murata
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@murata
デジタルモノが好き🧡 障害者施設で働き、定年退職。 最近自転車🚴️復活。 2026年から日本語教員養成講座受講中 父はタンカーに乗っていました

中東情勢に伴い供給が制約を受ける可能性がある重要物資の安定確保のための高市内閣の取組の現状について、説明致します。 まず、原油と石油製品については、先月11日、他国に先駆け官民あわせて約45日分の石油備蓄の放出を決め、過去最大規模のIEAによる国際協調備蓄放出を積極的に主導しました。 また、原油の代替調達については、ホルムズ海峡の代替ルートによる調達を進め、供給余力に優れる中東や米国、過去調達実績があり増産余力のある中央アジアや中南米、カナダやシンガポールなど石油製品の供給国も含め、経済産業省が民間事業者と連携しながら、精力的に協議を進めています。 先月28日には、事態発生後、ホルムズ海峡を通らないタンカーが、初めて日本に到着しました。近く、中東を出発したタンカーが更に日本に到着します。 日本には、約8か月分の石油備蓄があり、加えて代替調達も着実に進んでいます。 「日本全体として必要となる量」は確保されています。 他方、一部で「供給の偏り」や「流通の目詰まり」が生じていることから、その対策を強化しました。 例えば、医療関係や公共交通機関などの重要施設については、普段に燃料を調達している燃料販売店から調達できないようなケースでは、優先順位を判断の上、石油元売事業者に対して直接販売を行うよう、政府から要請しています。 また、普段契約している燃料販売店から必要な量が確保できなくなったという切実なお声に対応するため、大手石油元売事業者に対して、系列事業者かどうかに関わらず、「前年同月比同量」を基本として販売するように要請しています。 こうした取組により、例えば、栃木県の下水処理場の雨水排水ポンプ用のA重油不足に対して石油元売事業者からの4月分の供給を実現しました。 また、A重油の調達にお困りの豆腐事業者の方に石油元売事業者からの直販を実現し、工場停止を回避しました。 さらに、病院向けのリネンシーツを扱うクリーニング事業者や医療用X線フィルム生産者といった方々にも、いただいた情報に一件一件対応し、重油をお届けすることができました。 エネルギー源以外の「重要物資」の安定供給確保にも取り組んでいます。 ナフサ由来の化学製品、医療関連物資、食品包装用容器、ごみ袋、半導体関連物資など、物資ごとに、製造メーカーが継続供給可能な期間を調査し把握しています。 その上で、需要側や販売店の在庫の活用、国内外での製造拡大・継続、などの対応策を速やかに講じています。 現在のところ、直ちに供給途絶が起こる事例はありません。 特に医療については、厚生労働大臣及び経済産業大臣を本部長とする「中東情勢の影響を受ける医薬品、医療機器、医療物資等の確保対策本部」を先月末に設置し、対応を進めています。 例えば、未熟児の栄養補給に必須の「小児用カテーテル」の滅菌に必要なA重油や、その他の医療機器の滅菌に必要な「酸化エチレンガス」については、流通段階での「目詰まり」を解消しました。 繰り返しになりますが、原油及び石油製品の「日本全体として必要な量」は確保されています。 そして、アジア諸国で原油から加工された形で供給される医療関係を含む重要物資についても、直ちに供給途絶が生じることはありません。 石油由来の燃料や関連製品の調達についてお困りの場合は、 経済産業省(中東情勢を踏まえた石油及び関連製品等に関する対応|資源エネルギー庁)(enecho.meti.go.jp/category/other…)まで、 石油製品を原料とする医療関係物資の調達に不安をお感じの方は、 厚生労働省(中東情勢関連対策ワンストップポータル|厚生労働省)(mhlw.go.jp/stf/chuto-jose…)まで、情報提供をお願いいたします。 高市内閣の総力を挙げて、きめ細かく対応してまいります!

【速報】日本がついに「シェルター義務化」へ。片山大臣が警告『3月よりリスクは上がった』緊迫の中東情勢と20年越しの執念が繋がった瞬間 youtu.be/kOxNw7T7M-I?si… @YouTubeより



【独自】武器輸出、国会通知のみ - 原則容認、紛争国向け余地 news.jp/i/141276936025…




参政党支持者の口癖「何人なん?」 #0705参政党プロテスト #参政党

ふざけた話ですがテレビからの有識者への取材依頼はスタジオゲスト以外は基本、報酬は発生しません。時間と知見だけが奪われるだけです。表向きの理由は「報酬を発生させると番組にとって都合のよい発言を金で買う」という放送倫理に反する構造を避けるためです。ただ一部の番組では「無償」を正当化するためのエクスキューズにもなっています しかも「無償」であることをテレビから先に提示することは滅多にありません。そこでまず取材依頼があればギャラの有無を尋ねた方がいいです。さらに情報提供者としてのクレジットの範囲の確認です。なにしろ無償であければこれだけがメリットです。そこで、名前、所属等、どのくらいの尺で画面構成上どう表示されるのかきっちり事前確認しましょう。 そもそもテレビからの依頼は大抵の場合、オンエアを前提としていません。「我々テレビ様が最良を選ぶ」ためです。これがテレビのスタンス。つまり片っ端から連絡を入れていることについても留意が必要です。 しかも情報提供の後に報酬が発生しないことを知り、断ったとしても情報のみを勝手にオンエアで使用されるケースもあるので、やりとりに関してはメール等、文字に残しましょう。 ただ、ここまでの対応を求めるとテレビは基本、向こうから断ってくるはずです。でも、その方が無難です。いずれにせよテレビとの交渉は詐欺と取引するくらいの気持ちで臨んだ方がいいです

ある日の夜8時頃、TV局のディレクターから電話があった。翌朝の番組にZoom出演してほしいとのこと。早速Dと打ち合わせ。約2時間、質問に応えたり解説を加えたりした。すると最後に「時間の都合で出演はなくなった」と。情報提供料について尋ねたら、「うちはそういうのはない」「スタジオ出演者には(出演料)支払っている」との回答。翌朝その番組を見たら、私が説明した内容をスタジオ出演の有識者が語ってた。情報はタダではないと、マスコミなら知っているはずなのに…。

二条駅に着いたところ、さっそく、極左暴力集団に囲まれています。














