shinji tsutiya
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ついにバレた。Vtuberとファンティア勢が税務署のAIにマークされてる理由。 税務署が今、本気で動き出してる。 対象になってるのは、ホステスでもホストでもない。 クリエイター系配信者だ。 しかも、その選定に使われてるのが、AI。 ・SNSのポスト ・YouTubeの概要欄 ・PixivやSkebの取引履歴 ・fanboxやfantiaの支援額 こういった生活のリアルが、全部分析されてる。 国税庁はもう、待っていない。 税務調査対象のランキングでも コンテンツ配信者が3位に浮上した。 つまり、こういうことだ。 今までは、 配信者とかVTuberって自由でいいな〜 在宅でこんなに稼げてうらやましい 経費とかも結構自由に落とせるでしょ? みたいに見られてた。 でも、税務署からはこう見えてる。 収益が急増したわりに、ちゃんと申告されてない 実態が不透明で、経費の精査が必要 SNS上の証拠が残ってるから、調査もしやすい そして、調査に入った結果がこれ。 ・月収40万前後のVtuberが、過去2年分の売上未申告で数百万円の追徴 ・fanboxの支援金を雑収入として処理せず、無申告扱い ・YouTube収益を申告していたが、グッズ収入を完全スルー ・X収益を少額だからと申告せず、指摘されて青ざめる これ全部、ちゃんとやってるつもりだった人たち。 そしてAIが導入されたことで、これまで見逃されてた“違和感”が次々に炙り出されてる。 Xで焼肉の写真を上げて、打ち上げ〜! って書いたら、それが交際費の証拠になる。 スタジオ借りたけど実は友達の家だった場合、その経費は否認される。 動画の中で、これ、全部経費で落とします(笑)って言った発言が、調査対象にされる。 全部、現実にあった話。 自由な働き方には、自由な責任が伴う。 税理士に頼んでない? 知識がない? 「大した額じゃないから」? それ、言い訳としては通用しない。 今、配信者は狙われる側に回っていますね 過去に売上が急増した業界は、時間差で税務調査にさらされてきた。 仮想通貨もそうだった。 せどりもそうだった。 そして次は、コンテンツ配信。 もうちょっと稼げるようになってから考える その感覚が、取り返しのつかない損失を生む。 本当に大事なのは、売上が伸びた後じゃない。 伸び始めた、今この瞬間なんです ここから先、自由に生きたいなら。 今すぐ、税務の知識を仕入れてください。 後からじゃ、遅い。 知ってました? これ、すでに始まってますよ。

















