西村 遥大|『欲しい人』が集まり、自社が『選ばれる』採用を“仕組み”でつくる
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西村 遥大|『欲しい人』が集まり、自社が『選ばれる』採用を“仕組み”でつくる
@DirislNishimura
元パソナ人材紹介エージェント|欲しい人が応募しない/良い人ほど辞退する採用を、仕組みで改善|エージェント・候補者が魅力を即理解し応募促進|応募数3倍・内定承諾率70%を実現|従業員10万人超企業の中途採用を0から構築/急成長ベンチャーの採用改善|株式会社ディリスル代表取締役



明日、営業の常識が変わります。 明日5月1日(金)、 私の3冊目の著書『人脈営業の教科書』を発売します。 私はこれまで、優秀な営業マンが疲弊し、燃え尽きていくのを何度も見てきました。 リストを作り、 片っ端から電話をかけ、 断られても繰り返す… かつて、 私もこんな「狩猟型」の営業を続けていましたが、 ある時、気づいたのです。 人脈とは「数」ではなく「信用担保」だと。 そこから私は「農耕型」の営業に舵を切りました。 SNSを起点に、「共通の友人」という信用担保を活かして出会いを作り、関係を育て、紹介と商談につなげていく。 売れる仕組みは、設計できる。 そう確信したのが、 ソーシャルセリングとの出会いでした。 本書では、その全プロセスを7つのステップに分けて整理しています。 ①マインドセット ②プロフィール設計 ③ホットリーディング ④育成(ナーチャリング) ⑤クロージング ⑥紹介の仕組み化 ⑦選ばれるビジネスパーソンの生き方 「あの人は人脈がすごい」と言われる人には、必ず共通する"型"がある。 読んだ翌日から実践できる、 令和型営業スタイルの教科書です↓ amzn.asia/d/01uweH8X

これだけは伝えたいんですが...全員がトップを目指す必要はありません。2番手は妥協ではなく、誇りある選択です。社長の隣でNo.2をやってきた私が「最強の2番手の哲学」を全部書きました。



「CPAが下がりました!」 それで一喜一憂している会社ほど、実は危ないです。 もちろんCPA(顧客獲得単価)は大事。 でも、広告効率だけで判断してCPAを下げ続けると、本当に欲しい顧客を取り逃がし、成長機会まで奪ってしまうことがあります。 CPAを上げれば、売上が伸びる可能性がある。 それはわかる。でも、本当に難しいのは、、 「当社はいくらまでCPAを許容していいの?」 「今は下げるべき?それとも攻めるべき?」 「広告費を増やすと、本当に売上や粗利は伸びるの?」 ということ。 ここが曖昧なまま広告費を使うのは、かなり危険です。 CPAは、下げればいい数字ではありません。 事業を伸ばすために、設計する数字です。 そこで今回、自社にとっての適正CPAを整理する「CPA診断」を始めました。自社の適正CPAがわからないまま広告費を使っている方は、まずnoteをご覧ください。 ↓↓↓↓↓↓ note記事はリプ欄よりどうぞ。

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世界的ブランドのグッチやディズニーの“失敗”からの学びが多すぎるので、経営者が持つべき“発する力”についてnoteにまとめました。 note.com/risa_lipple/n/…
















