
市内交流センターで、本を借りに来たお子様とご家族を深く傷つける不適切な対応がありました。心よりお詫び申し上げます。
全交流センターに調査し、該当する委託業者の社員を確認しました。本人へ厳重指導を行うとともに、業者には再発防止研修を指示しました。当該社員は研修終了まで現場へ配置せず、復帰時も配置換えを指導します。
一人で本を借りようと勇気を出したお子様を、大人の心無い言葉で萎縮させてしまったこと。そして、お子様を信じて送り出したご家族のお気持ちを思うと、本当に胸が締め付けられます。
公共施設は、こどもはもとより、すべての市民にとって何よりも安心できる場所でなければなりません。それとは真逆の事態が起きたことに、弁解の余地はありません。
この事例は全交流センターの職員・委託業者に共有しました。
いつかまた、お子様が安心して交流センターに来てくれる日を願い、市として改善に全力で取り組みます。
つくのこ@tsukuband
つくば市内の交流センターの窓口おじさんが「そこに居られると困るんだよ。壊れちゃったかも。修理代2000円ね」「本貸し出し確認のお姉さん嫌がるんだよ。1冊500円で1000円ね」とか言ってき謝りながらお財布出すと「冗談だよ」って大爆笑してくるの毎回とても嫌だ。子どもも萎縮しててもう行かない
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