
【超!長期企業実習(臨地実務実習)レポート|株式会社ブライセン】
ブライセン株式会社で実施している臨地実務実習の様子をご紹介します。
今回の実習では、社員の方々もまだ十分に活用できていない新しい技術をテーマに、学生が自ら調査・学習を行い、
実際の業務での活用を想定したユースケースの提案まで行いました。
発表では、連合学習と集中学習の違いを整理した上で、「この技術を使うと、どんな価値を提供できるのか」という視点から具体的な利用場面をイメージして提案することができました。
企業の指導者の方からは、
「システムは機能ではなくサービス。使う側がどんな価値を得られるかを想像できることが重要」
というコメントをいただきました。
今回の提案では、データを外部に出せない環境でも複数拠点のデータ傾向を共有できる仕組みなど、実務に直結するアイデアも発表され、未来の現場につながる実習となりました。
本学では、企業の現場と連携しながら、まだ正解のない課題に挑戦する実践型教育を行っています。
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