ぎんいろ

5.9K posts

ぎんいろ

ぎんいろ

@ginirodr

若手内科専攻医/JOSLERはAIを用いてサクッと解決/心電図検定1級/🇯🇵🇺🇸株や不動産も!特に優待クロス😇

가입일 Ağustos 2024
3K 팔로잉2.3K 팔로워
고정된 트윗
ぎんいろ
ぎんいろ@ginirodr·
腎臓内科本はコレがマジで秀逸 これ一冊でぶっちゃけ大体わかる 爺医もコレ読めばいい amzn.to/4rGLInX
日本語
5
19
210
39.6K
ぎんいろ
ぎんいろ@ginirodr·
大学生に戻りてえーーー
日本語
0
0
0
91
トラウト初心者
トラウト初心者@ymPhldjA88DQwyx·
@ginirodr もはやどっちが芸名でどっちが本名か分からんレベル・・・
日本語
1
0
14
24.5K
ぎんいろ
ぎんいろ@ginirodr·
論文博士でしょう?
日本語
0
0
0
162
ぎんいろ
ぎんいろ@ginirodr·
腎臓内科も7-0なら。。
clonidine@clonidine25

@Drmiidrdr 近年、中堅心臓外科の美容外科転職が流行してます 8-0結紮とか楽勝でしょうし、豊胸も安牌で、億り人が続出しているらしい 直美する人は、元中堅外科医と競って勝てるのか、よく考えましょう

日本語
0
0
3
551
ぎんいろ
ぎんいろ@ginirodr·
ルート下手すぎやろ そんなところに血管ねーぞw
世界のど迫力映像@フォレスト(Forest)🕊️@investorMM

【実録】「18回針を刺しても、執行できなかった死刑囚」 全米が注目した異例の執行失敗。 オハイオ州の死刑囚ロメル・ブルーム、2時間以上にわたり全身18か所に針を刺されるも静脈が見つからず。 2度目の執行を待つ彼に、刑務所内で予期せぬ最期が訪れるまでの35年 ▼前代未聞の「執行失敗」(2009年9月15日) ・米オハイオ州。少女誘拐・殺害の罪で死刑判決を受けたブルーム死刑囚の執行日、チームは薬物注入のための静脈確保に難航。 腕、脚、足首など少なくとも18か所に針を刺し続けたが、1本も確保できず、執行は2時間後に異例の中止となった。 ブルーム本人が泣きながら静脈の場所を教えるなど協力したが、骨に針が当たるほどの惨状に当時の知事が猶予を与えたという ▼「2度目の死」を巡る法廷闘争 ・「18回も刺され、死の恐怖を味わった後の再執行は憲法違反(残虐な刑罰)だ」と弁護団は主張。 しかし、オハイオ州最高裁は2016年、「薬物が注入されていない以上、執行は開始されていない」として、4対3の僅差で再執行を認める判断を下した。2度目の執行予定は、 薬剤不足やパンデミックの影響で延期を繰り返し、最終的に2022年3月に設定された ▼皮肉な幕切れ(2020年12月28日) ・2度目の執行を1年数ヶ月後に控えた冬、独房の彼を襲ったのは死刑執行の薬剤ではなく、刑務所内に蔓延した新型コロナウイルス(COVID-19)だった。 ブルームは合併症により64歳で死亡。35年以上にわたり死刑囚として服役し、国家による「18回の針刺し」を生き延びた男は、法による裁きが完了する前に、ウイルスという予期せぬ理由でその生涯を閉じた

日本語
0
0
2
2K
ぎんいろ
ぎんいろ@ginirodr·
親戚の可能性あるか
日本語
0
0
0
2.3K