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Keinoaza/けいのあざ
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Keinoaza/けいのあざ
@aza_exist
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日本 大阪 가입일 Kasım 2018
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特に発信することもないが暇潰しのためにミックスで"結局使い続けてるプラグイン"を挙げていきます。
前提として僕が使い続けたくなるものには明確な理由があって、
・操作がシンプル
・音の変化がわかりやすい
・合う場面がはっきりしてる
そして当てはまるプラグインは4つです。
1. material comp
何よりコスパ最強格ではあるんですが、それよりも操作性がシンプル。
色々パラメータはあるものの使うべきは限られていて、というより他のプラグインでも共通の考え方として自ら触らないものを決めてます。
よく分からないものは触らない。マテコンは分かりやすいですが。
柔らかい音にはしにくいんで場面もはっきりしてる。
2. Valhalla Room
ほぼセッティングは固定。その音が合わなければ使わないし、でもほとんどの場合で良い結果になるから全プロジェクトに入ってる感じです。
3. God Particle
マスターのリミッター前に。シンプル操作で合わなきゃ外す。でも大概は良くなる。
AI分析の手間もなく良し悪し判断までいかに早くできるか。
これは別にスピードを競いたいんじゃなく、イメージした音にならないときにもがくのがストレスだから。
そういうのは検証フェーズでやることであって実践ではやりたくない。
4. Kirchhoff-EQ
EQは宗派がありますがもう慣れてしまったのは大きい。
機能の多さよりも音よりもダイナミックEQの使いやすさ。結局ストレスが掛からないことが第一。
この主題とは逆に"良いなと思っても結局使い続けない"ものは大量にあるんですが、まぁ大抵は手に馴染むかです。
音の優劣はそんなに問題じゃない。
プラグインは完全に飽和しているしどれも音は良いし一定の使いやすさもある。でもそれが逆に悩む種にもなります。
じゃあ選ぶ基準をどうするかは、まずは色々触って好みの操作性か確かめる。第一印象がイマイチならいくら世間の評価が高くても使わない。逆も然り。
僕の場合はこれを繰り返して自分のデッキを構築してます。
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これを参考にClaudeCodeとGPT Codexがコマンド一発で相互レビューして精度上げれるやつ実装した。所要時間1時間ちょい。
「Claude」の作業を「GPT-5.4」が批判、「GitHub Copilot CLI」に新機能「Rubber Duck」 - 窓の杜 forest.watch.impress.co.jp/docs/news/2099…
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