るみ
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るみ
@better0622
現実党の結成を希求する一庶民。国籍、主義主張、宗教、性別、貧富、すべて不問。私たちのあらゆる現実的な喫緊の社会問題に対してのみ向き合える危機意識を持った方々と共に社会変革を目指し、一人一人が行動を起こすことを旨とする。

【消費税の進捗報告】 チームみらいだけが消費税減税に反対した選挙から半年が経過しました。 11議席を頂いたことで消費税の議論をする『国民会議』へ参加できるようになり、この半年間、チームみらいは消費税減税に反対を訴えてきました。同じ財源を仮に使うとしたら、より良い案があると所得連動型給付という具体的な対案も出しています。(team-mir.ai/artifacts/kyuf…) 議席数では消費税減税に賛成している政党に遠く及ばないですが、その分、専門家へのヒアリングを元に、数値と論理で地道に議論を積み重ねて参りました。減税分が十分に価格へ反映されない可能性、外食や一次産業を中心とする事業者負担、税率を戻す際のリスクといった懸念を論拠とともに訴えてきました。 その国民会議も佳境に差し掛かりつつあります。今月末にも中間取りまとめを目指すスケジュールの中、いよいよ昨日、議長案が示されました。 提示された案はなんと、食料品の消費税率を0%にするのではなく1%にし、その分の財源を使って所得連動型給付も行うという案でした。言わば、チームみらい案が一部採用された形です。 一部とはいえ、我々の提案が取り入れられたことは、大きな前進といえます。真正面から議論することで、たとえ小規模政党が出したアイデアであっても、良いものであれば採用されることがある、というのは希望が持てる話だと思います。 しかし一方で、今のままの議長案に同意することは難しいと考えています。議長案でも、我々が挙げた課題に対する解決策は示されていません。また、二つの異なる施策を同時並行で行うことで、より間接コストがかかったり、人的負荷がかかるおそれもあります。 チームみらいとしては、給付を早期に開始することができるのであればなおさら、デメリットの多い消費税減税を行う必要はないと考えます。消費税が引き下げられると、社会保障財源が削られることを通じて、中長期的に現役世代の負担をより増やす懸念があります。 我々の案が一部食い込めつつある今、みなさまの賛同を得ながら引き続きプッシュすることで、より良い着地にできる余地があります。引き続き、より良い意思決定ができるよう、議論に貢献してまいります。



6/18 ホルムズ海峡通過した船の数は25隻と、平時の2割くらいまで戻って来てる。 cnbc.com/2026/06/19/ira…

中公新書『維摩(ゆいま)経とは何か――空・不二・中道から読むブッダの思想』(5月刊)の編集に取り組んでいる最中に中道改革連合が発足し、「中道」という語が話題になりました。誤解され、仏教用語だという事で揶揄する人もいて、いたたまれず新聞に寄稿しました。参考にして頂ければ幸いです。




古いVLCCもかなり値段が付くと言う状況だそうで、アジア全体としてホルムズ海峡を通らない原油調達に目線を移している状況がある様に感じますよ



大阪の区役所が在留カード更新の外国人だらけでヤバすぎる…😱









