
Dischargedarrow Getback
3.9K posts

Dischargedarrow Getback
@DGetback47618
加速主義者+トランスヒューマニスト+シンギュラリタリアン+寿命延長主義者です。



The world is changing fast, and this process will increase enormously. Most of the top 1000 global companies won’t be here by the 2030s or will become irrelevant.




現代は幕末を超える動き、しかも世界規模だと気づいていない人が多い。意地悪な言い方だが、幕末の動乱を大河ドラマで何度も放送されるのは安全圏からワクワクしたいからだ。では、AIによって加速するテクノロジー、経済に動乱が起きれば、もはや、安全圏なんてないからね。皆、巻き込まれる。



ブラックホークなどの軍用ヘリに搭載されている、通称「ソフトキル」と呼ばれる恐ろしい電子戦システムの正体が明らかになりました この兵器は、音波ではなく「高出力マイクロ波」をパルス状のエネルギービームとして照射するもので、 頭蓋骨を通り抜けて脳に直接作用する仕組みです 具体的には、脳組織や内耳の水分にエネルギーが吸収されることで、組織が1度未満というわずかながら急激な加熱を起こします この瞬発的な膨張が頭蓋骨の内部で圧力波を生み出し、鼓膜を通さず脳内で直接クリック音や耳鳴り、凄まじい轟音を鳴り響かせます さらに恐ろしいことに、内耳の共鳴周波数に合わせて調整された場合、体の平衡感覚を激しく乱して即座に激しいめまいを引き起こします 出力レベルが上がれば、急激な組織膨張によって毛細血管が破裂し、鼻血や深刻な内部損傷を招くという極めて残虐なメカニズムです


🚨 ONE SHOT… AND SILENCE DISAPPEARS? Scientists Just Did the Impossible What if a child who has never heard a single sound could suddenly hear… after just ONE injection? It sounds like science fiction—but it’s real. Scientists have developed a powerful gene therapy that targets a rare form of genetic deafness. With a single injection directly into the ear, they delivered a healthy copy of a missing gene. What happened next shocked even researchers… Within weeks, some patients—especially children—began to hear sounds for the very first time. Voices. Music. The world around them. Just like that. But here’s the twist… This breakthrough only works for a very specific type of genetic deafness. It’s not a cure for all hearing loss—at least not yet. And the treatment is still being tested, meaning it’s not widely available. Still, this changes everything. For the first time, scientists didn’t just help people *cope* with deafness—they went straight to the root cause and started to fix it. And if this is just the beginning… what comes next? **Source National Institute on Deafness and Other Communication Disorders. *Gene therapy for hearing loss*.


AnthropicのClaude mythosが数十年前から存在するOSのゼロデイ脆弱性を数千個も発見した。 (ゼロデイ脆弱性とは開発者がいまだ気づいておらず、パッチも公開されていないセキュリティ上の弱点のこと) AnthropicはMythosの一般公開を今のところ見送っている。 これは当然だろう。 世界中のあらゆるOSの脆弱性を発見する能力を持つAIの公開は悪用されれば世界の崩壊をもたらす可能性がある。 しかし、問題はその先だ。 もし、MythosのようなAIが世界中に存在するあらゆるOSを含めたソフトウェアの弱点を人間よりも速く発見してそれを自動的に塞ぐ能力を持つとしたら、世界は危険になるどころか、その逆にMythos以前よりも安全になるのだ。 AIが先回りして発見できるリスクの中には人間によるAIやインターネットの悪用も含まれるからである。 Mythosの悪用自体がソフトウェアの脆弱性に含まれるから、Mythos自身によって自動的に排除されるのだ。 Mythosは世界中のあらゆるソフトウェアの弱点を発見し、それを攻撃する能力を持っているが、それは逆に言えば現状のどんなソフトウェアにも不可能な速度でインターネットの蟻の穴を自動的に発見して塞いで回るエージェントが理論的に可能であることを意味する。 インターネットは強力なAIによって危険になると同時により強力な免疫機構を持つことになる。 自己進化するAIはセキュリティの世界でもAlphaZeroの瞬間をもたらし、人間には想像もつかないスケールでインターネットの安全性を高める。 人間が自分の体の免疫の働きについて何も知らないように、未来のインターネットは人間が知らないところで、自律的に崩壊を防ぐ白血球のようなエージェントの監視下に置かれる。 おそらく近い将来、Claude Mythosは人間のインターネット悪用の意図を予め遮断する能力を持つようになる。 人間は超AIの前では子供のようなもので、その悪意は見透かされる。 Mythosはセキュリティの世界において人間より賢いから人間の考えそうな悪事はことごとく推測される。 Mythosによって世界が崩壊する可能性があると書いたが、予期せぬリスクを負っているのはインターネットを悪用する意図を持った人間で、建設的に使用するなら無限の富をもたらす。 ごく近い将来、Mythosは一般に公開され、悪用が不可能であることが分かるはずだ。 悪用が可能なAIは自分が何をしているか分かっていない、子供のようなAIだから悪用されるのであって、真に自律的なAIは自分が悪用されること自体を不可能にする。



