casuob

3.5K posts

casuob

casuob

@casuob

casualobserver(しろうと観察者)okazaki satoru の気づきの断片。 連絡は sarutoru69@gmail.com ※ @は半角に

tokyo 가입일 Kasım 2009
774 팔로잉281 팔로워
casuob 리트윗함
玉井克哉(Katsuya TAMAI)
私は法律家の端くれなので、職場に内容証明が届いてもまったく動じないし、仮に弁護士の名前で来ていたら、それがむしろ弁護士として問題があると解説することもできる。しかし、一般の方には恐怖だろうね。まして、立場の弱い任期付教員とか非常勤教員ならば。 社会生活上の倫理の問題でもあるね。
日本語
0
445
822
0
casuob
casuob@casuob·
『生涯弁護人 事件ファイル 2』主に名誉毀損やプライバシー侵害の事案を扱った刊。2004年、報道人である渡邉恒雄氏を扱った記事が週刊文春で報道され、渡邉氏がプライバシー侵害で訴え、賠償が認められた例が紹介されている(弘中氏の受任例かは不明)。判決のプライバシーの要件が気になる。
日本語
1
0
1
0
casuob
casuob@casuob·
14日、対烏賀陽訴訟の弁論準備期日でした。主張対照表の個別のツイートについて裁判所の概ねの見解が示されました。次回は2月9日、再び弁論準備で非公開です。 #対烏賀陽訴訟
日本語
0
1
8
0
casuob
casuob@casuob·
『テレビで会えない芸人』オンリーワンのスタンドアップ芸人はいかにして今の彼になったのか。演出家に見てもらいながらの稽古、観る側が知ることのない舞台裏、産みの苦しみの姿に感じ入る。人前に立つ仕事とはいえ贅肉ひとつない身体に恐れ入る。過去の歴史あってこその今なのだとハッとさせられる。
日本語
0
0
2
0
casuob
casuob@casuob·
プロパブリカの倫理規定の一つにこんなものがあったとは。 「ジャーナリズムの営みとして、隠された意図などがないこと」 自己の見立ての誤りや情報源の悪意に気づいたとき、説明責任を果たすことにもつながる。ここまで想定してるとは。 news.yahoo.co.jp/byline/okumura…
日本語
0
0
2
0
casuob
casuob@casuob·
最低限の年賀状は出すべきではと買ってはみるものの、出せないままもう何年が過ぎてしまったことか。 ずっととらわれている嘘をついたとかつかないとかのこだわりが、最近『嫌われる勇気』を再読して気づいた「人生の嘘」という切り口でなで斬りにされてしまったこの頃です。
casuob tweet media
日本語
0
0
0
0
casuob
casuob@casuob·
豪で21年7月に施行された改正名誉毀損法の一部が紹介されていて、「原告が提訴前に加害者側に被害を通知することや投稿による「実害」の立証など提訴の乱発を防ぐ要件も新たに設けられた」とある。スラップ訴訟抑制を思わせる。SNS時代に対応した権利擁護策の模索の一例。 mainichi.jp/articles/20211…
日本語
0
0
1
0
casuob 리트윗함
弁護士ドットコムニュース
伊藤詩織さんとはすみとしこさんらの裁判では、はすみさんの投稿をRTした2人にも賠償責任が認められました。 裁判所は「RT=賛同」と判断しましたが、先行する裁判例(原告は橋下徹さん)とは理屈が異なります。RTの現在地、「いいね」への影響を探りました。 bengo4.com/c_23/n_13857/
日本語
2
43
72
0
casuob
casuob@casuob·
判決はRTの【状況】を検討して判断している→ 「2人はコメントを付けることなく、はすみさんのツイートをそれぞれリツイートしたという。さらに、リツイート前後には、ツイートを引用した意図が読み取れるようなものがうかがわれないとも指摘。これらの状況から、…」 huffingtonpost.jp/entry/shiori-i…
日本語
0
0
4
0
casuob
casuob@casuob·
再審請求へ… 「去年10月、弁護士が確認したところ男性が」 弁護士が利害対立する証人から事実を得たのが1年ほど前。これまで周辺的事実を収集し固めていたのだろうか。最初の接触の理由づけ・説得の仕方が知りたい。 tokai-tv.com/tokainews/arti…
日本語
0
1
1
0
casuob
casuob@casuob·
「このため一部の社員が、ネット接続業者に発信者開示を求めるための書類を作った上でただすと、浅井氏は自分が出したと認め、謝罪した」 自作自演はネット接続業者を介した工作だったから観念したのだろう。 自作自演、それも報道機関を介した工作も、世の中にはあり得る。 asahi.com/articles/ASPCM…
日本語
0
1
4
0
casuob
casuob@casuob·
6)#烏賀陽前訴の事実と異なる主張 烏賀陽は共有名義にしていたブログについて、自らをパブリッシャー(発行人)であると主張していました。そのような取り決めをしたことは一切ありません。 結果的にJUGEMのブログを活用しましたが、そのサービスのアカウントを取得したのが彼だったというだけです。
日本語
0
0
2
0
casuob
casuob@casuob·
5)#烏賀陽前訴の事実と異なる主張 烏賀陽はブログをめぐるトラブル時、私が「ブログ閉鎖の法的根拠を言え」とのメールを彼に送ったと主張していました。しかし私が送ったメールの文章は「ブログ内のデータを占有し続ける法的根拠を説明することを求める」でした。
日本語
0
0
2
0
casuob
casuob@casuob·
4)#烏賀陽前訴の事実と異なる主張 でした。
日本語
0
0
1
0
casuob
casuob@casuob·
3)#烏賀陽前訴の事実と異なる主張 烏賀陽は共有名義にしていたブログをめぐってトラブルになったとき、自らが穏便に対処した根拠として、話し合おうともちかけるメールをし、1か月以内と期限まで切ったと主張していましたが、そのようなメールはきていません。
日本語
1
1
5
0
casuob
casuob@casuob·
交渉長期化の背景→ 〈甲(甲の代理人を含む。)と乙は、この確約書の存在及び内容、本件協議の存在及び内容その他本件に関する事柄について、本件協議の継続中はもちろん協議終了後も一切口外せず秘匿することを相互に確約する(本件が最終解決をしたか否かを問わない。)〉 friday.kodansha.co.jp/article/215736…
日本語
0
0
0
0
casuob
casuob@casuob·
3)#烏賀陽前訴の事実と異なる主張 前訴争点の一つが、私がNPOユニークフェイスに関わった時ストーカーを行い弁護士から警告書を出されたと烏賀陽が書いたことでした。 そうした事実はありませんが、烏賀陽は石井政之から聞いたとしていました。結局石井が虚偽を伝えたというのが一貫した主張でした。
日本語
0
0
4
0
casuob 리트윗함
外川浩子(とがわひろこ)@『人は見た目!と言うけれど』著者
亡くなった方の功績を語るのは、後を引き継いだ者の責務かもしれません。ただ、彼の遺志も汲み取りたいとも思います。 ある時期から彼が団体の事を口にするのは一切なくなった。それが意味する所は大きいのではないかと思います。 今はただ、藤井さんのご冥福をお祈りします。 news.yahoo.co.jp/articles/05870…
日本語
0
3
19
0
casuob
casuob@casuob·
「差別的な視線に対し……それぞれのサバイバル術」 美しい理解だと思います。でも石井の視線は人を選んで発揮されると感じます。私が彼にやられたこと、容貌の問題で苦しむ人々を侮辱する行為と全く違うとは思えません。石井が見下している人間に見せる態度を記者の方はなかなか知れないでしょうね。
岩井建樹@ttk_iwi

【編集しました】 差別的な視線に対し、藤井さんは笑顔を向ける。 対照的なのは、筆者の石井さんだ。視線の相手を、じっと見つめ返す。 それぞれのサバイバル術。 藤井さんの功績、人物像を描くには、石井さんしかいないと思い、執筆を依頼した。 ぜひ一読を。 withnews.jp/article/f02111…

日本語
0
0
2
0