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@FupeFupeFrontF

東方 放送大/躁鬱の社会人学生

가입일 Mart 2026
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ふぺふぺ@FupeFupeFrontF·
近いうちにこのアカウントは作り直して名前を変えて思想垢としてやり直します またお知らせします
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@rosaliacandyyyy·
@crsanchezx post con mayor ignorancia y desconocimiento que he visto en mucho tiempo. primero de todo por que LAPIDAS las humanidades que son las ÚNICAS que requieren del ojo humano para ser efectivas por que para algo son HUAMNIDADES. nos adaptaremos a la ia, pero no sucumbiremos a ella
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ふぺふぺ
ふぺふぺ@FupeFupeFrontF·
界隈ではフランコ・フレーダばかり注目されがちだがイタリア戦後ネオファシストの研究ではPino Rautiも十分注目に値する
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@confusing_numb·
小野『親日派』、読み終わった 植民地支配時代の「対日協力者」、民主化運動を弾圧する李承晩や朴正煕の「権威主義体制」、この別の二つの意味合いが現在の韓国で「親日派」という言葉に込められていく経緯を描いていて勉強になった ちなみに金素雲の名前は出てこなかった
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@confusing_numb

小野容照『親日派』は、ニム・ウェールズ『アリランの歌』、映画の『破墓』や『ハルビン』の背景の理解に役立つな

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中公新書
中公新書@chukoshinsho·
本日29日、社民党が党大会を開きました。前身の社会党については、原彬久『新版 戦後史のなかの日本社会党』(中公選書)が、講和・安保問題や冷戦などの軌跡を踏まえ、同党の理想主義を検討しています。17世紀の自由主義から現代日本までを論じた、田中拓道『リベラルとは何か』などとの併読もぜひ。
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松下隆志 Takashi Matsushita
ドストエフスキー初期の名作『白夜』が数年前TikTokでバズったという記事を読み、新訳で久々に再読。都会生活、誰ともつながれない孤独、作り事めいた自分語り、突然絶たれる脆い繋がり、夢想と現実の激しい落差ーーネットもスマホも出てこないのに、不思議と今のSNS時代の空気感にフィットする物語。
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ふぺふぺ@FupeFupeFrontF·
思想本作る際は左翼も右翼も関係なく様々な論客を呼びたい
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ふぺふぺ@FupeFupeFrontF·
ヴェローナ憲章、社会主義っぽさがあるのはサロ共和国のファシズム自体が原初のファシズムへの回帰を目指したからであると 反ユダヤなんですけど
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マヌケ出版社🏴【S-54】文学フリマ東京42
今回は構想から2週間で刊行(発売日はまだ先)の革命本を持っていきます。文庫サイズで薄くてかわいいカッコいいんですけど、中身は濃いよ。是非読んでいただきたいです。どうぞよろしくお願いします。
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ふぺふぺ@FupeFupeFrontF·
マヤコフスキー選集買おうか検討中
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人文書院
人文書院@jimbunshoin·
第36回スピノザ協会総会・研究大会 2026年6月20日(土) 同志社大学今出川キャンパス spinozasociety-japan.org
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ふぺふぺ@FupeFupeFrontF·
骸骨はプロイセン伝統のものなのに武装親衛隊が……
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出版社 教育評論社 |文フリ東京【け-47,48】
非西欧の理解が、これからの世界秩序を知るためのカギとなる! マルクスの思想は、西欧社会ではなく、むしろ非西欧社会で好んで取り入れられた。それはなぜなのか。本書では、マルクスと非西欧に焦点を当て、マルクスとスラブ、マルクス主義と中国、日本、そしてラテンアメリカなどを取り上げている。
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ファシズム研究していたら世界がこっちに寄ってきちゃった 私は繰り返さないために勉強しているのであって肯定的に採用するためにしてないのよ
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Internacionála
Internacionála@noncpucompany·
まあ社会主義時代の建築物、建物構造的に長期間使用を想定していないものがある(中心部の象徴的建築物は例外として)のと、それ以前の様式のほうが壮麗と思われやすいこと、後は社会主義時代をある意味黒歴史とする風潮でどんどん壊されてるからなぁ
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Adam Takahashi
Adam Takahashi@adamtakahashi·
学生に本を紹介しても「難しくてよく分からない」と言われる場合がよくあり、割と悩んできた。問題は何が「難しい」のかという点で、学生が専門書を読もうとして分からないならまだしも、新書とかでそれを言われると「何冊か(何度か)読んでみるしかないね・・・(悲)」となってお互いに虚空を見つめるしかなくなる。 で、思ったのは専門的な知識とかより、(少なくとも人文系の)文章を構成するお決まりのワード群がまだ頭に入ってない(ということもある)のではないかという点。文章を読みなれている人は、言葉の辞書的な意味だけでなく、プラスαの言葉同士の関係を念頭におきながら読んでいるわけですが、その辺の言葉のネットワークの初歩的なところがまだ十分に入ってないと「難しい」と感じる頻度が増すのではないかと最近思うようになりました。 斎藤哲也さん編著の『評論文キーワード』(筑摩書房)は主に受験用かもしれませんが、分野を問わない基本的な語句および各分野で頻出する言葉のネットワークをざっとつかむには良いのではないかと感じた。「読んで慣れるしかない」という面は確実にあると思うのですが、その前にいったん辞書的な意味プラスαを知るには良い気がします。
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