ともろう|投資を科学する

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@quant_paper_jp

金融工学専攻の大学院生|投資・資産運用の学術論文を毎日21時に1本紹介|出典明記・数字で語る・煽らない|個別銘柄の推奨はしません(投資判断はご自身で)|読みたい論文のリクエストはリプ・DMへ

日本 가입일 Haziran 2026
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マルチAIエージェントを使えば投資で爆儲けできる?!?! AI×投資の最先端!!世界の学者が本気で調べた「AI運用の実力」を解説!! 論文:『Macro Economists in the Machine』(2026) \\\\\解説スタート////// ■ どんな実験? 「タカ派AI」「ハト派AI」「討論AI」の3体と、zスコアで動く機械的ルール。この4者に全く同じマクロ指標(FRED)を渡し、同じエンジンでコモディティETFを売買させた。違いは「数字の解釈」だけ——という徹底的にフェアな設計。 ■ 結果① AIは勝った 検証は2023年の米金利ピーク〜24-25年のソフトランディング、週次リバランス124回。LLM3体すべてが機械的ルールをシャープレシオで上回った(タカ派+0.044、討論+0.040、p<0.10)。 ■ 結果② コスト耐性にも差 AI勢は片道30bp(0.3%)の取引コストまでパッシブ運用(逆ボラ加重)への優位を保ったが、機械的ルールの薄い優位はわずか約5bpで消えた。 ■ 意外な発見: 討論しても賢くならない AI同士を討論させても、最強の単体AIには勝てない(差-0.004)。討論の価値は「ハト派の偏った前提を平均で打ち消す」というバイアス修正であり、議論から新しい知見が生まれたわけではなかった。 ■ 注意点 優位はソフトランディング局面に集中し、検証は金利1サイクルのみ。著者自身も「効果は小さく持続性は不明」と明記している。 ■ 個人投資家への示唆 つまり「爆儲け」の答えはノー。でもゼロでもない。AIを"予言者"ではなく「マクロデータの解釈係」として限定的に使う——が現実的な落とし所。そして、どんな戦略も薄い優位は取引コストで簡単に消える。これはAIに限らない普遍的な教訓だと思う。 出典は1件目のリプに置いています。 毎日21時、投資に役立つ論文を1本解説しています。フォローで毎晩届きます。 ※特定銘柄の推奨ではありません。投資は自己責任で
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そろそろテスト近いから久しぶりに授業に出席した理系大学生の授業開始5分後の姿
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金融就活生は論文を読みましょう。論文ベースの知識は間違いなくエッジです 周りと馴染むな、周りと染まるな、自分だけの世界を作り出せ
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金融就活生はサマーに命をかけろ!!!!! サマーに圧倒的知識量で臨めば確実に内定が取れます!!!! 知識量こそ正義。絶対負けるな!
大学生はこれを見ろ@daikoree

就活に怯える大学生よ、聞いてくれ。 2年生からインターンはしなくても良い。もちろん、「他に何もやることないから、とりあえず就活に課金するか」という意識なら参加してもOK ただ、青春を捨ててまで2年から就活を始めるのは内定に直結しなくてコスパが悪い。だから就活を始めるのは、 3年夏のインターンからです。 結局ここ。 3年夏のインターンは大なり小なり内定につながっているので、コスパが良い。 3年夏のインターンに参加して、その流れで秋冬も参加して、早期選考に参加したあたりで内定をゲットできているのがベスト。 ただし、一つだけ注意点。 「3年夏のインターン」に参加するためには、その時点である程度の「就活の質問」に答えられないといけない。 その筆頭が、 ・学生時代にがんばったことは? です。いわゆる「ガクチカ」ですね。 2年生からインターンに参加する必要はない。ただ、インターンに参加せずとも「自分は何をしているのか」をぼんやりと考えながら学生生活を過ごしてください。 部活や学生団体に全力なら良い。 ゆるいサークルやアルバイト、趣味活動でも構いません。 「自分は、何をしているのか」 そこに意識が向かないと、結局3年夏になっても動けなくて詰んでしまいます。 そして、3年生、28卒のあなた。 夏インターンには参加してください。 あなたが参加しやすい企業を探すのです↓↓

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