
Yuki Minoh | 状況に埋め込まれた他者
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Yuki Minoh | 状況に埋め込まれた他者
@AlphaMinaph
人間の知性に関心がある〈修士(メディア表現)〉 博士後期課程への進学準備中...... --- IAMASを卒業して学際性を運命付けられたフリーランスエンジニア。 IAMASを「『状況に埋め込まれた他者』との対話」で卒業しました デザイナーの認知プロセスを研究しています
大垣市 Katılım Mart 2017
598 Takip Edilen303 Takipçiler
Sabitlenmiş Tweet


もうこうなったら信じるしかないよな、メディア・マスターってやつの力を。。。
Yuki Minoh | 状況に埋め込まれた他者@AlphaMinaph
なんか今日16時から、僕は日大の先生とたくさんの人の前で対談することになっているらしいです。 博士の研究員の方もいて僕と先生と3人でやるそうです。 どういうこと……???がんばります!
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Yuki Minoh | 状況に埋め込まれた他者 retweetledi
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Researchers proved every major LLM is secretly obsessed with Japan.
And they finally figured out why.
For years, we’ve been told that AI is entirely Western-centric, that it just reflects Silicon Valley and American values.
A landmark paper by Cardiff and Basque researchers tested 31,680 cultural prompts across 24 languages on frontier models like ChatGPT, Claude, and Gemini.
The results shattered that assumption.
In six out of eight frontier models, Japan was the single most frequently referenced country when asked open-ended cultural questions.
Ask about traditional dances, festivals, or everyday practices in an open context, and the AI defaults to Japan.
Over and over again.
Here is the twist nobody expected.
This bias doesn't come from raw pre-training internet data.
The researchers tracked where the obsession forms. It emerges after pre-training, during the supervised fine-tuning and alignment phase when humans teach the AI how to behave.
Why Japan?
Because decades of global soft power, rich cultural export, and clean, universally admired digital archives make Japanese culture uniquely "safe" for AI safety filters to lean on.
When labs train models to be harmless and universally pleasing, the AI defaults to the cultural equivalent of comfort food.
It avoids controversy by talking about anime, sushi, and tradition.

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昨日のセッション「メディア表現研究における論文指導の現在地:菅実花と小林茂の場合」での話題提供部分について、主要なスライドを画像で共有いたします。
セッションの記録動画は、こちらにて期間限定で公開中です(スライドのダウンロード用リンクはコメント欄に)。
youtube.com/live/JICtusLts…

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📣本日開催📣
IAMAS OPEN HOUSE 2026、いよいよ開催です!
トークイベントは、リアルタイム配信に加え、終了後も約1週間ご覧いただけます。当日ご都合がつかない方や、お時間のない方も、ご都合のよいタイミングでご視聴いただけます。ぜひお気軽にお楽しみください!
iamas.ac.jp/openhouse/

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Yuki Minoh | 状況に埋め込まれた他者 retweetledi
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ホモ・サピエンスの認知が7~5万年前に飛躍的に進歩した、みたいな話があちこちで拡散しているが、実は、話は逆で、7~5万年前、アフリカからのグレートジャーニーあたりで、ホモ・サピエンスの認知機能が、ぶっ壊れた、と言うのが正しい。
言語関連遺伝子では、ネアンデルタール人やデニソワ人では多様性が小さく、非常に強い選択圧があった可能性が高い。
これは、ネアンデルタール人やデニソワ人が、進化的に獲得された、特定の言語、ネアンデルタール語や、デニソワ語を話していた可能性を示唆する。一方で、現世人類は、言語関連遺伝子がかなり多様で、だから、ホモ・サピエンス語みたいな言語はなく、民族、地域集団ごとに多様な言語を話すし、他言語の学習も出来る。つまり、言語関連遺伝子がぶっ壊れているから、言語が多様なわけだ。
同じことは石器にも言える。
石器関連遺伝子はまだ見つかっていないが、10万年前ぐらいのホモ・サピエンスや、ネアンデルタール人は、極めて高度な石器製作技法、ルヴァロワ技法を用いていた。
このルヴァロワ技法は、現代の実験考古学者でも、なかなか熟練しないと習得できないが、ネアンデルタール人や10万年前までのホモ・サピエンスは、これを普通に誰もが作っていた。つまり、ルヴァロワ技法は、遺伝的に習得して、本能的に作ることができたようだ。
しかし、7~5万年前、グレートジャーニーで、アフリカを出たホモ・サピエンスはルヴァロワ技法を持っていなかったし、また、ネアンデルタール人でも、シャテルベロン文化のネアンデルタール人はルヴァロワ技法を持っていなかった。
まあ、石器関連遺伝子がぶっ壊れた、と言う話だ。
じゃあ、なぜぶっ壊れるか?
交雑だ。ホモ・サピエンスは、30万年前ぐらいに旧人として現れたようだが、彼らは言語遺伝子セットや石器遺伝子セットを持っていたから、本能的にホモ・サピエンス語を習得し、本能的にアシュール文化のハンドアックスやルヴァロワ技法の石器が作れた。
が、10万年前ぐらいからの広域の交雑が始まると、言語関連遺伝子セットや、石器関連遺伝子セットが遺伝子の最適組み合わせから外れてしまう。組み合わせが壊れると、言語習得がおかしくなるし、石器も上手く作れなくなる。だから、本能的行動が破壊され、文化的な行動の伝播が始まる。一部のホモ・サピエンスは、ルヴァロワ技法の代わりに石刃技法を開発した。ハンドアックスやルヴァロワ技法の石器ほど規格化はされてないが、いろいろな多数の石器が、一つの石核から作れる。
要するに、7~5万年前に、認知革命があったわけだが、それは、進歩ではなく、破壊であり、破壊された認知機能が、自由な発想と地域集団を超えた文化の拡散を可能にしたわけだ。
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これよかった。
返しとしてもかっこ良いし、僕も周囲もやりがち。
プロ奢ラレヤー🍣@taichinakaj
ハァ?全然ちげーだろ。 「お前が深すぎる」だけな。 自信もてよ。卑屈になるな。 じぶんの「自信のなさ」を隠蔽しつつ、それでも自分の凄さを世界に示したいからって、ヘンに攻撃的になるなよ。勿体ないぜ〜〜。
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昨日発表に使ったプレゼンです
[C-09-07] グラフィックデザイナーの自由想起に現れるデザイン要素の分析
drive.google.com/file/d/14DDapi…
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ゼミに来ないな〜って思って留守電した後にTwitterみたら有働さんとWeeklyOchiaiしてて「あ〜そりゃ盛り上がるから時間かかるわ」となってました🙏
忙しいのに朝でも晩でもゼミしてくれて感謝……
落合陽一 Yoichi OCHIAI@ochyai
WeeklyOchiai有働さん回,延びすぎてゼミの学生さんから電話を受信する稀有な回でした.ありがとうございました!
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