@daichi
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メディアアーキテクト。メディア企業の新規事業や老舗企業のDX、変革などが専門ですが、ここで仕事の話はあまりしません。旅と野球観戦と美術展巡り、パスタ作り、最近はAIいじりが趣味です。※ご相談はDMへ。
Tokyo Katılım Nisan 2007
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たくろうの決勝2本目は最高だった!エバースは1本目に比べてスケールダウンしてしまったのが残念。そしてドンデコルテ渡辺銀次の狂気が、今朝になっても脳裏に刻まれています…
7年を経て、つかんだ頂点 たくろうがM―1で見せた唯一無二の漫才 digital.asahi.com/articles/ASTDP…
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これ本当に同感で、「AIに苦手なことは何か」みたいなの、あっという間に前提が変わるから使いながら考えたほうが良い。「AIはウソをつく」も同列で、それを言い始めたらWikipediaもGoogle検索もウソはあるし、なんなら生身の人間が投稿するSNSの方がよっぽどウソが多い。
広木 大地/ エンジニアリング組織論への招待@hiroki_daichi
AIの議論でよく聞く「人間にしかできないことを重視しよう」という論調。確かに一見合理的だけれど、この発想には落とし穴がある。 今のAIにできないことが来年のAIにもできないとは限らない。そして、その究極論を考えている間に勝負は決まってしまう。 技術革新から社会普及まで、実は意外と時間がかかる。初代iPhoneから95%の人がスマートフォンを使いこなせるようになるまで10年。この間にアクションを起こした企業が生き残った。 AIで劇的にコストが下がったなら、まずやるべきは価格競争力を武器にした既存市場でのシェア拡大。競合他社が追いつく前に、どれだけ多くの顧客と参入障壁を築けるか。 私たちが戦っているのは学校のテストのような絶対的な得点を取るゲームじゃない。マーケットで顧客の課題解決を他社と奪い合うゲーム。 タイムラグという名の戦場で、あなたはどちら側に立つか。 #NewsPicksトピックス newspicks.com/news/14738827/… -- 新著『AIエージェント 人類と協働する機械』販売中 amazon.co.jp/dp/4865944583
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