【MLB速報】放送地区【大谷速報】

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MLB&大谷速報 ダルビッシュ'12~ 大谷翔平'18~ 菊池雄星'19~ 鈴木誠也’22~ 吉田正尚'23~ 千賀滉大'23~ 今永昇太'24~ 松井裕樹'24~ 山本由伸'24~ 菅野智之'25~ 小笠原慎之介'25~ 佐々木朗希'25~ 岡本和真'26~ 今井達也'26~ 村上宗隆'26~

MLB 가입일 Mayıs 2022
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【MLB速報】放送地区【大谷速報】
ドジャース 日程カレンダー ※日本時間 3月27日(金)9:30 ドジャース開幕戦 山本由伸登板予定 4月16日(水)7:40 ジャッキー・ロビンソン・デー(現地4月15日) 7月15日(水)9:00 オールスター シチズンズ・バンク・パーク 7月19日(土)8:05 ヤンキース戦 ヤンキースタジアム 9月28日(月)4:05 ジャイアンツ戦 レギュラーシーズン最終戦
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パドレス タティスJr. x.com/MartyCaswell/s… 「(実現しなかったチームメイトのミラー投手とは)もし対戦ならファストボールを投げてくれるはずだったよ。願わくばね。でもいや、僕らは中で少し話してて、お互い対戦を望んでたんだ。お互いの実力を知ってるからね」 「本当にいい勝負になるはずだった。めちゃくちゃ楽しいバトルになるはずだったよ。僕らはそれぞれ自分の国を代表してるし、全力を尽くしたかったんだ」 「対戦は3年後だね。あと3年でまた来るから、(どうアプローチするかは)念のためってことで今は言えないよ」
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パドレス マニー・マチャド x.com/973TheFanSD/st… 「最高だったよ。本当に素晴らしいイベントだ。国を代表してプレーできて、ファンからのサポートが信じられないくらい凄かった。あの場にいられただけで最高の思い出だ」 「WBC全体としても、ユニフォームを着るたびにいつも名誉だと感じる。ファンや家族のためにプレーするんだ。ただの試合以上の意味がある」 「もちろん望んだ終わり方ではなかったけど、得られた経験は本当に祝福だった。あのチームの一員になれて良かったよ」 「大会自体は大賛成だよ。改善の余地は絶対にある。どうなるかはわからないけど、このイベントをもっと良くして、もっと多くの選手が参加できるようにするのは絶対にいいと思う。みんなが『これがWBCだ』と知れば、もっと人が集まるはず」 「(タティスJr.が初めて母国代表として出場)最高だったよ。彼にとってどれだけ大事なことだったか知ってるし、あの舞台に立てたことが本当に祝福だと思う。国を代表するのは、選手として最高の名誉だよ」 「彼は大会中ずっと感情的だった。それを見て、一緒にいられたのは本当に良かった。フェルナンドの素晴らしい瞬間をたくさん見てきたけど、これはその中でもトップクラスだね」 「まずは長いシーズンに耐えられる体を作って、できる限り準備を整えた。フィールドに立ったら最高レベルの競争が始まるけど、それまではいつでも出られるようにって意識してた」 「世界最高の選手たちがぶつかり合う大会だったけど、最終的な目標は変わらない。シーズンに万全の状態で臨むことだよ」
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ロッキーズ 菅野智之 ――WBCから戻ってきて初登板。 「細かいところはまだ改善する余地はありますけど、まずまずだったと思います」 ――34球中、26球ストライク。 「そうですね。チームの目標としてるストライクをどんどん投げ込もうということを僕も意識してやってますし。その部分だけ聞き取ったら良かったと思います」 ――3回以上を投げたかったか。 「もちろんいきたい気持ちもありますけど、チームとしての方針なので。体としては投げられる準備は絶対できています」 ――シーズンが開幕したら100球投げられるイメージか。 「チームの方針でどれぐらいけるか分からないですけど、まあいけるとこまでは体は健康ですし、すごくいい状態だと思います」 ――シーズンが始まるまでのステップは。 「今日初めてキャッチャー(グッドマン)と組んで投げたので、そこら辺のコミュニケーションをもっと深いところまで取って。シーズン中もやっぱりキャッチャーとのコンビネーションが大事だと思うので、そこら辺の関係を深めていくことが重要だと思います」 ――試合開始時点で気温が38度と暑かった。 「東海岸の暑さとはまたちょっと違ってカラッとしてるので。これぐらいだったら全然、平気です」 ――ロッキーズの一員として初めての登板。 「まずまずのスタートが切れたんじゃないですかね」 ――3月中旬のこの時期にオープン戦初登板。  「自分の中で本番、WBCで1試合に投げられたっていうのはすごく大きいところがあって、それは球数とかではなくて、気持ちの部分で体に芯が入るみたいなイメージで僕は考えてるんですけど。本当に力の入る場面を投げてきているので。球数が増えていっても、今後大丈夫だと思ってますし。特にそういう特別な難しさを感じてないです」 ――ABS(自動ストライク・ボール判定システム)を1度使ってボール判定がストライクになった。捕手、自身、どちらからの要求か。 「多分同時ぐらいでしょ。僕も絶対ストライクだなって思ったんで」 ――有効に使った。 「やっぱりチームとして考えていかないといけないところなので。やっぱり先発ピッチャーがボンボン使って失敗して。後半の勝負どころで使えないっていうふうになるとなかなか難しいところがあるので。そこら辺、チーム方針とすり合わせながらうまく使っていければいいんじゃないかなと思います」 ――WBCから戻ってきて気持ちと体の切り替えはそんな簡単ではなかった。 「そうですね。ただもう僕の中でも気持ちはずっと入れっぱなしというか、準決勝に先発する準備をしてたので、準々決勝で負けてしまった翌日にチームに戻って、いつでも投げれるっていう意思表示はしましたし。それで今日投げることになったんですけど。そこら辺は大丈夫でした」 ――試合ではゴロ併殺が2つ。狙い通りだったか。 「そうですね。やっぱりゴロを打たせるっていうのは持ち味だと思いますし、打球を上げないっていうところも、やっぱり今年の一つの大きな課題になってくると思うので。そこら辺は良かったと思いますし。と言っても、キャッチャーのグッドマンと組むのは初めてですし、1回ライブBPやりましたけど。“どういうロケーションで投げるのかな”って色々探ってる部分もあると思いますし。これから関係性をより深めて、しっかり抑えていくことができればいいんじゃないかなと思っています」 ――WBCで学んだこと。 「率直にやっぱりね、悔しいっていう表現でいいのかどうか分からないですけど。やっぱり良い経験で終わらせたくないっていうのが一つ強く思っていて。ああいうレベルの高いところで、まだまだやりたいなって気持ちにもなりましたし、同時にまだまだ自分も成長できるなっていう風に思えた期間だったので。それだけでも僕は価値があったと思いますけど。すごく良いお経験になったっていうので終わらせたくないなっていう気持ちです」 ――ピッチクロックをNPBでも導入すべきという議論もある。 「僕も導入できるのであればした方がいいと思います。ただ、日本の場合はなかなか初動が遅いというか、難しさはやっぱりあると思うので。興行という部分でね考えればやっぱり試合時間が短くなると困る球団もあるでしょうし。いろいろな問題がやっぱり出てくると思うんですけど。でも、やっぱり選手を第一優先に考えてほしいと思ってますし。これから球団のことではなくて、日本野球界がより良くなっていく、世界基準で戦っていけるような風になっていけば、僕はいいなと思っているので。そういう観点で考えてもらえたら良い方向に進むんじゃないかなと僕は僕個人としては思っています」 ――ピッチクロック以外にも感じたことはあったか。 「そこら辺も難しいですよね。やっぱりDHももう何年も議論して、やっと来年からっていうふうになってますし。ピッチクロックも今話し合って、じゃあいきなり来年からってなるか。僕はずっと選手会長をやって、選手会で働いてきましたけど。なかなかそういうスピード感っていうのが求められる中で難しさっていうのはやっぱりあるので。やっぱり選手のことを考えて、選手ファーストで考えれば難しい話じゃないって僕は思うので。思うところはそこだけです」 ――再び代表への思いは。 「はい。1つの目標になったのは間違いないです。はい」 ――やり残したものがある。 「そうですね。でもそればっかりりは本当に、チームとしては本当に一生懸命やった結果だと思いますし。誰もがそこで負けようと思ってなかったと思うし。個人としては本当に素晴らしい経験になったし、さらに上を目指していけるきっかけになると思うので。まだまだここでこのままじゃ終われないなって気持ちになりました」 ――開幕まで1週間。今後の登板予定。 「また明日話し合うと思いますけど、次は4イニング、5イニングぐらいまた投げると思う。それが ライブBPの形式になるのか、どういう形式になるかわからないですけど。ただ、本番で投げてるので。今日も余力を持って終われましたし。そこはチームと話し合いながらいい形でシーズンに入ればいいなと思っています」 #Rockies #SuganoTomoyuki news.yahoo.co.jp/articles/a63da…
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エンゼルス 菊池雄星 4.1回1失点2奪三振 「開幕前最後の実戦だったので、色んなボールを試しながらになりましたけど、非常に収穫が多かったと思います」 「日本の選手にたくさん話を聞いて。みんなスプリット、いいボールを投げるので、みんなに聞いて回ってコツを教えてもらった感じです」 「(WBCは)チームが準々決勝という道半ばで負けてしまったので、悔しさしか残っていないです」 「国際大会を初めて経験しましたけど、やはりああいう緊張感の中で投げたいと改めて思いましたね。やっぱりポストシーズンとか、そういう痺れる展開で野球はしたいなと思いました」 「各国の子どもたちが『代表になりたい』という思いで大人になって、憧れのユニホームを着て、という大会ですので。簡単にどの試合も勝てなかったですし。最後の負け方とかも、『野球って難しいな、でも楽しいな』と思いました」 news.yahoo.co.jp/articles/a9495…
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ロッキーズ 菅野智之 「(NPBは)DHも何年も何年も議論をして、やっと来年からになりましたし、ピッチクロックも今から話し合って、いきなり来年からとなるか」 「僕はずっと選手会長をやって、選手会で働いてきましたけど、なかなかスピード感を求められる中で難しさがあるので」 「選手のことを考えて、選手ファーストで考えれば難しい話ではないと思うので。思うところはそこだけです」 @MasayaKotani #Rockies #SuganoTomoyuki
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#ロッキーズ #菅野智之 投手⚾️ 日本球界のスピード感について🎙️ 「そこら辺は難しいですよね。DHも何年も何年も議論をして、やっと来年からになりましたし、ピッチクロックも今から話し合って、いきなり来年からとなるか。僕はずっと選手会長をやって、選手会で働いてきましたけど、なかなかスピード感を求められる中で難しさがあるので。選手のことを考えて、選手ファーストで考えれば難しい話ではないと思うので。思うところはそこだけです」 #Rockies #侍ジャパン

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18歳が衝撃162キロ!Miguel Sime Jr. ナショナルズ:ミゲル・シメJr.投手 100.8マイル(約162.2キロ)を計測! 2025年ドラフト4巡目(全体111位)で入団 2007年5月8日生まれ18歳
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ロッキーズ 菅野智之 「(ピッチクロックは)導入できるのであれば、した方がいいと僕は思います」 「ただ、日本の場合は初動が遅かったりという難しさもあるかもしれません」 「興行として試合時間が短くなると困る球団もあるでしょうし、いろいろな問題は出てくると思いますが、まずは選手を第一優先に考えて欲しいです」 「日本球界がより良くなり、世界基準で戦っていけるようになるために、どうするべきか、という観点で考えてもらえたら良い方向に進むのではないかと個人的には思っています」 @MasayaKotani @Rockies #SuganoTomoyuki
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#ロッキーズ #菅野智之 投手⚾️ NPBで導入していないピッチクロックについて🎙️ 「導入できるのであれば、した方がいいと僕は思います。ただ、日本の場合は初動が遅かったりという難しさもあるかもしれません。興行として試合時間が短くなると困る球団もあるでしょうし、いろいろな問題は出てくると思いますが、まずは選手を第一優先に考えて欲しいです」 「日本球界がより良くなり、世界基準で戦っていけるようになるために、どうするべきか、という観点で考えてもらえたら良い方向に進むのではないかと個人的には思っています」 #Rockies #侍ジャパン

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ロッキーズ 菅野智之 「(WBCは)率直にやっぱり、悔しいっていう表現でいいのかどうか分かんないですけど。いい経験で終わらしたくないなっていうのが1つ強く思っていて」 「こういうレベルの高いところで、まだまだやりたいなって気持ちにもなりましたし、それと同時にまだまだ自分も成長できるなっていうふうに思えた期間だったので。それだけでも僕は価値があったと思いますけど、すごくいい経験になったっていうので終わらしたくないなっていう気持ちです」 news.yahoo.co.jp/articles/742c9…
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ベネズエラをWBC初優勝に導いたロペス監督 ベンチコーチを務めるアストロズのキャンプ地に再合流 「まず第一に神に感謝しなければならない。神がこの素晴らしい道へと導いてくれて、国に最高の喜びをもたらすことができた」 「チームを一つに保ってくれた。エキシビションの2試合後にはかなり批判されたが、国民の情熱は理解していた。多くの人が信じていなかったかもしれないが、一番大事なのは自分たちが自分たちを信じていたことだ」 「2022年に監督に任命されたとき、私の中に一つの夢が生まれた。そして今、その夢が現実となった」 「夢があるなら、それに向かって努力し続けなければならない。もちろん私一人の力ではない。支えてくれた全ての人々、そして何よりフィールドで戦い抜いた選手たちに心から感謝している。今はただ、国のためにこの勝利を祝いたい」 「正直なところ、まだ全てを消化し切れてはいません。あまりにも物事が速く進みすぎました。試合直後からWhatsAppやInstagramに溢れんばかりのメッセージが届きましたが、今は少しずつ目を通しているところです」 「昨夜は、ずっと支えてくれた家族と帰宅し、親しい友人たちと静かな時間を過ごしました」 「SNSを開き、流れてくる映像を見始めたとき、感情が溢れて涙が止まらなくなりました。今も、思い出すだけで涙が出てきます」 「画面の向こうには、広場や街角で試合を見守る国中の人々の姿がありました。子供たちが歓喜し、大人が涙を流し、国全体が一つになっている。その光景こそが、私の見ていた夢そのものでした」 「日本戦、イタリア戦、そしてアメリカとの決勝へと続く重要なステップとなりました。特にドミニカ共和国に敗れた一戦は、若い選手たちにとって極めて大きな意味を持ちました」 「初めてのWBCで、大会独特の熱狂やインテンシティ(強度)を肌で感じるきっかけになったからです。あの敗戦があったからこそ、その後の戦いに不退転の決意で臨むことができました」 「『優勝するためには、強豪をなぎ倒さなければならない』と選手たちに言い続けてきましたが、彼らはそれを現実のものとして証明してみせたのです」 「私は一つの『小さな箱』を使いました。そこには1番に『国』、2番に『国』、3番も『国』。それ以外は何もありません。個人のエゴや個人的な記録といったものは、すべて脇に置きました」 「この大会のすべては、国のためにあります。そしてその頂点に神がいます。神と国それこそが、我々に課せられた使命だったのです」
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レッドソックス 吉田正尚 3打数0安打1四球 「前回よりは少し良くなっている感覚はありますが、もっと芯で捉える打球を増やしていかなければならない」 「今、チームには本当に素晴らしいメンバーがいます。起用方針については僕がコントロールできることではありませんが、選手である以上、やはりスタメンで出場することは常に意識していきたいです」
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