えすあーる retweetledi

アギトってこの、硬軟のコントラストがくっきり出てた番組なんだけども、『超能力戦争』はドンブラ後井上敏樹のモードである「軟の側にメッセージや総括を込める」手つきで描かれてるから境界があいまいで、そこに元のアギトとの違和が生じやすくなってるんじゃないかなと。
でるた@delta0401
「元々アギトはこういうものだった」というより、アギトが併せ持つ硬軟のうち、俺のプライオリティが高いのは"軟"側なので超能力戦争はとても楽しめた、という感じ。"硬"も取りに行ってる意識は感じたけど、あの頃の質感が出てたとは言い難い(超能力者の殺人が不気味なのはオッ!と思ったが)
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