
あぜ
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小説の強みの一つが一切ビジュアルを想定せずに書ける、ということなので、小説家にビジュアルを聞いても答えられない=その小説家が手抜きをしているとか能力が低いということにはならない、というのはどうかわかってほしいのである……


そもそも作品をネット上に「公開」しておいてAIに学習されたくないとか言っちゃうのがもうね。





ライトノベルやウェブ小説のコミカライズへの漫画家さんの不満を見たけど、唐沢なをき先生の『まんが極道』で最も陰惨な話「侵蝕」がまさにその話なのは故なきことではないと思う。少しの創意も許さず「原作通り」を強要する読者と編集。そりゃ楽しくないでしょう。いつからこんなことになったんだろう

@unsuke9 ですです ハードルの定義がそもそも分からないですが仮に下がってるとしたらそれは彼らの本質の活動の副産物であってハードルを下げるために努力してるはまた違う話だと思います😶🌫️


@shinto_takanuma 証明可能性を有耶無耶にされているのではなく証明になっていないだけでは? ただ似ている絵が出力されると言っても絵柄が似ている程度では著作権侵害にならないのはAI関係なく今までもそうでしたし 後根拠を示すのはまず本当に絶対に著作物がその出力された絵に使用されているのかを証明してからですよ

小説家の大敵 「これって面白いの?病」の予防と対策について 小説を書いていると「これって面白いの?」という疑惑に駆られて、途中で挫折してしまうことが多いです。 まず前提知識として、小説を完結させると「執筆体力」と「作家としての腕」とが上がります。 執筆体力とは、小説を10万字以上(約一巻分)書いて完結させる力です。スポーツ選手で言えばマラソンを最後まで走り切る体力に該当する力です。 これは実際に小説を10万字以上、書くことでしか身につきません。 初心者の方は、内容のクオリティアップより先に、この執筆体力を身に着けることを優先させた方が良いと考えています。 次に小説は、途中で投げ出すと経験値があまり入らないのですが、最後まで書いて発表すると、大量の経験値を獲得できます。 これは序盤の導入、中盤から終盤にかけての盛り上げ、クライマックスの締めくくり方、とそれぞれのパートで必要な技術があり、これらを総合的に鍛えるには、最後まで書くしかないためだと考えています。 また、実際に小説投稿サイトや新人賞に発表してフィードバックを得ないと、どこが良かったのか? 逆にどこが悪かったのかわからないので、改善の手がかりを得ることができません。 特に最近の傾向として、小説投稿サイトでは完結した作品に評価を入れる人が多くなっているので、最後まで書かないとその作品の本当の評価はわからないと考えています。 「これって本当に面白いの?」と自分の作品が微妙だと思ったりしても、意外と評価されることや、あまり読者からの評価が良くなくても、書籍化やコミカライズされて、かつ売れることもあるので、書いた作品はお蔵入りさせないで、すべて発表するのが良いと考えています。







で、なんで皆さんプロンプトを完成作品と一緒に公開しないんやろか







