すうせみ
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すうせみ
@pegab123
法学の面白さに気付いたキッカケは放送大学 刑事法/行政書士R3〇 宅建R5〇 予備試験R6〇 司法R7〇 司法修習いつか行く


もし司法や予備の勉強がそんなに辛いなら一度自分の進路を考え直してはどうかと思う。 法学そのものが面白かったし、試験内容も手が込んでいて面白かった。この勉強が辛いと思う人は勉強の仕方を間違えているか、適性に欠けているか、または気持ちが法学へ向いていないのではないか

ロースクールに入学して初めて法学に触れたときに同じようなつまらなさを感じました。 それから20年以上経って「おもしろい」と感じることもありますが、なんだかんだでいまだに自分には向いてないような気がしてます。

もし司法や予備の勉強がそんなに辛いなら一度自分の進路を考え直してはどうかと思う。 法学そのものが面白かったし、試験内容も手が込んでいて面白かった。この勉強が辛いと思う人は勉強の仕方を間違えているか、適性に欠けているか、または気持ちが法学へ向いていないのではないか

司法試験予備試験は辛いですよ。そんなの当たり前です。 簡単に受かる試験ではないです。 司法の合格率は確かに他の資格試験よりは高いかもしれませんが、勉強年数や受験資格取得までに長時間を要します。何よりも、受験生が必死になってその枠を争ってきます。5回という受験制限もあります。記念受験など存在しません。 必死になって当たり前ですし、絶望して当たり前ですし、辛くて当たり前です。 最近、受講生さんに言うのは 「自分が決めた進路なんですよね。じゃあ、自分の決断に自分が責任を持つべきでは?」 と言うことです。 受験生は法曹になりたいと自分が思ったから、勉強しているはずです。 誰のせいでもなく、誰のためでもなく、自分が辛い道を選ぶことを選択したはずです。 結局、試験勉強は自分との戦いだと言うことは、私もこの数年で身にしみてわかりました。 急にできるようになるわけではない、急にメンタルが安定するわけではない、急に自信がつくわけでもない 毎日毎日、自分のできることを最大限やって、少しずつ、できるようになり、安心できるようになり、自信もついてきます。 わたしは4回目受けられなかった時、どうしたら受けられるようになるか、を真剣に考えた時、毎日何がなんでも勉強するということを決め、それが達成できたら、自信を持って後悔なく受けられるだろうと思い、R5,7月から毎日絶対に勉強していました。 そういう積み重ねが、自分の自信につながることだと信じてやっていました。もちろん、本当に辛かったです。退屈で地味でつまらなくて、早く楽になりたいと思っていました。 でも、自分が決めたことを自分で反故にするのは許せないし、きっと将来後悔すると思って、先のことは考えず、とりあえず目の前にあることと戦って、気がついたら試験前日でした。 みなさんが辛いのは本当によくわかります。でも、自分でその辛さを乗り越えるしか方法はありません。最後の最後は頑張った自分が助けてくれると信じ、あと100日弱、過ごしてみてください。 心から応援しています。


スタディウェブ氏は属性を明らかにせず記事内容で勝負していたのに対し、ロースクールタイムズは法科大学院生(≒受験生)という属性を明らかにしていたでしょう。この差は考慮すべきかと考える次第です。 前者は、無職のオッサンであるかもしれないが、司法試験の研究が趣味で発信を継続しており、それが的確であると読者が判断して支持していったと考えられますが、後者は法科大学院生を明記しておりますので、属性から受験生を集めているといえましょう。この差は有意だと考えます。


うーむ y.t先生とあまり議論するのは控えたいところですが 先生が某スクールタイムズの代表が合否を公表しなかったことを叩いていたことと矛盾してませんかね? あと合否を発表しなかったことの弁解として「合否や順位を公表するのは危険だ」と述べるのは流石に… この弁解を信じる人も居なくはないだろうと思いましたけど、 単に最初から合否隠してた商材売ってたことは確定的である以上、それがバレるのを防ぐために発表できなかったと見る他無いでしょう。

こういう見解の人がいるのは予想出来たけど、倫理的にアウト 合格者じゃないやつが合否を隠して合格者然として教材を売ることが許されるはずがない 内容以前の最低限の問題であるし、 メジャーリーガーは野球の経歴を知った上でコーチを雇う



伊藤塾だっけ?保護者説明会の時も脳ミソの血管が切れるかと思うくらい猛烈な怒りを感じたけど、子供はいつまで子供で、親はいつまで親なんだ?どんなに優秀な修習生でも「伊藤塾の保護者説明会に親が出ました!」って言った瞬間、不採用にするし、相手方として当たったら地の果て海の底まで争う。 ↓

現行ルールはルールとして今は守るべきだとは思いますが、なんのための規制かを考えてみたら不思議なことで、ネットでばら撒いたりすることだけ禁じれば良いのではと思うのですが。 当日のやりとりを自分たちの中で再現したり、会社なら自社で検討したりする「自己使用目的」や、権利保護目的の録音まで禁じる理由があるのかなあと思います。 もしくは、ディクテーションソフトを用いて全てのやり取りの要約と録音を両当事者が引き出せるようにしておく(もちろん自己使用以外での使用・対外的な拡散は禁止)。




