にしだ(固定や補足を見てから引用しよう)
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大変申し訳ないが、その「私が悪い」という自責含め、常に「自分が、自分が」と自分しか見ておらず、自分軸でしか物事を感じられない思考こそが自己中と呼ばれてるんだと…まさに「自己が中心」であって、自分を責めてりゃ無罪じゃないんですよね…まぁ好きに生きればいいと思うけどさ…

子どもじゃないんやから怒りはするけど相手に伝える時に怒りの限り伝えるのは単なるヒステリック

これなんだよなぁ。 非難してる人たちは、結局相手がどうすれば満足なんだろう。 「はい、自分が悪かったです。申し訳ございませんでした。あなたの言うことに全て従います」って言えば満足なんだろうか。 それで成立する関係は健全な恋愛関係なんだろうか。

回避型のやることって”決別”なんですよね。 二度と関わりたくない相手にするレベルの仕打ちなんです。 自分がそこまでのことをしたのかと自問自答するし、この関係は終わりなのかとすごく悩むのに暫くすると何も無かったように連絡してきたり、縁を切るつもりはないとわかる。 これが迷惑なんですよね

精神疾患が寛解に向かっても、「自責をして落ち着こうとする癖」がなかなかやめられなかった。 それは自責が、当時私が唯一「できること」だったからだ。悪い状況は変えられない、相手も変えられない、過去も戻せない。でも自分を責めることだけは、今すぐできる。無力感の中で自責は 「何かしている感覚」を与えてくれた。 そんな私が自責から抜け出す転機となった意識は「とにかく淡々と過ごす」こと。 「なんでこんなこともできないんだ」と自責に入り、心がつらくなったとしても、「日々のルーティンに還る」「行動を優先する」「即座に解決できない課題は一時的に棚上げする」ようにした。 こうした姿勢で、少しずつ自責の悪循環を防いでいけた。大事なのは、メンタルが落ちたとしても、粛々と日常を続けること。





