

ゆっぴ|宇宙に夢中
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@yupidcom
宇宙に夢中🚀|7年間毎月積立|今は毎月15万積立|本垢はフォロワー40万🚀|天体観測とロケット好きの宇宙オタクが米国宇宙株にハマったら1年で10倍に🇺🇸🇯🇵 推しは $RKLB $ASTS $PL #アストロスケール



「なぜ月に50年間も行かなかったの?」Artemis解説🛰️🌕 アポロから半世紀。そこから人類は50年以上月に行けていない。NASAのアルテミス計画で人類が月に行く事になった理由を僕視点で解説します。 ■ 50年間、月に行かなかった理由 ① 目的達成による極端な予算カット アポロ計画の正体は科学探査ではなく、対ソ連の代理戦争。当時の国家予算の約4%という異常な額を注ぎ込み、月に星条旗を立てて勝利した瞬間、莫大な予算を維持する大義名分が消滅した🇺🇸 ② 人命リスクと安全基準の変化 当時は「死んでもソ連より先に行け」という熱狂があったが、今は少しの事故も許されない時代。現代の厳格な安全基準で月面着陸をやり直すには、とんでもないコストと時間がかかるため手が出せなくなった。 ③ 地球の近くを優先した 月の代わりに、人類はスペースシャトルやISS(国際宇宙ステーション)など、地球のすぐ近くでの実験や開発にリソースを全振りする道を選んだ。衛星やロケットなど宇宙開発は急成長している。 ■ なぜ今、急に月を目指すのか?(アルテミス計画) ① 月の南極で「水」が見つかった これが最大のチート。水があれば電気分解して「ロケット燃料」が現地調達できる。つまり月を宇宙のガソリンスタンドにして、火星へ行く中継基地にできることが判明した。ゲームチェンジャー🚀 ② 新たな宇宙覇権争い(vs中国) ソ連に代わり、今は猛烈な勢いで中国が月面基地を狙っている。月の水資源を中国に独占されたら宇宙の覇権を握られる。アメリカの強烈な焦りが今の原動力。新冷戦、米中覇権争い🇨🇳NASAも改革に本気。 ③ 民間企業による価格破壊 スペースXなどがロケットの再利用を成功させ、打ち上げコストが劇的に下がった。国だけでなく民間ビジネスとして「持続可能な月面開発」ができる時代に突入した。月面着陸など、民間企業と手を組むことで一気に開発が進む。 ■ まとめ アポロ計画は「国威発揚のために旗を立てて帰るだけ」 アルテミス計画は「月に住み、経済圏を作り、火星を目指す」 空白の50年は決して技術の停滞ではなく、民間宇宙ビジネスが爆発するための準備期間だった。なので月がゴールではなく月がスタートです。アポロ以降ロケット、宇宙技術も急成長している。 宇宙が稼げるフェーズに入り、月に行くことでのリターンも良くなってきた証。成功させて欲しいね🤤🚀中国の宇宙開発スピードもすごいし、アメリカもやっと本腰を入れてきた。月は誰のものになるのか。日本もうまく絡んでいってほしい🇯🇵月の経済圏をとんでもない可能性を秘めている。 #Artemis




前澤さんは初期から宇宙投資をしていてすごい🚀アストロスケールの大株主🚀

NASA Launches Historic Artemis II Mission 🚀 Reporting for @SuperclusterHQ

$RKLB So there will be a bigger Neutron in the future. I'm just wondering how big it will actually get? 👀 "The way we've designed Neutron too is with scaling in mind. There are known places where we know we're going to go back and probably stretch the tank [...] the tooling supports us to be able to very quickly stretch the tanks or parts of the vehicle if we need to." — Shaun D'Mello, Rocket Lab Neutron Vice President Check out the full interview by the great @maddireidy


\ニュースリリース📢/ スカパーJSAT、NASA 月探査計画「アルテミスⅡ」にて宇宙船「Orion」からの信号受信・測定に成功🎉 #スカパーJSAT は、#NASA が進める有人月周回ミッション「#アルテミスⅡ」において、日本時間2026/4/2に打ち上げられた宇宙船「Orion」からの一方向ドップラー測定信号の受信・測定に成功したことをお知らせします。 本ミッションにおいてアジアの民間企業として唯一地上局パートナーに選定されたスカパーJSATは、日本時間2026/4/3未明からミッション終了までの、「Orion」の地球周回軌道およびシスルナ空間(地球から月までの空間)における信号測定を実施します。 詳細はこちらをご覧ください:skyperfectjsat.space/jp/news/202604…

月に向かうと言っても、 一直線に飛んでいくわけではありません。 月の重力を利用しながら、 八の字を描くように、月の周りを回って、再び地球へ戻ってきます。 先ほど、地球を回る軌道を離れ、月へ向かう軌道へと入りました! 宇宙船の窓の外に見える月が、これからどんどん大きくなっていくのでしょう🌕

It’s not a straight shot to the far side of the Moon! 🌕 Over approximately 10 days, the Artemis II astronauts will orbit Earth twice before looping around the far side of the Moon in a figure eight and returning home.
