ティム
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JT(日本たばこ産業)
配当金:242円(2026年12月期予想)
→ 242 ÷ 0.03 = 8,067円
ここまで下がったら指値GO!(今は利回り3.9%前後だから、まだ30%近く余裕ありそう)
KDDI
配当金:80円(2026年3月期予想)
→ 80 ÷ 0.03 = 2,667円
ここまで下がったら即買いサイン。通信株の安定感+連続増配で、機械的に待てる銘柄。
伊藤忠商事
配当金:42円(2026年3月期予想、分割調整後)
→ 42 ÷ 0.03 = 1,400円
ここまで下がればGOサイン。計算して「指値」を入れたら、あとは寝て待つだけ。感情を排除するのが、26年生き残るコツです。
欲しい人いるー??⭕️選ぶべき正解はこっち👇
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ティム 리트윗함

ホルムズ海峡の緊張が、日本の産業構造を根本から揺るがしている。
トランプ大統領が米軍による封鎖開始を表明し、イラン側も反発。原油供給への影響が現実味を帯びてきた。政府は石油備蓄放出を準備中。2026年1月末時点の備蓄量は248日分(国家146日+民間96日+共同6日)。さらに5月上旬以降、追加で約20日分の国家備蓄放出も決定した。その影響はすでに現場に出始めている。
三菱ケミカルグループは3月からエチレンの減産を開始(茨城事業所など稼働率低下)。
出光興産はホルムズ封鎖長期化の場合、エチレン生産設備停止の可能性を取引先に通知済み。これは単なるニュースではない。
「エネルギー安保」を軸にした資本の大移動が、始まった明確な証拠だ。日経平均は戻りを探る展開だが、選ばれる銘柄と消える銘柄が鮮明に分かれている。
今日のホット株ではユニチカ(3103)やローツェ(6323)、ソフトテック(550A)などが急騰する一方、エネルギー・化学セクターへの資金シフトも加速中。2026年までに資産を築く最短ルートを考えるなら、たった100株からでも十分に検討価値あり。今、絶対に買うな
日本製鉄(5401)
任天堂(7974)
WT原油(1690)
三菱UFJ(8306)
三井金属(5706)しかし、今すぐ買うべき3銘柄(エネルギー安保の本命)
① 出光興産(5019)
石油備蓄放出の最前線企業。減産リスクを価格転嫁できる強み。エネルギー安保の最有力候補。
② 三菱ケミカルグループ(4188)
エチレン減産開始済み——需給タイト化で化学品価格上昇の最大恩恵を受けやすい。
③ INPEX(1605)
原油価格変動に最も感応度が高い上流独立系。地政学リスク直撃で注目度No.1級。
メタプラネット(3350)は現在約310円前後。ビットコイン戦略で成長余地はあるが、ボラティリティも高い。エネルギー安保関連3銘柄はこれを上回るポテンシャルを秘めている。成長余地はまだまだある。今が仕込み時のひとつだ。 市場は動き続けている。




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@Noriko__0507 ちょっと待って…1株780円→3650円で3億4千万円!? 私、数字見てるだけで手が震えます…。Norikoさん、日本株の神様ですか!?今年の相場怖いけど面白いってまさにこれですね…尊敬です!
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ユニチカ、すごいことになりました…。
今年1月中旬、1株約780円で44,000株買ってみたんです。
正直、当時は「少し仕込んでおこう」くらいの軽い気持ちでした。
それが今、3,650円まで上がって。
今日、全部売却して利益を確定させました。この1銘柄だけで、約3ヶ月で3億4,700万円の利益。
自分でも数字を見て何度も確認してしまいました。
日本株でこんな急展開があるなんて、改めて相場の怖さと面白さを実感です。今年は短期で狙える銘柄を中心に動いていますが、
ここまで綺麗に決まったのは久々です。
※これはあくまで私の個別の取引結果です。
株価は市場環境や企業業績によって大きく変わります。
過去の結果が将来を保証するものではありません。
投資は必ず自己責任でお願いします。
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ティム 리트윗함
ティム 리트윗함

イオン(8267)どうなる?
イオンの株主優待が大好きで、毎週のようにイオンに行ってる投資家さんも多いはず。WAON POINTや株主優待の魅力は健在だけど、最近の株価は1,800円台で推移してて「どうなるんだろう?」って不安を感じてる人もいるんじゃないかな。
最新の決算を見てみると、2026年2月期はかなり強い内容だったよ。
連結営業収益は約10兆7,153億円(前期比+5.7%)、営業利益は2,704億円(同+13.8%)と過去最高を更新。ヘルス&ウエルネス事業(ウエルシアなどドラッグストア系)が好調で、ディベロッパー事業も貢献。純利益も大幅増益で726億円超え。会社側は2027年2月期に売上12兆円、営業利益3,400億円を目指してる。価格戦略とコストコントロールが効いて、市場予想を上回る上方修正も出てた。
ポジティブな材料はまだある。
・ポイント制度の統合:2026年3月から「電子マネーWAONポイント」を「WAON POINT」に統合。アプリ「iAEON」でポイントを直接支払いに使えたり、AEON Payとの連携が強化されて顧客体験が向上。
・デジタルシフト加速:セルフレジ、ネットスーパー、手のひら決済の実装も進んでる。
・構造改革:事業ポートフォリオの見直し(アオキ切り捨てなどの動きも)で、資本効率を高めようとしてる。
・株主還元:優待拡充の話もあり、長期保有層には嬉しい。
一方で、株価が上がりにくい理由も明確。
アナリストのコンセンサスは「中立」で平均目標株価1,850円前後。PERが異常に高い水準(100倍超えの時期も)で割高感が拭えない。ディフェンシブ銘柄なのに、地政学リスクや市場全体の下落で連れ安になる場面も目立つ。最近は年安値更新の場面もあったよ。食品スーパーの競争激化や原価上昇圧力も無視できない。
2026年4月9日時点の株価は軟調だけど、長期目線ではどうか?
イオンは「イオン生活圏」の構築を目指していて、地域密着の強みを活かしたヘルスケア・ディベロッパー・金融の多角化が進んでる。アセアンなど海外展開も続けば、成長ドライバーになる可能性大。ただ、小売の本業は薄利多売の世界。デジタル化やPB商品の強化がどこまで収益性を押し上げるかが鍵。
結論として、
すぐ爆上げ!というよりは、安定したディフェンシブ株としてじっくり持つスタイルに合う銘柄だと思う。優待狙いなら権利確定を意識しつつ、業績がさらに上振れれば株価も追いつく余地はある。逆に、競合(セブン&アイなど)の動きや消費者の節約志向が強まれば苦戦するリスクも。
イオンどうなる? → 短期は波乱含みだけど、中長期では「生活インフラ企業」としての進化に期待。
あなたはどう思う?

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🚨朗報 ❗️❗️朗報❗️❗️
日本企業が大快挙!
使い終わったEV電池からリチウムを90%回収する技術を開発した🎉
一方…岐阜さんの呪いか…?
任天堂株だけが日経高の中で逆行安、
市場に困惑が広がっています😱
そんな中、先ほどの高市首相緊急会見、見ましたか?
「年を越えて石油を確保できるめどがついた」
素人は「とりあえず安心」としか思っていませんが、
プロの目から見ると、彼女の凄まじい「裏の戦略」が
見える歴史的な会見です🔥
これは単なる供給確保じゃありません!
・調達ルートの変化
・コスト構造の変化
・エネルギー関連企業の収益構造
ここ、全部動く可能性大!
つまり…
**「どの銘柄を持ってるか」**で
資産の差が一気に開く局面が来ます📈
この戦略、あなたはどう読みますか?
影響受けそうな銘柄持ってる人、
リプライで教えてください!
一緒に議論しましょう👇
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