
今日もレジしてきたけど、子どもや子持ちにムカつく回数より断然大人にイラッとくる方が多いけどね。 もちろんおくびにも出さないけど。
こめ
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@3000MPa
FGO、ブルアカ、ニケ、ウマ娘、 デレステ、マギレコ、アークナイツやってます。 百合が好き。無言フォロー失礼します。

今日もレジしてきたけど、子どもや子持ちにムカつく回数より断然大人にイラッとくる方が多いけどね。 もちろんおくびにも出さないけど。

この流れ本当によく分かるんだけども言葉を選ばないで言うと、毒親のトラップって秀逸だよね。無垢な子供の頃に思い通り好き勝手にコントロールして、その細工は子が自立したら邪魔をし始める。あとは子が勝手に傷ついて実家に帰ってくるので親に頼らせ恩を売って死ぬまで介護させれば完全犯罪じゃん

プレイステーションコンソール向け新作ゲームの「ディスク生産」が2028年1月に終了へ。以降はPS Storeと販売店でダウンロード版のみ提供 news.denfaminicogamer.jp/news/2607014b デジタルメディアへの需要が物理ディスクを大きく上回るなか、利用実態や市場環境の変化を踏まえた決定だという

相続人から引き取った土地 民間売却へ最大9割引きの新制度 news.web.nhk/newsweb/na/na-… #nhk_news

子供がどこかで親を「あきらめる」ってふつうにあるからね。

全国の愛犬家の皆さん、どうかお願いです。 のびーるリードで散歩させるのは結構ですが、ドッグラン以外ではリードを固定してください。 あのリードは、ドッグランで制御できない子をひも付きで走らせるときや、訓練の時に使うものです。 街中のお散歩のときに、自由に走らせるためのものではありません。 道路で、好きに伸びるままに走らせていたら、車や自転車と衝突ということは、珍しくないんです。 先ほど、買い物から帰ってくるときに、その現場に遭遇してしまいました。 ワンちゃんはミニチュアダックスのブラック&タンで見えづらく、いくら道路に街灯があっても、不意な飛び出しでは走行中の車は急ブレーキを踏んでも間に合いません。 対向車線で前方で起こったので、私も車を止めて救護の手伝いに行きましたが、ほぼ即〇の状態でした。 場所は直線道路で横断歩道などはなく、つつじの植え込みの切れ目から犬が飛び出してきて、一瞬のことでした。 車の持ち主も、犬の飼い主もショックを受けていてどうしようもなく、警察を呼びましたが、状況からいっても車の運転手に過失はなく、完全に犬が突然の飛び出しでした。 これはリードが伸びるに任せて好きに歩かせていたための出来事です。 もう一度言います。 のびーるリードは、散歩中は決して伸ばさずに固定してください。 それが守れない場合、わんこが怪我をするだけでなく、最悪の場合は飼い主側が『加害者になる』可能性もあるのです。 どうか、みんなの幸せのために、ルールを守る事と、適正な使用、飼養、管理をお願いします。 それと、最後に一言。 犬を制御できずに好き放題させ、躾もできない奴は犬を飼う資格はない。 可愛がることと甘やかすことはイコールじゃない。 それを肝に銘じて、犬を飼ってください。 不幸がこれ以上起こってほしくないよ…🥲

@nikkei 自民党に3年間で3000万献金すれば15億の補助金が出るんだ。安いもんですね。



『#20世紀少年 第1章』 浦沢直樹先生の原作漫画を実写化。少年時代に空想した「地球滅亡のシナリオ」が現実のものとなり、主人公・ケンジと仲間たちが、仮面を被ったかつての友人だという「ともだち」が率いるカルト宗教に立ち向かう物語。 堤幸彦監督らしい胡散臭さと気持ち悪さ、そして、わずかなユーモアを織り交ぜた宗教描写はもはや職人芸の域。少年時代に観ていたらトラウマになっていたかもしれない不気味さ。 少年時代の遊びで作った予言を現実にしていく、外連味たっぷりのストーリーに、エンタメ重視の派手な演出と独特のBGMが最高にマッチ。 豪華キャストによるビジュアル面での再現度も異常なレベルで、吉本芸人のゴリ押しが少しノイズではあったが、実写化史上最高クラスの出来映え。 原作改編はあるものの、本質である「想像力の暴走とその代償」そしてロック音楽の力に至っては映像化ということもあり、原作漫画よりしっかり捉えていたように個人的には感じた。 原作ファンにもぜひ観てほしい実写化史上に残る名作。プライム見放題配信作品。 『コリンズ中佐がかわいそうだ』

➡中田翔、広島から大阪桐蔭に進学した驚きの裏話!- carp-matome.blog.jp/archives/10843… ※鯉城リトルシニア理事長「「お前はスカウトも見に来てプロ入りが決まってる。無名の高校に行って3年間目立たずに走り込みだけしておけ!」 ↓ ※野球をプレーする事しか興味がなかった中田翔は何も知らず大阪桐蔭に入学 ↓ ※入学後に野球部のレベルの高さに驚く中田翔「たぶんですけど、この学校めちゃくちゃ有名ですよ。150キロ投げるピッチャーが3~4人います」 ↓ ※理事長「嘘付け!そんなら仕方ない。そこで甲子園目指せ!」

アレルギー的な反対の意見が多いけど、、、 いや、「少ない」んですって。 たかだか15億、、、こんなちょっとの資金を渡したところで、他国がぶち込んでるコンテンツ国家予算からしたらゼロみたいなもんですよ。 それを税金をどーのって国民が足を引っ張ってたら何も始まらない。 外貨を稼ぐための「選択と集中」つまり、特定の産業の「エコ贔屓」をやらないと、日本の税収は全体として増えないんですよ。 海外にトライするところには、DeNAさんだけじゃなくて、うちにも出してほしいし、他のところにも出すべき。 今の円安を考えたら、海外のマーケティングコスト考えたらゲーム1本分にもならないですよ。 ただ、「役所が目利きして」じゃなく、出すなら一気にその産業に向けて出すべき。

>DeNAのスマホゲーム開発に15億円支援 経産省 ・日本の財政はギリシャ以下(財務省主計局吉野次長答弁) ・社会保険料は引き上げ ・再エネ賦課金も引き上げ ・独身税創設 それでゲーム会社には税金から補助金プレゼントってどう考えてもおかしいだろ この政府の愚行は何度でも記しておくぞ

「年金がないのは、若者が減ったせい」←これ嘘だよね。 ほんとの原因は、何十年も政治家が年金を食い物にしてきたせいで、人口でも少子化でもない。 失敗し続けた国がそれを棚に上げて若い世代に「穴を埋めろ」って、どう考えても狂ってる。

国立映画アーカイブが1億円を目標としたクラウドファンディングを開始。予算削減が迫る「唯一の国立機関」の現在地bijutsutecho.com/magazine/news/…

DeNAのスマホゲーム開発に15億円支援 経産省 nikkei.com/article/DGXZQO…

毒親は、子どもにレッテルを貼る。例えば、テストでケアレスミスをした。本人は、たまたま気が散っていたのかもしれない。体調が悪かったのかもしれない。緊張していただけかもしれない。でも毒親は「お前は不注意な人間だ」と人格そのものを決めつける。一度の出来事が「あなたはそういう人」に変わってしまう。「音痴だ」「不器用だ」「頭が悪い」「センスがない」「ブスだ」小さな失敗に、人格のレッテルを貼り続ける。すると子どもは「自分はそういう人間なんだ」という世界で生きるようになる。だから、大事な場面ほど緊張し、本来しないようなミスまでしてしまう。