ぼたもち太郎@fourchairscom·10h@Ray1Q27 いいですね! ドルフィンの他にフォルクスワーゲンのトゥーランに乗ってて、フォルクスワーゲンを買い換える時はテスラに乗りたいですね🚗번역 日本語00158
ぼたもち太郎@fourchairscom·2d去年の夏ころにBYDドルフィン買って、補助金差引で込み込み250万くらいだったんだけど、正直これよりコスパいい車ないよな… 通勤、週末の家族4人で買い物は十分だし、同じ価格帯のアクア、ヤリスより少し大きくて静かで乗り心地いいだろうし…必要十分…中国製なのがネガティブに見られがち 笑번역 日本語47604.5K1
ぼたもち太郎@fourchairscom·6d真理번역スリムクラブ真栄田@slimmaeken地球上の全てのトラブルの原因は睡眠不足から来ている。 今、新幹線で後ろの席のギャル達の大声おしゃべりで目が覚めた。 寝不足でうるさいと感じた。 熟睡した日だったら、笑顔で後ろを振り向いてギャル達の会話に参加していた。 全ては寝たか睡眠不足かだ。 日本語00040
ぼたもち太郎@fourchairscom·2 Nisあとでよむ번역Taka:「起業のコーポレート業務」執筆者@taka_startupスゴイnoteを見つけた。 後で読もう。 残存価値(継続価値)における永久成長率の考え方 ー 資本コストを踏まえて|会社法とファイナンスの研究者note.com/witty_lotus182… 日本語001101
ぼたもち太郎@fourchairscom·30 Marあとで絶対読むやつ!번역ハル☀️@米国ETF・オルカン・米国株投資🇺🇸@haru_tachibana8東京大学 松尾研が、株クラ民が興味示しそうな論文を出したらしいので後で読む。 ■大規模言語モデルを用いた株式投資戦略の自動生成におけるフィードバック設計 jstage.jst.go.jp/article/jsaisi… 日本語00054
ぼたもち太郎@fourchairscom·27 Marあとでよむ번역Taka:「起業のコーポレート業務」執筆者@taka_startup大和総研による、コングロマリット・ディスカウントの「再」考察レポートは一見の価値あり。 dir.co.jp/report/consult… ・「多角化ゆえに非効率である」との通説に反し、収益性において専業企業群と比べて必ずしも劣後していない ・コングロマリット企業は付加価値率が高く、平均給与水準も専業企業群より約1 割高い等、人的資本への分配が相対的に厚い など、興味深い示唆が記述されている。 日本語001121
ぼたもち太郎@fourchairscom·25 Mar国立大学の難化の状況がよくわからなかった😢번역shinshinohara@ShinShinohara知人から「今年の大学受験から様相が変わってしまった」という情報をいただいた。公立の進学校に通っていた優等生が軒並み旧帝大を落ちたという。以前ならその学校でこの成績なら十分合格できると思われていたその物差しが役に立たなくなっているらしい。 知人からの情報を私なりに解釈すると、中学受験する子どもたち、幼いころから塾通いしている子どもたちの母数が膨れ上がり、今の受験システムに過剰適応した子どもたちが増えて、旧帝大だけでなく国立大学も難化している、ということらしい。 これらの話が本当だとすれば、「塾に通って中学受験して私立に通わなければ、旧帝大などの高学歴を狙うことは難しい」という話になる。そうした実情を受けて、中学受験熱はますます加速する恐れがある。いや、今まさにそうした状況なのではないか、という気がする。 「だから私も子どもを塾に通わせ、中学受験を」という人ばかりになると、社会がいびつになる。今回はそのことについて考えてみたい。 ①貧富の格差が拡大・固定化する 小さな頃から塾に通わせ、中学受験させるにはお金がかかる。そんなお金を負担できない家庭では、高学歴を狙えなくなる恐れがある。そのことが結果的に、「富裕層は高学歴に、貧困層は低学歴に」という貧富の格差がそのまま学歴格差になるという、アメリカが現在苦しんでいるその道をたどることになりかねない。 ②公教育の機能不全 公教育は、家庭の貧富に関わらず、学ぶことができる環境を提供するのが目的。ところがお金にゆとりのある家庭が過剰な教育を施す結果、たとえば公立小学校で塾に通えない子どもたちの学習を優等生が邪魔するという事態を招きかねない。実際首都圏では、塾で先取り学習している子が学級崩壊の原因になっている例をいくつも報告受けている。その場合、2パターンある。中学受験のストレスを学校で発散させるタイプ。中学受験に余裕の実力があるけれど、退屈なので授業の邪魔をするタイプ。中学受験でこの二つが姿を消すと、公立中学はいたって平和になる、という話も聞いている。しかし小学校時代は大いに授業妨害をするわけで、貧困層が教育を受ける権利を侵害していると言える。これは公教育の機能不全ともいえる。 ③能力に偏り 受験勉強に特化した学習をするために、座学が増えて能力に偏りが出かねない。もちろん、親は様々な体験をさせようとする場合もあるけれど、そうでない場合も少なくない。今の受験システムに過剰に適応しようとして、かえって能力に偏りのある人材を大量に生み出しかねない。 ④リスクを嫌う人材に育ってしまう 幼いころから失敗を回避するためにお勉強、そして中学受験、という子ども時代を過ごしてしまうと、リスクを恐れるように育ててしまうことになる。そうした人物が大人になったとき、社会全体がリスクを嫌い、リスクをとることができない社会になってしまいかねない。現実社会は正解がなく、リスクをとって進まざるを得ないものなのに。 ⑤燃え尽き症候群の若者を増やす 「『子供を殺してください』という親たち」という作品に描かれているように、子どもをなんとか中学受験させよう、勉強させようとして、潰れてしまう子供を一定数発生させることになる。そんな環境でなければ健やかに育ったであろうに、過剰適応させようとする結果、一定数、社会にもはや戻れないほど心を傷つけた子どもが発生しかねない。 ➅少子化が進む こうした、受験戦争に過剰適応した子どもたちは、低学力の人をバカにしたり見下したりする習慣を親から受け継ぎ、人間関係を作る際に遠心力として働くようになる。他者に敬意を抱くことが減る人間に育つと、当然ながら結婚に行きつくことも難しくなるし、結婚生活の維持も難しくなりかねない。少子化の基礎要因になる恐れがある。 ⑦学歴の価値の低下 受験システムに過剰適応した人材が増える結果、人材に偏りが生まれ、「学歴があってもあいつ使えないじゃん」という人物が増える恐れがある。学歴を求めた結果、学歴に値打ちがなくなる未来が訪れるかもしれない。 ⑧家庭の幸せの崩壊 受験戦争で親子ともにストレスを抱えることになり、結果的に関係が悪化する親子が増えかねない。 ⑨地方の格差が拡大 地方の進学校の地位が低下し、地方の空洞化が加速しかねない。地方が都市を養っていることを忘れ、都市が地方を養っているかのような勘違い人材を増やしかねない。 ⓾点数化できるものしか評価できなくなる社会 受験戦争に過剰適応した結果、点数として明示できるものしか評価できない人材を増やしてしまう。言語化しにくい暗黙知をバカにし、誰の目にも明らかな知、つまり使い古された知識の量を誇る人材ばかりとなり、新しい知を切り開く力を弱めてしまう恐れがある。 「個」を考えた場合、今の社会情勢で塾通いを選び、中学受験を目指す親が多数現れるのは無理もない話かもしれない。しかし、このままでは「合成の誤謬」が起き、社会自体が病む恐れがある。社会設計をもう一度考え直す必要があるように思う。 日本語00168
ぼたもち太郎@fourchairscom·21 Mar確かに家電とか買うときは人1倍調べる力がある気がするな。번역ぱやぱやくん@paya_paya_kunADHD傾向がある人は「何かを調べること」にものすごいパワーを使いがちです。買い物や旅行について調べると過集中モードになって、1日何時間もそのことについて費やしてしまいます。 何かを調べたり、準備をするときが一番ワクワクするので、ずっと没頭ができますし、疲れ知らずで活動できます。ただ、あまりに情報が多くなり、決断ができなくなってしまい、時間をムダにすることも多いです。 これが「全然行動しないのに、情報だけはよく知っている人」の正体です。 私です。 日本語00040
ぼたもち太郎@fourchairscom·19 Marやっぱり、お金を減らさないことが大事。번역テスタ@tesuta001大きく上がって下がってを繰り返してると 次は逆張りで狙いたくなるけど そういう時に限って同じ方向にもう一発きたりするから それも怖くてやっぱり様子見になる😗ビビリ 日本語00093