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IN FOCUS Inc. / インフォーカス
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IN FOCUS Inc. / インフォーカス
@infocus_inc
企業やブランドの核となる概念やコンセプトの表現としてWeb、映像、グラフィック、写真といった様々な領域を横断しながら新しい視点を提案する東京とニューヨークのデジタルブランディングスタジオ。https://t.co/Sb2PBcnUm2 2022年よりCONTRAST @contrast_tokyoをスタート。
東京 渋谷区 Katılım Haziran 2017
260 Takip Edilen3.5K Takipçiler

Buffer
buffering.jp
–
Bufferについて
アフタースクールに集まる先輩・後輩のように、受け継がれてきた’80s〜’90sのUSカルチャーのヒストリーやコンテクストを、次の世代へと繋いでいく。ブランドを通じてライフスタイルの選択眼を育み、クリエイティビティのインスピレーション・ソースとなること。’80s〜’90s当時のプライスを再現しながら“本物”を届けることで、誰もがカルチャーのドアを開けることができる。〈Buffer〉は、世代と世代、そして次世代とカルチャーを繋ぐバッファ(緩衝材・余白)として、未来のクリエイティビティを支える存在を目指している。
CREDITS
DIRECTION : Atsushi Kaneishi (IN FOCUS)
DESIGN : Atsushi Kaneishi (IN FOCUS), Sakurako Yamada (IN FOCUS)
PROJECT MANAGEMENT : Kento Inada (IN FOCUS)
PRODUCE : Tadamasa Iguchi (IN FOCUS) @TadamasaIguchi
日本語

<西山徹をクリエイティブディレクターに迎えた新ブランド「Buffer」が、HUMAN MADEからローンチ。IN FOCUSはオンラインストアのデザインを担当>
WTAPS、DESCENDANTなどを手がけてきた西山徹をクリエイティブディレクターに迎えた新ブランド「Buffer」が、HUMAN MADEから発表されました。渋谷区・神南の路面店とオンラインストアにてアイテムをリリース。’80s〜’90sのUSカルチャーをブランドの背景に据え、時間や世代、価値観の間に存在する“余白”を大切にしながら、リアルなカルチャーを次世代へと繋いでいきます。
IN FOCUSは、ティザーサイトの制作とオンラインストアのデザインを担当。ffffoundやtumblr時代の”少し昔のインターネット”を感じさせる、飾り気のないレイアウトと余白をそのままに、Bufferらしいオンラインストアを目指しました。
#Buffer #HUMANMADE #direction #design
日本語
IN FOCUS Inc. / インフォーカス retweetledi

SITE OF THE DAY / 05.21.2026
【公式】ツクリオ(Tsuklio)
muuuuu.org/industry/food/…
⚫︎制作者
IN FOCUS etc...
⚫︎制作者一覧
CREDITS
CREATIVE DIRECTION:Yujin Hosoya (IN FOCUS)
PRODUCE : Kento Inada (IN FOCUS)
FOOD STYLING : Kahori Itai
STYLING : Sarina Tanaka
CAST : Kenji Yoshikawa, Cocoro Asami, Runa Yoshikawa, Naohiro
Web
DIRECTION : Yujin Hosoya (IN FOCUS)
DESIGN : Ayumi Watanabe (IN FOCUS)
PROGRAMMING : Ryu Takahashi (IN FOCUS)
Photo
PHOTO DIRECTION : Yohsuke Watanabe (IN FOCUS)
PHOTO : Tomoya Uehara
Movie
PRODUCE : Kohei Kanayama (IN FOCUS)
PRODUCTION MANAGEMENT : Akiho Sato (IN FOCUS)
DIRECTION : Yoshinori Kataoka (IN FOCUS)
ASSISTANT DIRECTOR : Haruki Sugano
CINEMATOGRAPHY : Yukihiro Miyakawa
LIGHTING : Masahiro Inoue
ART DIRECTION : Yoshihiro Narutaki (Craft)
HAIR & MAKE-UP : Junko Imai (Maquillage Yuko)
CASTING : Keita Nagahara (e-spirit)
COLOR GRADING : Yusuke Adachi (DIGITAL GARDEN)
EDIT : Haruna Kitagawa (IN FOCUS)
BRANDING : I&CO
CLIENT : Antway etc...
日本語

<IN FOCUS ARCHIVES>
Ongakushitsu Inc.
Year : 2023
Category : Corporate Website
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「音が溢れて、音楽が生まれ続ける場所。皆様のための『音楽室』になりたい。」という思いと共に、CMや映画・ドラマの楽曲制作を数多く手掛けるOngakushitsu Inc.のWebサイトリニューアルを担当しました。
設立10周年を迎えるにあたって新たに撮り下ろされたスタッフ・オフィスの写真と、グラスモーフィズムを全面に用いた明るく透明感のあるUIを組み合わせることで、「音楽が生まれる場所」の空気感や心地よさを感じてもらうことを目指しました。
またサイト上では、これまで様々なプロジェクトに提供されてきた制作音源にフォーカスできるよう、音源のみでの視聴も可能にしています。
普段はそれ単体として聴かれることの少ない劇伴やCM音楽にも、確かな人のこだわりや思いが込められています。丁寧に生み出された音の世界をご堪能いただければ幸いです。
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日本語

Tsuklio
tsuklio.com
CREDITS
CREATIVE DIRECTION:Yujin Hosoya (IN FOCUS)
PRODUCE : Kento Inada (IN FOCUS)
FOOD STYLING : Kahori Itai
STYLING : Sarina Tanaka
CAST : Kenji Yoshikawa, Cocoro Asami, Runa Yoshikawa, Naohiro
Web
DIRECTION : Yujin Hosoya (IN FOCUS)
DESIGN : Ayumi Watanabe (IN FOCUS)
PROGRAMMING : Ryu Takahashi (IN FOCUS)
Photo
PHOTO DIRECTION : Yohsuke Watanabe (IN FOCUS)
PHOTO : Tomoya Uehara
Movie
PRODUCE : Kohei Kanayama (IN FOCUS)
PRODUCTION MANAGEMENT : Akiho Sato (IN FOCUS)
DIRECTION : Yoshinori Kataoka (IN FOCUS)
ASSISTANT DIRECTOR : Haruki Sugano
CINEMATOGRAPHY : Yukihiro Miyakawa
LIGHTING : Masahiro Inoue
ART DIRECTION : Yoshihiro Narutaki (Craft)
HAIR & MAKE-UP : Junko Imai (Maquillage Yuko)
CASTING : Keita Nagahara (e-spirit)
COLOR GRADING : Yusuke Adachi (DIGITAL GARDEN)
EDIT : Haruna Kitagawa (IN FOCUS)
BRANDING : I&CO
CLIENT : Antway
Filipino

<手料理サブスク「ツクリオ(Tsuklio)」のリブランディングに伴い、ブランドサイトの制作を担当>
株式会社Antwayは2026年3月、主幹事業のリブランディングの一環として、宅配食サービス「つくりおき.jp」を手料理サブスク「ツクリオ(Tsuklio)」へと進化させました。IN FOCUSはリブランディングに伴い刷新されたブランドサイトの制作を担当。同サイト及びSNS等で使用されるムービーや写真の撮影も実施しました。
「ツクリオ(Tsuklio)」が標榜する手料理サブスクは、日々のご飯作りをまるごと担い、暮らしを豊かにする手料理を、毎週お届けするサービスの総称です。家庭に代わり手料理をつくり、届けることで、家庭内の健康、そして豊かさをつくる。同サービスを通じ、人々を家事の義務から解放することで、家庭の枠を越え誰もが機会を持てる社会をつくっていくことを目指しています。
ブランドコンセプト・ネーミング・ロゴ等を担当されたグローバル・イノベーション・ファーム、I&COとも連携しながら、ブランドサイトのデザイン、ムービー、写真において一貫して手料理サブスク「ツクリオ(Tsuklio)」が持つ「温かさ」や「豊かさ」が伝わるよう制作しました。その上で多様化が進む現代のライフスタイルにフィットするサービスであることを伝えるため、様々なかたちの家族像を表現しています。
#Tsuklio #Website #movie #direction #design
日本語

オープニングパーティー : 5/15(金) 18:00 – 21:00
サウンドパフォーマンス by チャーリー・タップ : 5/15(金) 19:30 – 20:00
日程 : 5/16 (土) – 5/24 (日)
火 – 金 : 14:00 – 19:00
土・日 : 12:00 – 19:00
休館日 : 月曜日
入場料 : 無料
会場 : CONTRAST
住所 : 東京都渋谷区富ヶ谷-49-4
最寄駅 : 東京メトロ千代田線「代々木公園」駅1番出口より徒歩1分
小田急小田原線「代々木八幡」駅南口より徒歩2分
HP : contrast-tokyo.com
Instagram : instagram.com/contrast_tokyo/
E-mail : info@contrast-tokyo.com

日本語

<人間とAIの表現を共存させる。バレンタイン・ドマンジェの個展「CO(コ)」をCONTRASTで開催>
この度、IN FOCUSが運営するクリエイティブスタジオ「CONTRAST」@contrast_tokyo は、東京を拠点に活動するフランス人アーティスト、バレンタイン・ドマンジェの個展「CO(コ)」を5/16 (土) から5/24 (日) まで開催いたします。
新たなテクノロジー、とりわけ人工知能の進展と、それが芸術表現に及ぼす影響を起点に構想された本展は、約14年前、作家が修士課程に在籍していた当時に、人間による制作とAIによる生成表現の関係性に関心を寄せたことから始まりました。人工知能が人間の知能を超え、社会を大きく変えるとされる「シンギュラリティ」への予見も、その思考の根底にあります。
現在、AIはすでに日常の一部となり、創造のプロセスや作者性のあり方に変化をもたらしています。こうした状況の中で生まれる関係性に着目し、その接続や相互作用を可視化します。
会場では、フィジカルとデジタルの作品を対立的に捉えるのではなく、同一のエコシステムを構成する要素として提示します。物質とコード、身体的なジェスチャーとアルゴリズムが相互に作用し合いながら、新たな表現のあり方を浮かび上がらせます。タイトル「CO」が示すように、そこには人間と機械の共存や協働といった複数の関係性が重なっています。
また、絶え間なくイメージが生成・消費される現代において、絵画は時間の流れに一時的な停止をもたらす存在として位置づけられます。情報の奔流から距離を取り、私たち自身の存在のスケールを見つめ直す契機となります。アートは現在とより長い時間軸とを接続し、即時性や一過性に抗いながら、持続する価値を提示します。
無機質化が進む現代社会において、詩的想像力はより困難であると同時に不可欠なものとなっています。人間とテクノロジーがどのように共存していくのか、そのあり方を静かに問いかけます。
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バレンタイン・ドマンジェ (Valentin Dommanget)
フランス出身のアーティスト。パリ、ロンドン、ベルリンでの活動を経て、現在は東京を拠点に約5年間制作を行っている。
ENSAAMA (パリ) でファッションデザインを学んだ後、ロンドンのCentral Saint Martinsにてファインアートの修士号を取得。これまでの10年間で、世界各地において60以上の展覧会に参加し、美術館、オークション、アートフェアなどで作品を発表。ヨーロッパを中心にギャラリーに所属し活動してきた。
本展で発表される作品は、フィジカルとバーチャルの双方に存在する新たなペインティングシリーズである。これまでの《Digital Studies Paintings》や《USB Sculptures》《Lenticular Prints》といったシリーズを発展させ、西洋のグラフィティと、日本の伝統的なマーブリング技法である墨流し、さらに3Dソフトウェアによる実験やトランスヒューマニズムの思想を横断的に取り入れている。
その結果生まれるイメージは、キャンバスとスクリーンの両面において、鉱物のような質感を持つ鮮やかなパターンとして立ち現れ、伝統文化と都市的な現代性とを接続する表現となっている。
#ValentinDommanget #CO #artexhibition #contrast
日本語

<IN FOCUS ARCHIVES>
ASTERISM – Animetic
Year : 2022
Category : Art Direction, Graphic
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バンド名のASTERISMとは「星群」という意味で、『Animetic』は彼らのメジャーデビュー作品になります。だからこそ始まりの意味をこめて、彼らが地球から赤い惑星に向かって出発していくようなシチュエーションを描きました。
HAL-CA(ハルカ)、MIYU(ミユ)、MIO(ミオ)からなる、福岡・佐賀出身の3ピース・インストメタルバンドASTERISM(アステリズム)。
「ジャンルの枠を数学的(math)に計算された構成で超えていくメタル」という意味のマスメタルに、「大衆(mass)に届き、響き、愛されるメタル」という意味合いを掛け合わせた“ASTERISM流マスメタル“の確立と、それによる更なる世界展開を目指し、2022年春に東京に拠点を移し本格再始動。
本格再始動に伴い、アーティストヴィジュアルやバンドロゴなどを一新し、2022年9月9日にはConcept Cover Album『Animetic』が配信リリースされました。
IN FOCUSは、ジャケット、アーティストヴィジュアル、ポスター、バンドロゴのアートディレクションとデザインを担当しました。
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English

Pompon!
start.pompon.app
CREDITS
WEB DIRECTION / DESIGN : Ryo Yamahira (IN FOCUS)
PROGRAMMING : Ryu Takahashi (IN FOCUS)
PRODUCE : Kento Inada (IN FOCUS)
English

<AIネイティブ世代のためのドキュメント共有プラットフォーム「Pompon!」のサービスサイトを制作>
生成AIを活用した知識探索プラットフォーム「Pompon!」。ページ単位での高精度検索やAI自動要約、Slack/Salesforce連携などにより、組織内のドキュメントから必要な情報を素早く引き出せるサービスです。
IN FOCUSはWebサイトを制作しました。
「Pompon!」の「情報がポンポン湧き出る」体験をキャラクターを用いた表現を軸に
制作しました。愛着がわくプロダクトを目指し、コミカルでキャッチーな世界観を表現しています。
#Pompon #Website #direction #design
日本語

The Update
theupdate.coffee
CREDITS
THUMBNAIL DESIGN : Leave a Nest Knowledge
LOGO DESIGN : Anna Senzaki (IN FOCUS) @senzaki_d
WEB DIRECTION / DESIGN : Ryo Yamahira (IN FOCUS)
PROGRAMMING : Ryu Takahashi (IN FOCUS)
PRODUCE : Kento Inada (IN FOCUS)
English

<社会の“いま”に触れるトークシリーズ「The Update」のメディアサイトを制作>
リバネスナレッジが運営するポッドキャスト「The Update」。研究者、企業人、行政担当者など最前線を走るゲストのリアルな対話を通じて、社会の“いま”に触れるトークシリーズです。
IN FOCUSはWebサイトを制作しました。
整然としたレイアウトに散りばめた細かいアニメーションやギミックで、新たな発見をし、知的好奇心がくすぐられる体験をウェブ上で表現しています。
#TheUpdate #Website #direction #design #logo
日本語

CREDITS
WEB DIRECTION : Ryo Yamahira (IN FOCUS)
WEB DESIGN : Tetsuro Shimura (Favourite) @tetsuroshimura
PROGRAMMING : Junya Ohara (IN FOCUS) @jun00break
PRODUCE : Kento Inada (IN FOCUS)
PROJECT MANAGEMENT : Tadamasa Iguchi (IN FOCUS) @TadamasaIguchi
VISUAL DIRECTION : Tetsuro Shimura (Favourite)
MOTION VISUAL : Takuma Miyamoto (GUPON)
COPYWRITING : Ryoko Tsuchiya
PRODUCTION : IN FOCUS
Filipino

note
①noteがあるのに、なぜコーポレートサイトを作り直したのか——「名実一致」という経営の課題
k-note.lne.st/n/n9cf014169c43
②コーポレートサイトのビジュアル戦略——思想をデザインに翻訳するということ
k-note.lne.st/n/nbbb880b47fbb
③なぜWordPressをやめたのか——AI時代のコーポレートサイトの技術設計
k-note.lne.st/n/nfe162625d251
株式会社リバネスナレッジ コーポレートサイト
k.lne.st
日本語

<リバネスナレッジのコーポレートサイトを制作>
「人間にしかできない知識創造の時間を最大化する」をパーパスに掲げ、AI・DX・ITを駆使して企業の知識活用や業務効率化を支援するリバネスナレッジが、コーポレートサイトをリニューアルしました。
IN FOCUSは、本プロジェクトにおいてWebサイト制作、ビジュアル制作、コピーライティングを担当しました。
ビジョンに掲げる「DANCE, UNLEASHED」という言葉を起点に、知識創造やナレッジが開放されていくイメージをモーションで表現。「知識」「創造」「解放」という3つの要素を視覚要素として設定しつつ、各ページのテーマに合わせた動きにすることで、抽象的なグラフィックとテキストが呼応し、見る人の中で解釈ができるデザインを目指しました。
デザイン面では、以前から使われていた棒人間のイラストを取り入れ、リバネスナレッジらしさが活かせるトーンに整えています。
また、リバネスナレッジのnoteでは、本プロジェクトの背景やビジュアル戦略についても紹介されていますので、あわせてご覧ください。
#LeaveaNestKnowledge #Website #design
日本語

Human Madeの新ブランド「Buffer」のレセプションにお邪魔しました。
IN FOCUSはWEBサイトの制作を担当しました。
Bufferは西山徹さんをディレクターに迎えたブランドです。
ぜひ足を運んでみて下さい!
buffering.jp
#Buffer #HumanMade



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