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Naoki@ゆるいマーケター
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Naoki@ゆるいマーケター
@punks_naoki
1992年生まれ|茅ヶ崎在住|Macromill → NAKED → Anker Japan → 株式会社Punks (Now!!)|好き:マーケティング、スタートアップ、クラフトビール|得意:グロース (と言えるよう日々がんばる)
가입일 Kasım 2019
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【就職しました】
1月にSales Markerを退職してしばらくニートを楽しんでいたのですが、4月よりマテリアルデジタルのマーケターとして働いてます!🌞
Sales Markerでは本当に色んなことを学んだ時間で、特にコミュニティの運営や人材開発の視点はマーケターでは絶対経験できない良き思い出となっています。社内ハッカソンの運営とかね。マーケターしてないよね。
金髪に青い矢印のトレードマークから、赤色で45°のマークになったので、髪色も真っ黒のボブになりました。みんなびっくりすると思います。
明後日弊社のカンファレンスが早速開催され、MCをやることになったので、ぜひ!新しい小林を見に来ていただけると嬉しいです。
詳細はコメント欄より

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【久しぶりのMakuakeプロジェクト!!!】
口腔内から表情筋へアプローチする新しい電動歯ブラシ「MiiS LIFT BRUSH」のマーケティング全般をご一緒させていただいております🙌
5/11(月)から開始になりますので、美容感度高い方はぜひチェックをお願いしますー!
prtimes.jp/main/html/rd/p…
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カテゴリーをつくるというのはマーケットサイズ、消費者の嗜好性、CEPの頻度、自社との適正、競合優位性など、たくさんの変数を把握しなければつくれないため、かなり気を使う&高度な経験と知識が求められます。
さらにカテゴリーをミスると中長期で事業にインパクトが出てしまうので注意が必要です。
Naoki@ゆるいマーケター@punks_naoki
カテゴリー戦略の功罪のようなものがあるよなーと最近思うことが増えてきた。 カテゴリーを創出するために、1度軸を決めたらブラさないことが重要だと思う一方で、そのマーケットが小さい / 短期で明らかに無風であるケースが少なくない割合で存在する。 この状態の場合、戦略を柔軟に変化させながら当たりを見つける動きも重要だと思う(≒リーンスタートアップ的な振る舞い)のですが、上記とのトレードオフが発生してきます👀 カテゴリーは強力な武器なのは異論ないけど、カテゴリーをつくるためには、短中期のROIの集積がないと、そもそも継続が難しくなると思うので、短期と中長期どちらも睨みながら進んでいかないと、小さなまま没落していってしまう可能性もあるよなーと思った話でした👀
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@ryotaoka12 カテゴリーの話は出ても、検証の話は聞いたことがなかったので、そのステップ踏めると救われる方は多そうな気がします🙌
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@punks_naoki はい!その通りだと思います!
カテゴリー仮説からの検証のステップが重要ですが、ここができてないケースがほとんどです!
あとは短期でも中長期でもROIがグッと変わる勝ち筋を見つけるイメージです。
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カテゴリー戦略の功罪のようなものがあるよなーと最近思うことが増えてきた。
カテゴリーを創出するために、1度軸を決めたらブラさないことが重要だと思う一方で、そのマーケットが小さい / 短期で明らかに無風であるケースが少なくない割合で存在する。
この状態の場合、戦略を柔軟に変化させながら当たりを見つける動きも重要だと思う(≒リーンスタートアップ的な振る舞い)のですが、上記とのトレードオフが発生してきます👀
カテゴリーは強力な武器なのは異論ないけど、カテゴリーをつくるためには、短中期のROIの集積がないと、そもそも継続が難しくなると思うので、短期と中長期どちらも睨みながら進んでいかないと、小さなまま没落していってしまう可能性もあるよなーと思った話でした👀
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@ryo10hottie >「プロダクトでの差別化は瞬間的なアービトラージに成り下がる可能性が高い環境下で、ディストリビューション自体がMoatになる」というゲームの変化が起きている
ここ最高です&めっちゃ同意です!!!!
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AIとマーケティング、とくにAIプロダクトのマーケティングについて。
Claudeで広告運用自動化して〜クリエイティブ作って〜運用インハウス化して〜みたいな効率化文脈がhotだしそれは当たり前レベルでやればいいんだが、
そんなことよりも、「プロダクトでの差別化は瞬間的なアービトラージに成り下がる可能性が高い環境下で、ディストリビューション自体がMoatになる」というゲームの変化が起きていることを見過ごしてはいけない。
とくに、今大小関わらずいろんな会社がAIプロダクトを作ってると思うが、プロダクトやサービスでの瞬間的なアービトラージを一時的にスパークさせて初期トラクションをつくり、短期的にエコノミクスをあわせてグロースサイクルをぶん回し、新しいアービトラージをつくり、それによってさらなるグロースサイクルを回転させる
ということの繰り返しをするしかない。
「ぼくのかんがえたさいきょうのAIプロダクト」は、往々にして一時的なアービトラージにしかならない可能性がある。ただ、そのアービトラージの差分にWTPを超える価値があれば、一定は売れる。
売れている時間的猶予を使って、新たなアービトラージを作りに行く必要がある。
そして、その積み重ねで作ったキャッシュでディストリビューションを広げる。
一度Distributionしたあとは、ネットワーク効果とかヒューマンタッチとかを組み合わせて複数のMoatで防御戦する。
ということで、今日もDistributionやってき!
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Naoki@ゆるいマーケター 리트윗함

Naoki@ゆるいマーケター 리트윗함

今日、「N1-AI for 架空商品モール」をリリースしました!
📢 プレスリリース
prtimes.jp/main/html/rd/p…
ただ、新機能をリリースするまでの1年半は、
まったく綺麗なものではなく、失敗の積み重ねでした。
2024年7月24日。
架空商品モールの華やかなスタートの裏で、
人は離れ、仮説はズレ、
期待されている自分とのギャップに苦しみ続けた日々。
それでも現場に立ち続けて見えてきたのは、
商品が売れない原因は、アイデアの質ではなく、都合の良い仮説で進んでしまっていたこと。
なぜこの機能が生まれたのか、その過程をNoteに赤裸々に書きました。
定量のN数で、定性の深さを。
AIで当たりをつけて、人で掘り切る。
📝もがき続けた1年半が、この新機能を生み出すに至った
note.com/jaemoon_paku/n…
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