

ゆうこ|子どもの「その先」を育てる現役小学校教員
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@cococarebase
教員歴15年|300人以上指導 親子関係×学習伴走 小学生の保護者向けに教育相談・伴走型家庭教師 「自分で考え、選び、やり直せる子」を育てる支援 相談は公式LINEから👇



小2娘が学校でトラブル。 休み時間にお友達とじゃれてたら、男児Aにハサミでポロシャツを切られたらしい。危険な行為なので謝罪と賠償について話し合うことに。 担任を挟んで僕と男児Aの母親と話したが、男児Aの母親は「うちの子はそんなことは絶対にしません。何かの間違いです」の一点張り。 男児A↓

【小学校「算数」消える? 名称議論】 news.yahoo.co.jp/pickup/6576662

初任者に担任させるのもう限界ですわ。無理です。担任の難易度が爆上がりしてるんよ。大学でてすぐにできる仕事ではないですわ。1年間は副担任で経験を積ませてあげましょうよ。最初は1週間に1日だけ担任するとかね。そうしないと初任者が次々に壊れてしまいますよ。あまりに無理ゲーすぎますわ

子供が生まれる前、 私のワーママへの解像度は低すぎた。 ・17時に帰れていいな ・週3〜4勤務とか舐めてるな ・子供の熱で休めていいな 私から当時の私へ言いたい。 「想像力が絶望的に足りてないぞ」 実際にやってみなきゃ、 このハードさは1ミリも分からなかった。

【自維「主婦年金」の縮小で一致】 news.yahoo.co.jp/pickup/6576202

娘のクラスの「やさしいおじさん担任」が怒ったらしい 🧒🏻「A君とB君がずっとふざけてるから、先生が2人を前に呼び出して怒ったの。でも全然怖くないの!テメェ!とか言わないの!服のここ(襟ぐり)掴んだりしないの!」 もう完全に「新しいお父さんは殴らないし、毎日ご飯をくれるの」状態じゃん😇

新一年生用の鍵盤ハーモニカ 学校で買うと高いから楽天オススメ!とPRしてる人が 教員から 「音がズレるからヤマハとスズキ以外やめて」 「指導しようとしたら押してるとこはあってる」と 大ひんしゅくかってた こういうとこはケチったり 見た目重視はダメだね

私の小学校に、片付けが病的に出来ないベテラン女性教諭がいる 教室はゴミ屋敷のようにアチコチに物が積まれ、職員室の机も城のような有り様 「私はADHDなんで!」と本人は開き直って気にしない 真偽不明の発達障害を隠れ蓑にする教員が屑なのは置いといて、片付け苦手な女性教員が多いのは何故なのか

登校してきた一年生がギャン泣きで何を話しかけても『ママがいいー!ママがいいー!』としか返事がない中でも諦めないで色々と話しかけていくうちに、『からあげ』とか『いもうといる』とか返事をもらいながらしばらく散歩をして泣きやましてから教室に送り届ける仕事してます。ママがいいよねわかるよ

うわぁああん、ワーママ&ワーパパ界隈のみんなぁぁあぁ 子供が学童嫌だっていいだして、この度学校を休みました😭 学童は自由にできないから、疲れるから嫌だ。あと友達のグループが地味に嫌らしい… マジで、上の二人はそんなことがなかったので困惑…働き続けるって子供のメンタル次第なとこあり過ぎ

私はこれまで二度、記憶が「蒸発」した経験がある。 一度目はもうじき小学生になるという時。幼稚園の園服を着て歩道の縁石の上を歩いていると「あ、思い出が消えていく」という感覚があった。それまでは、言葉も話せなかった赤ちゃんの頃の記憶がかなりたくさんあったのに、その時感じた通り、その日を境に言葉を知らない頃の記憶はほとんど思い出せなくなってしまった。 二度目は、確か中2の時。駅前を歩いていると「あ、小学生の頃の記憶が消えていく」という感覚を覚えた。それまではつらかったこと、悲しかったこと、嬉しかったこと、その時の感情からその時感じたニオイに至るまではっきりと覚えていたのに、その日を境に、その時の感覚が抜け落ちた形骸的な記憶だけ断片的に思い出せるだけとなった。 これはなんとなく、脳の発達と関係があるのでは?という気がしている。一度目は、それまで言語を用いずに世界を理解していたのが、その日を境に世界を言葉で理解する発達段階に脳が進んだのではないか、と。脳が、言葉で記憶するスペースを確保するために、感覚で記憶していたシナプスをブツブツ切っていったのではないか、と感じている、 二度目は、思春期となり、脳が物事を論理的に理解しようとする発達段階に入ったのかな、と。それまでは言葉と感情を伴う形で記憶していたのが、「こんなことがあった」という形骸だけが抽出され、論理的に整理して理解するモードに脳が変化した感じ。それまではニオイも一緒に思い出せたのに、2度目以降、もはや「ああいうことがあった」という出来事のあらましは思い出せても、その時に味わったはずの感情までは湧いてこず、「あの時は悲しいと感じた、ということは覚えている、けど、その時の感情は湧いてこない」という状態に。個々の出来事をバラバラに理解するのではなく、論理的に考え、共通点を抽出したり違いを明確にしたりなど、抽象的な能力を発揮できるように脳のスタイルが変わったのかな、と思う。 私の中では非常に印象深い出来事だったため、「記憶が蒸発していく、という衝撃的な出来事があったことは覚えておこう」と強く思ったせいか、この二度の出来事はよく覚えている。 なぜこんなことを思い出したかというと、今日、息子と一緒に散髪屋からの帰り道、「小学生の頃のことが思い出せなくなった」と言い出したから。それに驚いて私の経験を話すと「うわー、お父さんと一緒かあ」と嘆いていた。 親子だからか、同じような時期に記憶が蒸発する日を迎えたのかもしれない。不思議なものだな、と思い、記録しておく次第。

@cococarebase ありがとうございます。私もまさにその通りだと思います。昭和の教育はまさに「鍛える」が先行して「守る」が弱かった時代だと聞いています。私も同じように「ちょうどいい」塩梅がいいと感じています。

今の学校教育は、「教育」よりも「福祉」の役割が強くなっているように感じる。 問題を起こさないように、困難を取り除くことが優先されている。 一見うまくいっているように見える。 でもその先はどうだろうか。 嫌なことや困難に直面したとき、 それを乗り越えるのではなく「避ける」「取り除いてもらう」ことに慣れたまま、子どもたちは進学していく。 その結果、レジリエンス(心のバネ)を育てないまま大人になる。 そして社会に出たとき、初めて「無菌室ではない現実」にぶつかる。 ドラクエで言えば、すべての敵から逃げ続けてレベルが上がらないままボスに挑み、詰む状態。 それが現実でも起きているのではないか。 本来、学校は「困難に向き合い、乗り越える力」を育てる場所のはず。 しかし現場は、波風を立てないことを優先してしまっている。 その結果、 ・支援を受けた子どもは社会で適応に苦しみ ・本来伸ばせる子どもは退屈さの中で力を持て余す 学校教育への不信感が広がるのも無理はない。 小学校段階こそ、まだ間に合う。 「守る」だけでなく、「鍛える」教育へ。 このバランスを、今こそ問い直す必要があると思う。

【通報】「息子が暴れていて手におえない」小学生の息子にナイフ突きつけ脅迫した母親を逮捕 news.livedoor.com/article/detail… 女は11日、「息子が暴れていて手におえない」と警察に通報。警察官が話を聞いたところ、女が長男にナイフを突きつけたことが判明した。調べに対し、女は容疑を認めている。

さんすうセット、この棒一本一本にもおかねセット一つ一つにもお名前シールを貼らないといけないんですか…!??おかしくなってしまいます

灘校時代に「子どもがスマホでゲームばかりしています。なんとかしてもらえませんか」と多くの保護者からよく言われました。そんなときには、学校でゲームばかりなら注意しますが、ご家庭の問題にまでは関与できかねます。帰宅後は家のWi-Fiの電源を落とし、夕食後は親子で勉強や読書をされればいかがでしょうか、と申し上げていました。僕のアドバイスにしたがって家庭のルールを決め、20時以降は親も子もスマホ電源を落として読書や勉強をするというご家庭がいくつもありましたね。スマホを買い与えたのは親です。親こそ毅然とした態度で自分の子どもに臨むことが大切ではないでしょうか。 #教師のバトン #Yahooニュース news.yahoo.co.jp/articles/3677b…

今年度入学式、多動の新1年生が大暴れ 式中に叫び、走り回り、前の子のイスを蹴り上げ、集合写真では近くの子を突然殴って泣かせて好き放題してる様子を、当人の両親は黙って見てるだけ 教室でも大暴れで、担任は連絡帳と電話で憔悴している 我が子が迷惑かけてるのに微動だにしない親は何様なんだよ