山田ヒロシ
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山田ヒロシ
@f_bacon
なんか綺麗だったので撮ってみました。新宿の電波塔ビルかなんかでしたっけね。せっかくなのでアイコン画像にしておきます。

歌舞伎町歩いてたらオッサンと手繋いで歩いてるホストいてすれ違った時「日本は敗戦国だから…」って聞こえたんだけど右翼のゲイ?現代の三島由紀夫が歌舞伎町にいてアツい


あなたの安田均先生はどこから? 子供の頃、とにかく面白そうな本を手に取ったら高確率でお名前があるので、「どういうこと?」となっていました 同世代で同じような方は多いはず……

マイケル・ジャクソンの伝記映画が叩き出した異常な数字が、現代のエンタメ界の「ある不都合な真実」を浮き彫りにしています 公開初週末の興行収入が2億1700万ドルという伝記映画史上最高のロケットスタートを切ったニュースですが、本当に注目すべきはそこではありません 映画評価サイトでのスコアが、批評家は「32%」という大酷評であるのに対し、一般の観客は「96%」という熱狂的な大絶賛をつけているという事実です ここまで専門家と世間の感覚が真っ二つに割れる現象は極めて異例です 映画評論家たちは過去の疑惑への配慮や、ポリコレ的な「正しさ」を物差しにしてこの映画を減点方式で厳しく採点しました 彼らにとってこの作品は「正しくない」映画だったのかもしれません しかし劇場に押し寄せた一般の大衆が求めていたのは、高尚な道徳の授業ではなく純粋な「マイケルの魔法」でした 圧倒的な音楽とダンス、そしてエンターテインメントの熱狂だけを求めた大衆は、評論家の辛口レビューなど全く意に介さずチケットを買い占めました その結果が伝記映画としての歴代最高興行収入の更新です もはや「専門家のお墨付き」がヒットの絶対条件だった時代は完全に終わりました 評論家がどれほど賢ぶって上から目線で映画を叩こうとも、大衆は自分たちの目で見て自分たちの心で熱狂する対象を決めます 「32%対96%」という残酷な数字の乖離は、特権的な権威を気取ってきた評論家たちに対する、名もなき大衆からの強烈なノー突きつけに他なりません

「兵器は人を殺す道具だ」と言うと「包丁でも人は殺せる」という答えが返ってくるのだが、少なくともサブマシンガンでにんじんは切れない。

やはり日本人は食べ物にはガチだな。 食用菊食べたことないから食べてみたい。 というか食用じゃない奴は何で食えないんだ?














