finn.dev

110 posts

finn.dev banner
finn.dev

finn.dev

@finndotdev

finnのテックアカウント。 toCエンタメのプロダクト開発について話します。 ▼エンジニア募集中: https://t.co/WqXof0OLGX

原宿 가입일 Ocak 2026
16 팔로잉92 팔로워
finn.dev 리트윗함
Slack
Slack@SlackHQ·
Notion Custom Agents have arrived in Slack! Describe the teammate you need, ground it in your knowledge base, and get to work — all in one central place. Using our Realtime Search API, these agents pull from your latest Slack and Notion data to give you trusted answers without the tab-switching. Get started today with the @NotionHQ AI app in Slack Marketplace. sforce.co/4qZjYdP
English
13
70
629
252.9K
finn.dev
finn.dev@finndotdev·
でも1セッション分だけなのかな
日本語
0
0
0
37
finn.dev
finn.dev@finndotdev·
OpenClawにも結局めちゃくちゃビビっている。
日本語
0
0
0
55
finn.dev
finn.dev@finndotdev·
ClaudeデスクトップのChatでもAskUserQuestionToolが使えるようになっている
日本語
0
0
1
76
finn.dev 리트윗함
うみゆき@AI研究
うみゆき@AI研究@umiyuki_ai·
いいね。結局OpenClawってハッカーどもの危険なおもちゃであって、安全性なんて何も考えてない。トーシロが触っちゃいけないのに触っちゃってインターネットに脆弱な攻撃ポイントを量産して口座抜かれたり乗っ取られたりAntigravity垢バンされたりしてるという。メチャクチャやなと思うけどAI時代ってこういうもんなのかもしれない。攻殻機動隊やエッジランナーズでやたら電脳焼き切られてる人達みたいなもん。サンドボックス化しないで使うのは身代わり防壁使わないようなもん
Iaiso@laiso

OpenClawについての記事を書きました ・オープンソースの自律型AIエージェントで、PCに強い権限を渡し「Agent Skills」で自動操縦する仕組み ・定期的に自律推論を行うHEARTBEATが最大の特徴 ・しかし作者がsteipeteでなかったら全力スルーでした blog.lai.so/openclaw/

日本語
0
163
926
167K
finn.dev
finn.dev@finndotdev·
Obsidian再トライすることに今日決めた。 キャンバス機能の使い心地を確かめる。
日本語
0
0
0
41
finn.dev
finn.dev@finndotdev·
自分はかなりのNotion派であるが、それ以上にターミナルの操作感が好きなので揺れ動く。
日本語
1
0
0
76
finn.dev
finn.dev@finndotdev·
ちゃんと触っていくと、AIが完全じゃないことがわかってくる。壁に当たる。
日本語
0
0
0
40
finn.dev
finn.dev@finndotdev·
Claude in Chromeが繋がらないときの対処法 1. /chromeコマンドで接続がEnabledになっているか確かめる。 Yesの場合 → 「Reconnect extension」を選択。その後claudeセッションを再起動する。 Noの場合 → Yesに切り替えた上で「Reconnect extension」を選択。その後claudeセッションを再起動する。
日本語
1
0
1
259
finn.dev
finn.dev@finndotdev·
この次元まで行けば業界ごとの生存競争なんて誤差の範囲になる
Kosuke@kosuke_agos

イーロン・マスクが、「言語」が5〜10年以内に時代遅れになるという衝撃の発言をしました。 x.com/r0ck3t23/statu… 人間がコミュニケーションに使っている言葉は、思考を伝えるための「不完全な圧縮手段」に過ぎず、脳直結のインターフェースがこれを過去のものにします。 その衝撃的な未来予測とロジックを3つのポイントにまとめました。 1. 言語の「不完全性」 僕たちの脳は、複雑な概念や感情を「言葉」という低解像度のデータに圧縮して出力しています。この過程で膨大なエネルギーが浪費され、本来のニュアンスや情報の大部分が物理的に失われます。現在のコミュニケーションは、あくまでオリジナルの思考の「粗い近似値」を交換しているに過ぎません。 2. 思考の「直接転送」 イーロンが率いるNeuralink社が目指すのは、概念そのものを非圧縮で共有するテレパシーの実装です。言葉に変換するプロセスをバイパスし、体験や記憶をそのままの解像度で相手の脳に転送します。「一生分の記憶を1秒で伝える」といった、従来の物理法則ではあり得なかったコミュニケーションが可能になります。 3. 生存の「帯域融合」 人類はすでにスマホを使うサイボーグですが、指による入力速度(帯域幅)があまりにも遅く、これがAIと共生する上での致命的なボトルネックになっています。毎秒テラバイト級の速度でAIと融合しなければ、人間は知能の爆発的な進化から構造的に取り残されることになります。

日本語
0
0
1
166
finn.dev
finn.dev@finndotdev·
ベテランエンジニアとAI驚き屋の溝がどんどん深まっていくのを感じる。
日本語
0
0
1
230
finn.dev
finn.dev@finndotdev·
いまはもうみんなClaudeClaudeClaudeだ
日本語
0
1
1
104