

ASTRA2020
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通州事件って知ってる? 1937年7月29日、日中戦争勃発直後、北京近郊の通州で、中国人保安隊が反乱。 ↓ 日本軍守備隊と日本人・朝鮮人居留民を襲撃し、約225人(日本人114人、朝鮮人111人)を殺害した事件。 ↓ 日本国内で怒りが高まり、戦争激化を後押しした。 本当に酷い事件だよ


Thank you for the follow back!🙌 I'm supporting Sanseito (参政党), the only anti-globalism party in Japan. We believe in putting Japanese people first and protecting our national sovereignty, just like many people in Britain and other countries are starting to value their own culture and independence. I'm really looking forward to the Britain-Japan AMA sessions! It will be a great opportunity to share our perspectives and build mutual understanding. See you there! 🇯🇵🤝🇬🇧

Mitoma = the baller 🦾




昨日の一部報道番組で、ナフサの供給について、「日本は6月には供給が確保できなくなる」との指摘がありました。 しかし、ナフサについては、既に調達済みの輸入ナフサと国内での精製2ヶ月分に加え、ポリエチレン等のナフサから作られる中間段階の化学製品(川中製品)の在庫2ヶ月分(ナフサ精製が仮にゼロであっても需要を満たす供給ができる期間)で、少なくとも国内需要4ヶ月分を確保しています。 また、足下では、国内でのナフサ精製の継続(約110万kl/月相当(2024年平均))に加え、中東以外からのナフサ輸入量も倍増すること(約90万kl/月相当)によって、昨年の平均的な国内需要量(約280万kl/月)を満たすにあたっても、前記の川中製品の在庫(ナフサ換算で約560万kl)を使う量も減らすことができ、その在庫期間は半年以上に伸びます。 加えて、現在、その川中製品の世界からの新たな調達も強化しようとしています。 したがって、当該報道にある「日本は6月には供給が確保できなくなる」という指摘は事実誤認であり、そのようなことはありません。 これからも、国民生活と経済活動に影響を生じることのないよう、安定供給の確保に全力で取り組んでまいります。

