もぺもぺ
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アメリカに次ぎ、日本でもSNSが一時ソースとなりました。これでオールドメディアの価値は一気に低下しました。■透析・手術用の品目、「安定供給図る体制立ち上げた」 高市氏がSNSに投稿
jp.reuters.com/markets/commod…
■Xで表明
bloomberg.com/jp/news/articl…
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6年前、日本からマスクが消えた時、政府は洗える布マスクをひたすら配布しようと策を打った
愚か者達はこれに噛みつき頓挫させようと画策した
公衆衛生の危機より安倍憎しを優先させた
今、その馬鹿達は何を言っているか
「イランにお願いして日本だけ船を通して貰え」
付ける薬はない
エターナル総書記@kelog21
店頭からマスクが消えた。 爺婆と転売屋がドラッグストアに並び毎日入荷待機。 原因は中国通関が輸出を止めたこと。 共産党地方幹部に賄賂を渡した業者だけが輸入出来た。 中国は軍艦なくとも共産党の禁輸指示だけで日本人の息の根を止められると震撼した。 #語り継ぐコロナ
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法的に権限がないのが実力で海峡封鎖してカネ要求するのは普通に海賊って言うんだ。
一色正春@nipponichi8
イランと交渉し、場合によっては金を払ってでもホルムズ海峡の通過を認めてもらえと仰る方が少なくありませんが通常、一般商船が通行するのは海峡の南側のオマーン領海です(赤で囲まれたところ) つまりイランには通行を許可するしないの法的権限は一切ないのです ※現実問題としての話とは別です
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本当に難しいなと思うのは
①
A「ロシアによるウクライナ侵略は正当化されない」
B「ウクライナにも腐敗など一定の問題がある」
C「たとえBであってもAはやはり許容されない」
は全て成り立ちますし、
②
D「米国とイスラエルによるイラン攻撃は正当化されない」
E「イラン現政権には問題がある」
F「たとえEであってもDはやはり許容されない」
もまとめて成り立ちますし、なんならそれに加えて
③
G「Bの問題とEの問題は性質が大きく異なるので同列には論じられない」
だって十分成り立つのですが、
なぜに「Aを唱える人間はBCDEFG全て無視する人間だ」とレッテル貼りされてしまうのでしょうか。
私の観測範囲ですと、Aを主張する方の多くが、BCDEFGもバランスよく論じておられるように思いますが。
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📰海底ケーブル切断の中国人船長に賠償命令 約9千万円、台南地裁/台湾
japan.focustaiwan.tw/cross-strait/2…
台湾本島と離島・澎湖を結ぶ海底ケーブル「台澎3号」を切断したとして、ケーブルを維持管理する通信大手、中華電信が貨物船の中国人船長の男に損害賠償を求めた訴訟の判決で、台湾台南地方法院(地裁)は29日までに、1822万2398台湾元(約9111万円)を支払うよう命じた。

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そうやって敵を最初から定義した上で「オタクよ連帯せよ」とか抜かすからお前ら三流なんだよ。
「エロは国境を越える」みたいなスタンスで日本に売り込んでる中韓のゲーム屋を見習えっての。
アストライア@astria_psycho
オタクよ、今こそ、ネトウヨやアンフェと一線を画せ。私は味方だ。
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"やや"どころか「アメリカ人よ、日本人に褒められるようなアメリカ人であれ!」という大量のコメント群から察するに、この何十年間のポリコレ汚染によってトラディショナルBBQおっさん達がどれだけ息苦しい思いをしてきたか察するに余りある
淑女@syukujo3111
英仏大使たちのあのTwitterとか、今のアメリカのBBQと車とか、各国のトラディショナルなものを外人(日本人)に褒められて白人がめっちゃ喜んでるのを見ると、自国内ではそういうのを「いいよね!」と言い辛い雰囲気なのかなというのが察せられて、どこも大変なんやねぇ…とやや同情的な気持ちになる。
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「自由なイランになるため支援を」霞が関で150人デモ 日本在住のイラン人ら
sankei.com/article/202603…
日本在住のイラン人らが外務省前に集まり、「人々が犠牲になっている。民主化の支援をしてほしい」と要望。
デモを企画したのはイランの現政権に批判的な「母国の自由を求める在日イラン人団体」
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いよいよサプライチェーンを中東からの米国に移していく話が進んでいきそうです。
それはイコールで、これまで行ってきたサウジやカタールに対する投資が、米国に移る、という事にもなるでしょう。
中東産原油が、なぜ日本にとって安かったか。それは、カタールやサウジに日本が一定量買うから、と言って投資をしてきたからです。
原油があっても、買い手がいなければ掘っても赤字になるわけで、中東諸国は、「日本と手を組んで購入を前提とした投資」でお互いの関係を深めてきました。
昨年の80兆円の対米投資は、過去の中東への投資と同じように、今度は米国から日本に向けたサプライチェーン向けの投資に切り替わっていくのかもしれません。しかし、その時に中東は、東南アジア諸国は、どうなるのかですね。
そう考えると、アラスカ産原油の開発だけでなく、貯蓄の共有という話は、新しい世界情勢の構築の話のようになってきます。
それは、米国の資源を日本が貯蔵、仲介し、東南アジアのサプライチェーンにつなげていく、という発想です。
日本には貯蔵技術もあり、精錬技術もあり、造船技術もあり、各国にパイプもある。そして、何より現在のルートよりもはるかに安全なルートがある。
距離は長くなりますが、運搬容量と貯蓄量が十分であれば、サイクル化自体はできる。
対中国にはマイルドになるし、日本はとにかく言うことを聞くし、米国は余剰のある西海岸開拓を進めることができる(しかも、日本の金で)
なんとなく、そんな絵図面を描いているような気がしてきました。
日本経済新聞 政治・外交 Nikkei Politics@nikkeiseijibu
ナフサ輸入「中東から切り替える」 高市早苗首相、Xで表明 nikkei.com/article/DGXZQO…
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