魯肉飯(脂マシつゆだけ贅肉チョモランマ)@Rule_Law_Fun·11 Nis便女に求められる需要ってどの程度だ?どれくらい何が出来てどういうビジュなら人が集まるん? 教えてエロいおじさん達。번역 日本語00076
魯肉飯(脂マシつゆだけ贅肉チョモランマ)@Rule_Law_Fun·17 Mar糸を引き合う様にして生まれた緊張が爆ぜて、交わった二つの未来は複雑な色合いで、酩酊の底に積もる澱よりも重く浸透圧で理性は潰えて。口舌のその先にある何かを求めて足掻いた逡巡も今は彼方。決して明るくは無い道の先、指を絡めて歩いた路地裏がお似合いの、そんな歩様で。せめて心休まる様に。번역 日本語002285
魯肉飯(脂マシつゆだけ贅肉チョモランマ)@Rule_Law_Fun·16 Mar@yzbq__qq トマト軽く炒めて生姜きかせた鶏がらスープをかき玉でとじるやつおすすめですよ(*´`) 中国の家庭料理をスープにアレンジしたようなやつですけど、酸味と旨味がいい感じに合わさって最強です(語彙力)번역 日本語003134
魯肉飯(脂マシつゆだけ贅肉チョモランマ)@Rule_Law_Fun·15 Mar気を配って言葉を連ねても、クズには変わりないがね。あーあ、まあやっぱ結局は顔だよなあ。それが一番手っ取り早いんだよなって分かってはいる。端正な顔はしてないけど、丹精込めて話は出来るよ。だから言の葉から愛してはくれないか。それはあまりに傲慢なお願いだっただろうか。卑屈になる〜。번역 日本語000122
魯肉飯(脂マシつゆだけ贅肉チョモランマ)@Rule_Law_Fun·15 Marずっと根拠を探して彷徨っている。軽薄で、大した言葉も交わさずとも、他者と理解し合いたいと願っている赤心を汲んで貰うべく、何をすべきか。心臓にそれらが記録されているなら、いつでも胸を割いて見てくれと思う。面倒な駆け引きなんてせずとも、俺はこんな人だって分かって貰えるなら。それで。번역 日本語00063
魯肉飯(脂マシつゆだけ贅肉チョモランマ)@Rule_Law_Fun·15 Mar春の夜は長くて。微睡みの度に寄せて返す朧気な追憶を手繰って、憂鬱もいよいよ雲を帯びて月を覆う頃。生温い風の中に昔の匂いを感じながら、星は冴えて。深まる闇の淵。静まる町の音。遠くにそれらを感じながら、煙草はダメになった。鼻を衝く紫煙を放って、踵を返す。結局、今日もまだ生きている。번역 日本語00058
魯肉飯(脂マシつゆだけ贅肉チョモランマ)@Rule_Law_Fun·15 Mar祈りに似た気配だったと認識している。土砂降りの雨の中に生まれた、傘一つ分の中に収まる御伽の国。そんな、頼りなくて危ういか細い温もり。身を寄せ合って、世界に背を向けて、息苦しくて暗い安寧。思えばそれは酷くお似合いな住処だった。未来を紡ぎ出せる力があれば、そこにまだ居れたのだろうか。번역 日本語00053
魯肉飯(脂マシつゆだけ贅肉チョモランマ)@Rule_Law_Fun·15 Mar君の首に麻縄を掛けて、引き回す俺の首にそれは繋がっていて、共依存の視認性はいつだってグロテスクだった。幸福には程遠い、冷めたぬるま湯みたいな肌寒さがあって、泥の質感をしたその空気感は底無しの澱み。そこに安心はきっとないのに、安息は確かに存在していて、息を潜める様に。嫌じゃない。번역 日本語00041
魯肉飯(脂マシつゆだけ贅肉チョモランマ)@Rule_Law_Fun·15 Marそれぞれが求める強さの形にも個人差はある。地に足の着いた意見を持っても、空想由来の高望みをしても、手に入ったところで実感もない。曖昧な凶器。多様性なんてくだらないものを声高に叫んだから、こんなにも多様性が喪われたんだと、きっと彼等は見向きもしないのだ。臭い物に蓋をして、おしまい。번역 日本語00042
魯肉飯(脂マシつゆだけ贅肉チョモランマ)@Rule_Law_Fun·15 Marそこに走りたくなるのが、救いの形なのかもしれんけど。強くあらねばと説きながら、だのにヒトの許容出来る器の深さはそれほど大きくなくて。受け止めきれない現実という重圧に骨が砕けない様に、自らをふわふわさせる必要があったんだろうなと。本当に俺らは、多くを知って弱くなってしまった。번역 日本語00036
魯肉飯(脂マシつゆだけ贅肉チョモランマ)@Rule_Law_Fun·15 Mar昨今の老若男女は無自覚の内に脳がセカイ系に染まってしまってる。俺も部分的にそうだし。現実を直視するのに耐えれなくなってる弊害か、理想が高くなったせいかは分からんが。『君』と『僕』で完結する世界の枠組みを、マクロに捉え過ぎてやしないか。介在する全てを無視出来る程、俺らは強くない。번역 日本語00064
いび@taidaibi·8 Mar寝る前、朝起きた時、食事をしたあと、勉強中、散歩中、書類作業、ふと吸いたくなって 奥歯を噛み締めて我慢する 本来必要のない辛さをぼんやり肯定する번역 日本語40401.6K
魯肉飯(脂マシつゆだけ贅肉チョモランマ)@Rule_Law_Fun·26 Şub願い事一つだけで、遠くまで行けた日はあんなにも軽かった肩に、伸し掛る社会性の憂鬱。曇天なんてもんじゃない、鬱屈したメランコリーはヤニみたいに取れない気配。気怠さで喪われた笑み。鏡見てもルッキズムに殺されるから、メイクはずっと厚塗り。走馬灯みたいな思い出話。早足で過ぎて行く君の影。번역 日本語004114
魯肉飯(脂マシつゆだけ贅肉チョモランマ)@Rule_Law_Fun·26 Şub重力加速度は良好。直下。くたばった神様の名を呪いながら、怨嗟は鎖状に。甲高い音を耳に遺して、おやすみなさい。良い夢を。月が嗤ってる。今日も星は見えないな。鉄屑の檻の中、ふわりと飛んだ夜景の中。少しは優しい世界に見えた気がして。断髪して引かれる後ろ髪もない。歩こう、上を向いて。번역 日本語002111