fuji_san retweetledi
fuji_san
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「ビットコイン・ブートキャンプ」
btclife.cygnos.capital
ビットコイン・ブートキャンプでは、ビットコインを取引所から出金し、自分で管理することを目指します。
ビットコインは自分で持たないと価値が半減します。自由な「お金」を手元におきましょう。
・ビットコインを自分で管理するために必要な知識/セットアップ、ウォレット導入支援をすべて1ヶ月で完了させることができるプログラム。
・集中的に短期間でやり切ることができます。
・専用グループで導入支援。
・99%の人が失敗するミス20箇所を避け、安全にウォレットの構築を行うことができます。
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人生で最も怖いのは、「まあ、これでいいか」という言葉なんですわ。
これはねえ、もう「人生の降伏宣言」と同じですよ。私ね、よく若い人に言うんですがね、この「まあいいか病」に感染すると、もう人生は退屈の底に向かって落ちていくんです。
ところがねえ、面白いことに、多くの人が「安定」を求めて、わざわざこの退屈という名の沼に飛び込んでいくんです。「でも安定は大事じゃないですか?」って言う人がいるでしょう。いやいや、それが大間違い。
この時代にねえ、本当の意味での安定なんてものは「幻想」なんです。むしろね、「心地よい不安定さ」を楽しめる人のほうが、予期せぬチャンスを掴める。
例えば、私の知り合いに、毎週末に必ず「今まで行ったことのない場所」に行く決まりを作ってる人がいるんです。あるときは都内の知らない商店街、あるときは郊外の農家の直売所。バカバカしいと思われるかもしれない。でもね、この人の人生、実に豊かなんです。
なぜかというとねえ、人生というのは放っておくと必ず「マンネリという名の沼」に沈んでいくように出来ているんです。これは重力みたいなものでね、意識して逆らわないと、どんどん退屈な方向に引っ張られていく。
ここで重要なのはね、「快適な慣れ」との闘いなんです。みなさん、「慣れ」って心地いいですよね?でもね、この「慣れ」という麻薬に溺れてしまうと、気がついたときには「あれ?私の人生、これでよかったのかな?」って思う日が必ず来る。
だから「小さな冒険」を毎日の生活に組み込みなさい。新しい本を読むでもいい、違う道を通って帰るでもいい。要は、意識的に「ちょっと違う」を選び続けることです。
人生の「退屈との戦い」で、そしてこの戦いに勝ち続けた人だけが、最後まで「おもしろい人生」を生き抜くことができる。
今日も「普段絶対飲まない」お茶を買ってみたんです。まずかった。でもね、これも人生を豊かにする小さな冒険の一つ。こういう「ちょっとした冒険」の積み重ねが、最後には「おもろかった」と思える人生を作るんです。
こんなふうに今日からでもできますよ。退屈という名の「重力」に逆らう生き方は。
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「そこそこうまくいってる人生なのに、なんだか鬱っぽくなる」という、ちょっと変わった現象について。
これはね、成功病とでも呼ぶべきものなんだ。「おかしいじゃないか!」って思うだろう?「成功してるのに何が不満なんだ」って。でもね、人間というのは実に不思議な生き物でね、目標を達成すると途端に「あれ?これだけ?」という虚無感に襲われるんだよ。
例えばだ、山登りを考えてみる。富士山の頂上に立ったときの達成感は素晴らしい。でもね、そこからずっと頂上に立ち続けるわけにはいかないんだ。下山するか、次の山を見つけるかしなければならない。それと同じことが人生でも起きるわけ。
芸人で、最初は「全国ネットに出たい!」という目標があったとする。
それが叶うと今度は「レギュラー番組を持ちたい!」。
それも達成すると、また新たな目標が必要になる。これは欲張りじゃなくてね、人間の本能。
ところが、 社会的な成功や経済的な安定という「定番コース」を走り終えた後、多くの人は「さて、次はどこへ行こうか」と途方に暮れてしまう。
ここで大事なのは、これは失敗ではないということ。 蛹(さなぎ)が蝶になる前の時期と同じともいえる。外から見れば何も変化がないように見える。でも中では大きな変化が起きている。
一個のヒントとしてこの時期には「何をすべきか」よりも「どう在りたいか」を自問することをしてみるといい。
まず、毎日10分でいい、自分と対話する時間を作る。これが第一歩。「本当に自分が情熱を感じることは何か」「誰かの人生にどんな影響を与えたいのか」こういった問いを自分に投げかける。
次に、これまでとは違う経験を意識的に求めること。
新しい本、異なる考え方を持つ人との対話、未知の場所への旅行。これらは内なる地図を広げてくれる。
そして最後に、小さな実験をどんどん試みること。完璧な計画は必要ない。
まずは小さく始めて、そこから軌道修正すればいい。
「そこそこ満足」の高原に立っている君たちは、実は新たな山々を見つける冒険家になれる絶好のポジションにいる。
不安や虚無感を見てみぬふりをするのは簡単だし、ただこれまでの人生を否定するのはやりすぎなんだ。
その間にあるオリジナルな航路を発見するタイミングなんじゃな。
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ビットコインをどこでも使えるようになるサービスがまじでいい
今後これで生活していこうと思います
「UseBitcoin」usebitcoin.jp
ビットコインでVプリカにチャージできます。
VISAカードなので、どこでも使える。すごい。
<必要アプリ>
オンチェーンWallet
Wallet of Satoshi
Vプリカ
<手順>
⓪Vプリカアプリをダウンロード
①UseBitcoinのサイトでWallet of Satoshiからビットコインを送りギフトコードを購入
②表示されたギフトコードをVプリカに打ち込みチャージ
③VISAが使えるとこで決済可能
こういったサービスの充実がビットコインの使いやすさや汎用性に繋がり、日常生活に溶け込んでいくことに繋がる。
せっかくビットコインという新しい概念に大多数より先に到達できているのに、これに触れないのは勿体無い。
今のタイミングだからこそ積極的に触れていくべきだ。
ビットコインを使ったことがない人はぜひ体験してほしい
#ビットコイン
$BTC

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さらば青春の光単独LIVE
「八百長」開催決定!
2025年は全国12ヶ所で開催!
大阪、東京、石川、神奈川、新潟、福岡、京都、愛知、北海道、愛媛、宮城、鳥取
🎫2025年2月1日(土)11:00から
「さらば青春のBAR」会員最速先行抽選受付開始
詳しくはこちら
bar-saraba.com/live2025
全国の皆様ご来場お待ちしております!
#さらば青春の光
#さらば八百長

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12/24単語を24/48文字のオリジナルな"ふっかつのじゅもん"に落とし込めるツール
安全上は12単語で十分なのに欲張って24単語でシードフレーズを作って、暗記に苦労していた自分には神ツールだった
工程にも作者のトラストレス精神がビシビシと感じられる。みんな元気ですよーspotlight.soy/detail?article…
日本語
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【悲報】ビットコイン、終わりの始まり。
仮想通貨、暴落してますねえ。
この暴落は、MtGoxとかドイツとか言われてますけど、単に上昇相場の調整かなと思ってます。初心者がパニック売りしてるだけで、平常運転ですね。
それはそれとして。
ビットコインにある重要な変化が起きてます。
ETF上場して、資金がガンガン入ってきて、トランプはアメリカ政府の準備資産にしようとか言い出して、ファンダメンタルは絶好調なビットコインさんですが、
その裏で、あんまり注目されてないけど、めちゃくちゃ重要な変化が起きてるんですよ。
それはこれ。
ずっと上昇してきたビットコインのハッシュレート(青)が、半減期(2024/4/20)以降、上がらなくなったことです。むしろ低下傾向。
ハッシュレートとは、ビットコインのマイニングに費やされた計算の総量です。ビットコインのセキュリティの高さを示す数値です。
これまでは以下のように、ハッシュレート(青)は半減期に関わらず、ビットコイン価格(赤)にも関わらず、上昇を続けてきたんですよ。
それが今回、おそらくビットコイン史上初めて、明らかな停滞、低下傾向に転じたのです。
今までは、半減期があろうと、BTC価格が下落しようと、マイナー達は利益を出せていたため、マイニングは増え続け、ハッシュレートは上がり続けてきたんです。
それが今回の半減期によって、初めてハッシュレートが停滞するようになりました。半減期で収益が半減したため、利益が出せなくなったマイナーが退出していってるというニュースも流れています。
つまり今回の半減期によって初めて、
マイナーの収益 ≒ マイナーの費用
と均衡する水準までマイナーの収益が減ったことを意味するのです。
となると、今後はどうなっていくのかというと・・
次の半減期では、更にマイナーの収益が半減するため、マイナーは費用が半減するまで退出することになりますね。つまりハッシュレート(セキュリティ)は半減します。
これまで、ビットコイナー達は半減期の到来をお祝いしてきましたね。
マイナーからの供給(売り圧)が半減するため、どちらかというと価格上昇につながるおめでたいイベントだったからです。
しかし、すでにマイナーの売り圧は市場規模に対して十分に小さくなっており、半減したところで市場価格に与える影響は小さいです。
むしろ次回以降の半減期は、
ビットコインのセキュリティが半減し、価格も暴落する悲しいイベントになる可能性が高いのです。
もちろん、BTCの価格が上昇することでハッシュレートが再び上昇することもあるでしょう。
あるいは計算チップの進歩や工場への集中化が更に進んでハッシュレートが伸びることもあるでしょう。
しかし実はこれらはビットコインのセキュリティの向上を意味しません(後述)。
ビットコインのセキュリティが持続するためには、トランザクション手数料が増えていかなければならないのですが、現状それはマイナー収益の数%程度にすぎず、今後増大する見込みもありません。
ビットコインは現状、あくまで投資資産にすぎず、サトシが想定していたように決済手段としては成功していないからです。現状のトランザクション手数料だけではビットコインのセキュリティは数%まで減少してしまいます。
このままの状況が続けば、ビットコインを持続するためには半減期を撤廃して、マイニングによる新規発行を永続化するしかないです。
つまり、総発行枚数を増やすしかなくなるのです。
ビットコインのアイデンティティである、「総発行枚数は2100万枚で一定」という仕様を失うしかなくなるのです。
これはマイナーが合意すれば加納です。
でもそんなことになれば、アインデンティティを失ったビットコインの魅力が半減期を迎えることは間違い無いでしょう。
「そこを変更するならもうイーサリアムでよくない?」
って思いますよね。
ビットコインのマイナーよりも、イーサリアムのバリデータの方がはるかに分散してて民主的だと思いますしね。
現状、買い場が訪れていますが、ここで買うのはイーサリアム一択ではないでしょうか。
短期的にも、Goxから弁済されたBTCをETHに分散するフローは一定程度出ると思いますし、ETF上場イベントも期待できます。
10年後・・
「あぁ、ETF上場して1000万超えたあの時がビットコインのピークだったなあ・・ハッシュレートが止まったあの時にイーサリアムに乗り換えとけばなぁ・・良いタイミングでGox弁済も返ってきてたのに・・」
とBTC老害おじさんがぼやいてるのが目に浮かびます。
今がイーサリアムに乗り換えるベストタイミングなのかもしれませんよ?
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ここからは少し厳密にテクニカルな説明を補足します。
(興味ない人は読まなくていいです。)
まず、ハッシュレートは上述の通り、セキュリティを示す数字です。
ハッシュレートの51%を誰かが独占すると、2重支払い攻撃という、ビットコイン取引の部分的な改変が可能になってしまいます。
だからハッシュレートが大きいほど、51%の独占にかかるコストが大きくなるので、セキュリティが高いと言えるのです。
では、なぜ今までずっと増加してたのが、今回止まったのでしょうか?
ハッシュレート変動要因を次のように分解して考えてみましょう。
ハッシュレート = マイナー総費用 × 計算効率
マイナー総費用は、マイナー達がマイニングにかけた総費用。電気代とか設備代とか。
計算効率は、その費用1円当たりどれだけのハッシュレートを生成できるか。これは計算チップの性能や、電気代の安さなどで決まります。
この2つの要因でハッシュレートは増えたり減ったりするわけですが、両者の意味合いは全く異なります。
マイナー費用が増加してハッシュレートが増加してる場合、これはマイニングに参加する人・PCが増えているということであり、純粋にビットコインのセキュリティが向上してると言えます。
しかし、計算効率が改善してハッシュレートが増加してる場合、これはビットコインのセキュリティが向上してるとは言えません。
なぜなら、攻撃者も同じ計算効率が使えるからです。
また、大規模なマイニング工場への集中化によっても計算効率は高まるので、むしろセキュリティは減少してるとさえ考えられるのです。
つまり、着目するべきは、ハッシュレートそのものよりもマイナーが費やしてる費用。
これがビットコインのセキュリティそのものなのです。
ビットコインのセキュリティ = マイナー総費用
ではこれは際限なく増えていけるのかというとそうではないですよね。
下記の上限があります。
マイナー総費用 ≦ マイナー総収益
当然、マイナーは利益が出なきゃいなくなるので、マイナー達の総収益は総費用よりも大きいはずです。
ではマイナー総収益は、何によって決まってるのかというと、
マイナー総収益 = 新規発行 + トランザクション手数料
ですね。
新規発行は、現在1ブロック(10分)当たり3.125BTCです。つまりビットコインの価格によって変化しますし、半減期を迎えるごとに半減していきます。
トランザクション手数料は、現在1ブロック(10分)当たり100-200万円くらいですね。ビットコインの送金需要が増えるほど増えていきます。
マイナー収益は現状、ほとんど(95%以上)が新規発行から来ています。つまり、BTC価格に連動し、半減期で半減するということです。
ということは、
もし
マイナー総費用 ≒ マイナー総収益
の均衡状態にあるとすると、
ハッシュレート= マイナー総費用×計算効率
に代入していくと、
→ ハッシュレート≒ マイナー総収益 × 計算効率
→ ハッシュレート≒(新規発行 + 手数料) × 計算効率
なのでハッシュレートも、BTC価格と半減期に連動するはずです。
しかしながら、これまでずっと、ハッシュレートは半減期にもBTC価格にも対して連動せずにずっと上昇してきましたね。
ということは、
①まだマイナー費用<<マイナー収益であり、全然均衡していなかった。
②大規模なマイニング工場への集中化や計算チップの開発などで計算効率が上昇し続けてた。
の2つが起こっていたと考えられるのです。
しかし、今回の半減期(2024/4/20)でついに、上昇は止まりました。
つまり
①マイナー費用 ≒ マイナー収益 の均衡状態となり、
②工場への集中化等も限界まで進んでいて、計算効率も停滞してる。
と、ビットコイン史上初めて均衡状態に入った可能性が高いです。
だとするとこの先は、ハッシュレートはBTC価格・半減期に連動していくことになります。
「BTC価格が上がってハッシュレートが上がるならいいやん!」
と考える人もいるでしょうが、
計算効率の上昇によるハッシュレート上昇に意味がなかったように、BTC価格上昇によるハッシュレート上昇もあまり意味がありません。
なぜなら、BTCが上がるほどに、必要とされるセキュリティも上昇するからです。
51%攻撃によって稼げるリターンは、BTC価格が上昇し、市場規模が大きくなるほどに大きくなります。
つまり、攻撃者が攻撃にかけられるコストも大きくなってしまうのです。
つまり求められるセキュリティ費用も大きくなるため、相対的に安全性が上昇してるとは言えないのです。
そして、半減期では確実にセキュリティが半減します。
均衡状態では
ビットコインのセキュリティ
= マイナー費用
≒ マイナー収益
= 新規発行 + トランザクション手数料
です。
現状、10分おきの新規発行3.125BTCがビットコインのセキュリティの大半を占めています。
だけどそれは、半減期によって半減していき、100年後くらいにゼロになる設計です。
サトシの設計では、その代わりにトランザクション手数料が大きくなってビットコインのセキュリティを担うと想定していたのでしょう。
しかし、少なくとも現状は投資資産として保有されるのみの存在であり、トランザクション手数料はそこまで増えていません。
ライトニングネットワークが成功して、決済手段になったとしても、ライトニングネットワークの手数料は低すぎて、セキュリティにあまり貢献しない可能性が高いです。
あくまでメインネットの大口送金の手数料だけが、ビットコインのセキュリティを担うようになると思います。
それで足りるのでしょうか?
僕は足りない、新規発行を永続化するしかない。
そう考えてます。




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普通は企業のコールド・ストレージ管理方法など、安全上の理由から絶対に公開したくないものだが、ジャック・ドーシーのSquare社は、自社の #Bitcoin 管理方法をハードウェア・ソフトウェア要件も含めて全部丸出しにしてる
トラストポイントでトラストを得られる動きしろよな
subzero.readthedocs.io/en/master/

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