデルとして、ソーシャルビジネスへの流れが加速すると思うので、まずはここ数年で数百億円の規模にはしたいと思う ソフトバンク、楽天、サイバーエージェント、メルカリをロールモデルにたくさんの起業家が生まれたように ソーシャルビジネスにもロールモデルが出てくると、やっぱり社会起業家を目指す人が増えるんじゃないか、と。 さまざまな社会課題の解決は一社では到底できることではないので、たくさんの人が立ち上がらないといけない そんな社会になるために、ボーダレスは何をやるべきか?自分は何をやるべきか?と やっぱり いいことやってるじゃなくて 確実に社会が良くなっている、とみんなが実感できるようにしたくてやっている いまの今も、戦争や貧困や病気や色んな辛い状況にある人がたくさんいる中で、少なくともチャレンジできる環境にいる自分としてやれることはやりきらなきゃ、やりきったと言って終わりたいと思う そういう人いたら新卒でも中途でも ぜひボーダレスで一緒に仕事しましょう
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ワタリユウタ@スゴすぎる事業を作る男
資本主義市場で株式会社をやるって決めたんなら「なんのために稼ぐのか」みたいな前提を問うのは野暮ってもんよ。 そこに疑問持つならそもそも会社やらんでよろし。 強いビジネスつくって、しっかり金稼いで、めちゃくちゃ豊かになったらええんよ。
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栗原 康太 | 才流(サイル)
BtoBマーケティングの世界で有名な「顧客の購買プロセスの57%が営業パーソンに会う前に終わっている」という調査。 この調査結果からは、購買プロセスの前半からアプローチする重要性だけでなく、購買プロセスが完了するまで顧客の検討を継続的にサポートする重要性も学ぶことができる。 ある高額商材の購買プロセスで実際にあった例をもとに解説したい。 A社はある顧客の購買プロセスの前半にアプローチすることに成功。顧客の購買プロセスは順調に前に進んだものの、営業担当者が途中でネクストアクションの提示と確定をしなかったため、顧客の購買プロセスがそこで停滞してしまった。 しばらくして、A社の競合であるB社がその顧客にアプローチし、停滞していた購買の購買プロセスが前に進んだため、結局はB社に発注が流れてしまった。 このケースは、A社の営業担当者はB社への発注をアシストしてしまったと言える。 当然ながら、顧客の購買プロセスは自社の営業担当者やコンテンツだけで前に進むわけではなく、他社の営業担当者やコンテンツも参照しながら前に進む。 途中で顧客の購買検討のサポートをやめてしまうと、他社の営業担当者やコンテンツを参照して、購買プロセスが完了してしまう。
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栗原 康太 | 才流(サイル)
BtoBマーケティングのよくある失敗例と解決策 ■よくある失敗例 リード数は増えたが、商談や受注につながらない… リード数、商談数は増えたが、受注や高単価案件の受注につながらない… ■解決策 上記のような失敗例が起きているときは「リード数を増やすこと」が目的になっている場合が多いです。 どのような状況にいる、どのような課題やニーズを持った人なのか。その中で、どのような属性(業界、企業規模、部署など)を持つ人であれば、顧客や優良顧客になってもらえるのかを明確にしてから、そのようなターゲットとどこで接点を持つのか、何を伝えるのかを考えましょう。
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猪瀬 竜馬 | amptalk アンプトークCEO | 海外セールスデータ
インサイドセールスでは一方的に話す時間が長い方がアポ化しやすい 営業とは反対で、アポが取れたコールの平均一人語り時間は67秒なのに対して、取れなかったコールの平均は47秒だった。これは相手も話している前提ですが、一般的に「聞くのが大事」というのは安易に受け取らない方がいいと思います。
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樋口 龍/GAテクノロジーズCEO
私がサッカーを18年もやっていたので、よくビジネスでサッカーで培った経験は活きますか?と質問されますが、結論活きます。 しかし、皆んながイメージするような、チームワークや協調性や忍耐力といった事がビジネスに活きるわけではないと私は思っています。 1番活きるのは、一つの事を長くやったにも関わらず、一流になりきれなかった失敗経験です。 一つの事を長くやっていると自分の弱い部分がめちゃくちゃでてきます。 なぜなれば、長くやっていると良い日も悪い日もあります。そんな中でも毎日トレーニングをやらないといけないんです。 悪い日にどんな姿勢でトレーニングできたか。うまくいかなかった時にどう立ち振る舞っていたのか。 私は監督に怒られると不貞腐れる。練習も頑張ったり、頑張らなかったり波がある。試合に出れていないのに自己分析をしない。試合の出れないのは監督、コーチのせい。1日の振り返りをしっかりやらない。努力量、仕方も間違っていた。 沢山の失敗をしていました。プロになりないといっておきながら、プロになれる自分ではなかったです。 なので、ビジネスをはじめる時は、絶対にサッカーの時と同じ失敗を繰り返さないと誓ってスタートしました。 お客様、上司に何を言われようが、ベクトルを全部自分に向ける。どんな事があろうが不貞腐れない。毎日の波を作らず、毎日100%で仕事をする。成果が出ないなら全部自分のせい。うまくいかない時は何がうまくいかなかったのかしっかり分析する。 努力の正しい仕方がある事を理解して、努力量でも絶対に負けない。 サッカーをやっていた事を強みにと思ってしまうと、せっかくの失敗の経験が無になります。 超一流になってない場合は基本全ては失敗の経験です。 成功は失敗経験を活かした後にきます。 貴重な失敗経験を失敗で終わらせず活かす事がめちゃくちゃ重要だと思ってます。
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大石翔太|代表取締役@synapsework01·
「中小企業」は本気でSNSを取り組むべき。 SNSを活用して集客・採用を取り組む企業が増えている中で、SNSをまだやっていない、今後も取り組む気がないという社長ないし会社がまだまだ多いことに驚いています。 発信をすることで良いことの方が多いです。 ここ最近はSNS経由で仕事に繋がるケースが結構増えておりますし採用も上手くいっています。 業界・業種違えどSNSを取り組むべきだと思っています。 今後、日本国内でビジネスを戦っていく上で「認知・ブランド・営業力」は欠かせないと思っていますので。 
僕はSNSやオウンドメディアで発信しながらお仕事をいただきつつ、培った経験・ノウハウを企業ないし個人へ支援する体制を作っています。 (これが非常に喜んでいただける) 
SNSで一定数のフォロワーを確立させることは今後は全企業の重要課題であると思っています。東京・大阪だけでしょうと言ってられないですからね。 
今日はその理由について解説していきたいと思います。 ・認知を取ることが必須になってきている 日々ビジネスの情報収集されている方は「令和の虎」という番組をご存知かと思います。ビジネス系のチャンネルなのですがエンタメと投資を掛け算してビジネスをよく知らない人でも楽しめる動画コンテンツを投稿されています。 
僕は2年前くらいから見ていて(結構初期から見ていた)、いつの間にか宮迫さんが出演していたりレペゼン社長、ヒカルさん有名Youtuberが出演していたり、、めちゃくちゃ凄いチャンネルに成長している!と驚きました。 最近、100万人到達したそうでビジネスチャンネルが100万人いくのは本当に凄いなと思っています。 令和の虎を見ていて、認知を取ることがどれだけ重要なのか勉強になります。 東京で事業をやるんだったらと思うかもしれないですが、今後地方での事業も認知を取らないと事業成長が厳しくなってくると思います。 その理由が以下です。 ・人口減少 日本の大きな問題の1つに人口減少があります。人が減るということは、日本国内で消費する数の減少とも言い換えることができるので、これまでと同じような打ち手が通用しなくなってきます。 これまでは都会ではなく田舎事業をやって上手くいっていたかもしれないですが、人数が減少することにより都会の会社やお店と戦っていく必要になるかもしれないんです。 ・供給過多 加えて、今はモノやサービスが溢れすぎています。誰でも簡単に化粧品なりダイエット食品なり、サービスを開発することができるので影響力と信用力があれば販売できる大インフルエンサーの時代ですよね。 ・AI 最後にAIの台頭です。今もそうですがAmazonや楽天で商品を購入した際に「おすすめの商品はこちら」という表示ありますよね。 そこでついでにその商品を買ったことがある人がいると思います。 また、SNSでフォローしていない人でも自分が興味がある投稿内容に合致している投稿が表示されたりとサービスの裏側に「AI」ありなので、自分が意思決定しているのではなくほぼほぼAIに任せています。

となると、AIのアルゴリズムに乗っからないと商品・サービスを知ってもらえない状況になる可能性が高いです。 まずは認知を獲得するために発信をして、そこから具体的な戦略を考えていくのが主流になると思います。 弊社もこれまでSNSを活用してリード、アポイント獲得は難しいと思っていたのですが、改善しながら継続することでコンスタントに成果を出す体制を構築出来ています。 Xとnoteは得意だと思いますので、お気軽にご連絡待ってます! #中小企業 #営業 #経営
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大石翔太|代表取締役@synapsework01·
どんなビジネスであれ「安く仕入れて高く売る」という商売の基本原則が大事。 薄利多売競争は資本力がある会社が制す。中小企業は安く仕入れて高く売るべき。
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大石翔太|代表取締役@synapsework01·
自分を理解する。簡単なように思えて結構難しい。100%自分を理解している人なんているんでしょうか。僕はそんな人少ないと思っています。 僕自身、まだまだ自分のことを理解できていないと思っていますし日々生きながら見つめ直し行動しています。 
自分のことを理解できていないからこそ、人は迷い、相談し誰かの言葉通りに生きようとする。実際に行動してみたものの、自分とは合わずにやめてしまう。 こういった経験をしたことがあるという方多いと思います。 
自分を理解していないからダメとかそういう話ではなく、自分を理解し続けることが人生においてどれだけ重要なのかについての話です。 来年は副業を始める、ダイエットを始めたい、タバコをやめたい。
人それぞれ「やりたいこと」がバラバラで、ある人のやりたいことがある人にはやりたくないことだったりします。 
会社を経営したい、会社員のまま副業をやりたい、フリーランスとして生きていきたい。
人それぞれなので自分がやりたいことにだけ集中すればいいんです。 「やりたい」という内容には2種類あると思っていて、
「今すぐにやりたい」なのか「機会があったらやりたい」なのか。 
今すぐにやりたい!と思っているのであれば、意思決定のスピードが早く、気付いたら行動している。
一方で、やりたいとは思っているもののそこまで緊急性が高い内容ではないので後回し。
大きく分けると2種類ありますと。 やりたいと思っているけど、現時点でやっていないということは、そこまでやりたいことではないのでは? 
仮に、明日からハワイに行けます!と言われてハワイに心から行きたい人と行ってみたいなあとぼんやり思っている人では本気度が違うので予定を全部キャンセルしてでも行きたい人は行くと思います。 ここで、自己理解の話で自分がやりたいなと思っていることは本当にやりたいことなのか。
ノートかExcelに、今からでもやりたいか、やりたくないか、今ではないがやりたいか、そもそもやりたくないかで分けて考えてみると見えてくることがあります。 自分が心からやりたいと思っていて今すぐにでも挑戦したいことだけが明確になります。
そこに一点集中させてやってみましょう。 大事なのは、「分けて考えること」です。 自分がやりたいことを認識できた後は、自分が得意なことを見つけることです。 何でも完璧にできるスーパーな人間はこの世にいません。どれだけ億万長者の人でも欠点は必ずあります。世界で活躍するスポーツ選手にもあります。 大事なのは、得意不得意を見極めて得意なことにリソースを割くことです。
不得意なことにリソースを割いても無駄な時間と労力を使う可能性が高いです。 それであれば、得意なことに全リソースを割く勢いで取り組んだ方がコスパが良いです。 人生は有限なので上手くいくこと、人から褒められることに時間と体力を注ぐべきで苦手でしんどいことだけをやるのも勿体無いじゃないですか。 せめて副業なり趣味の時間は自分がやりたいこと得意なことに没頭する時間を使うべきです。 
本業で実現できる人はごく一部なので、まずは小さなことからスタートしてみて沢山の人に求められるのであれば、スケールさせて本業にしたらいいと思います。 
僕はそのルートで独立→フリーランス→会社経営にステップアップしていきました。 やりたいことと得意なことが重なる領域に集中させるためには「自己理解」が欠かせないです。 定期的に見つめ直しながら自己理解を深めて、より良い人生を過ごしていきましょう。
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大石翔太|代表取締役@synapsework01·
営業系に関するコンテンツは世の中に沢山あります。
プレゼンの方法論であったり、テレアポ率の向上であったり。
色んな営業コンテンツを読んで、学べることは学び、自分には合わない部分はインプットしない取捨選択をしてみることが良いです。 ということを踏まえた上で今回の本題です。 営業はテクニックよりも度胸が大事という話をしていきたいと思います。 冒頭部分で営業系に関するノウハウ本やビジネス本を読んでおいた方が良いと言っておきながら、度胸諭を伝えるのはどうなんだと思われるかもしれません。 ですが、
僕自身色んなビジネス本を読んだ上で営業はテクニックじゃないなと考えています。 たとえば、 お客様に自社の製品やサービスを提案するための、「プレゼンテーションのノウハウ」本を買ったとします。

・結論から伝えろ
・資料作成はシンプルにわかりやすく
・何度もロープレしろ

おそらく当たり障りのない言葉が並んでいると思います。
どこかで見た内容だなと思うでしょう。
それがいいんです、そうじゃないと本の価値を発揮していませんからね。 きちんと体系化された内容を一冊にまとめられているのが本であり、体系化された本を熟読することで知識やノウハウを学ぶことができます。 だからこそ、本を読むことをめちゃくちゃオススメしています。
YouTubeなどの動画コンテンツが沢山溢れているので、ついつい文字ではなく動画で学ぼうという人が多いかと思います。動画の方が早いし学びやすいと思う方が多いかもしれません。 どっちがいいという話ではないですが、体系化された内容や具体的に学びたい人であれば本ですね。もちろん、動画でも学べると思いますが体系化された情報をインプットするためには文章がオススメです。 話が脱線してしまっているので、戻します。
営業系に関する本は沢山あります。
自分が足りていないスキルや情報をあれば、さっと読んでみて吸収してみる。それも1冊ではなく同じカテゴリで3冊くらい一気に読んでみる。 
そうすれば、最初は体系化された情報の本質がわからなくても、何冊かを一気に読めば本質が見えてくると思います。 そこで、学んだ営業テクニック論を現場で活かそうと思っても中々活かせないんですよね。 
なので、テクニックではなく度胸だというのはそういうことです。 その理由はとてもシンプルなんですが、他人が経験した営業ノウハウやナレッジをそのままトレースできる現場に早々出会うことがない。 テクニックが使えなかったから反省するのではなく、そもそも使おうとしなかったやお客様にビビってしまって提案できなかったことを反省すべきです。 よく営業マンが〇〇について勉強すればもっと売れるようになる、〇〇の勉強をしてから提案してみよう。
知識やスキルを身に付けて成長していく思考を持っ人が多いんですが、それよりも度胸がないと話にならないです。 成功している人が最初から専門家だった訳ありません。行動して、上手くいって、行動しての繰り返しの先に成功がある思っています。 行動するというのは、1種の才能です。
度胸ある人なんですよ。
怒られてもへっちゃら、断られても気にしないという根性あって度胸ある人が会社に求められています。 
度胸ある人はどんな世界に飛び込んでも上手くいく確率が高い非常に貴著な存在なので、どんどんチャレンジしていきましょう! それでは、今日も頑張りましょう!
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SDRで成果を出したいのであればお問い合わせに至った背景を知る必要があります。 単に資料を見たかったから、〇〇についての情報収集しているから、理由は人それぞれです。 パターン化して効率を上げることは大切ですがもう少し寄り添わないとあなたに興味を持ってくれませんよ。
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